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新着情報
【主な改良ポイント】
▽上級モデルとしてX“Limited”を新たに設定
▽検知機能を向上した予防安全機能“スマートアシスト”を全車標準装備
▽SRSサイドエアバック(全車標準装備)
【主な改良ポイント】
▽TOYOTA 86の期間限定外板色だったソリッドグレーを復活。RZグレードの内装を一部変更し、コックピットの質感を向上。
- ▽スロットルコントロール、電動パワーステアリング、シフトの操作性をさらに作り込み、GR86の魅力である意のままの走りを進化。
- ▽運転支援システム・アイサイトを2眼カメラからより広い範囲を捉える3眼カメラに変更。
【主な改良ポイント】
▽特別仕様車“Night Shade”へブラックパーツを追加し、更なる艶やかさと上質感を演出
▽日常利用における実用性と非常時の電源供給力の向上のため、AC100V・1500Wを全車標準化
【主な改良ポイント】
▽ボディカラーのクリアベージュメタリックを全グレードに新規追加
▽ドアミラーをブラック化(全グレード)
【主な改良ポイント】
▽先進の機能を付与し、機能向上した予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車標準装備
▽視認性の優れたカラーデジタルメーターを設定(新設/全車標準装備)
ハイランダーは、パワーとコンフォートを極めた北米生産のハイブリッドSUVです。
悪路にも安心なAWDに、7名分のシートと豪華なインテリアで快適性をプラス。
どこまでも続くフリーウェイで磨かれた、心地よさと信頼性で室内を優しく包み込みます。
【主な改良ポイント】
▽GR SPORTおよびZに下記の装備を標準設定し、商品力を強化
・ブラインドスポットモニター+安心降車アシスト
・パノラミックビューモニター(床下透過表示機能付)
・パーキングサポートブレーキ(後方接近車両+後方歩行者)
・トヨタ チームメイト[アドバンスト パーク]+パーキングサポートブレーキ(周囲静止物)
・ステアリングヒーター
【主な改良ポイント】
▽車速感応オートパワードアロック(衝撃感知ドアロック解除システム付)を全車標準装備
▽予防安全パッケージToyota Safety Senseにアダプティブハイビームシステムを標準装備(Z)
▽ドライブモードセレクトにSNOW EXTRAモードを標準装備(E-Four)
【改良ポイント】
▽ 座席まわりの安全性能(強度・固定・ヘッドレスト)を定めた国連欧州経済委員会の車両安全規則に適合
【改良ポイント】
▽ 座席まわりの安全性能(強度・固定・ヘッドレスト)を定めた国連欧州経済委員会の車両安全規則に適合
【改良ポイント】
▽ 座席まわりの安全性能(強度・固定・ヘッドレスト)を定めた国連欧州経済委員会の車両安全規則に適合
【主な改良ポイント】
▽スマートアシストの交差点における検知範囲を拡張(全グレードに標準装備)
【主な改良ポイント】
▽商品力強化
・新ボディカラーのニュートラルブラックを全グレードに設定
・内装加飾をブロンズスパッタリングへ統一(Executive Loungeグレード)
【主な改良ポイント】
▽ZグレードにPHEVモデルを追加設定
▽充実した装備のGグレード(HEVモデル)を新設定
▽商品力強化
・新ボディカラーのニュートラルブラックを全グレードに設
・周波数感応型ショックアブソーバーを全グレードに標準設定し、乗り心地を向上
新型ハイラックスは、力強さと先進性を融合させたエクステリアデザインへと刷新するとともに、パワートレーンには、パワフルで高い耐久性が特長の1GDディーゼルエンジンを採用しました。
走行性能の向上に加え、安全・安心機能やコネクティッド機能を拡充することで、日常使いからアウトドアまで、さまざまなシーンにおいて快適かつ安心してお乗りいただけるピックアップトラックへと進化しています。
“FJ”シリーズは、「もっと多くのお客様にもっと気軽にランクルを楽しんでいただきたい」という思いから開発されました。「Freedom&Joy」をコンセプトに、様々なライフスタイルを築くお客様一人ひとりが、どこへでも行ける「自由(Freedom)」を手にし、多様な「楽しみ方(Joy)」で人生を豊かに彩るクルマになることを目指しました。
7月18日に閉店した『土気店』の業務を引き継ぎまして、新車と中古車を取り扱っております。
『おおあみ白里店』へぜひお気軽にお越しください。
ベイエリア各地をキャンペーンカーが駆け巡り、番組連動イベントなどが行われます。
そして今回BAYFMオリジナルのラッピングを施したbZ4X(千葉トヨペット提供)が綺麗に仕上がっていますので、
イベント開催日時をチェックして是非見てみてください!
詳しくはBAYFMのWEBサイトへ👇
永年にわたり土気店をご利用いただき誠にありがとうございました。
7月25日(土)からは、旧大網マイカーセンター跡地にオープンいたします『おおあみ白里店』にて、土気店の業務を引き継ぎ営業いたします。
※整備入庫などの通常営業は、7月28日(火)からとなります。
永年にわたり成田ニュータウン店をご利用いただき誠にありがとうございました。
※整備入庫などの通常営業は、3月28日(土)にて終了いたします。
永年にわたりUVIS佐倉志津をご利用いただき誠にありがとうございました。
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。
店頭ではスタッフが「スマカタ」・「WEBカタログ」を用いて、おクルマのご説明を始めております。
5月31日(金)18:00 をもちまして、カタログ請求リクエストを終了いたします。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
永年にわたり塩浜店をご利用いただき誠にありがとうございました。
同時に店名も『UVIS稲毛海岸』へと変更いたしました。
新しく生まれ変わった『UVIS稲毛海岸』へぜひお気軽にお越しください。
新しく生まれ変わった『稲毛海岸店』へぜひお気軽にお越しください。
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。
新しく生まれ変わりました『ZAP』へ、どうぞお気軽にお越しください。
記念すべき第一回はシエンタに乗って千葉トヨペット中央店周辺(千葉市美浜区・稲毛区)をドライブします。
魅力的な千葉の風景を見れば、すぐにでもドライブに行きたくなるはず!
気になるコンテストの結果は!?
皆様の投票でナンバーワンが決定いたします。
千葉トヨペット代表として沼南店がエントリー!
ハロウィンパーティーをモチーフにとても楽しい装飾になっています。
ぜひ一度ご覧ください。
ご来店お待ちしております!
東京ベイエリア各地をキャンペーンカーがキャラバンし、番組連動イベントなどが行われます。
そして今回bayfmオリジナルのラッピングを施したノア(千葉トヨペット提供)が綺麗に仕上がっていますので、
イベント開催日時をチェックして是非見てみてください!
詳しくはbayfmHPへ。
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袖ケ浦店
【9月 休業日のご案内】 毎週月曜日を定休日としておりますが、9月は通常月とお休みが異なります。 休業日は画像のとおりとなります。 万が一、お車の事故や故障などでお困りの際は、千葉トヨペット 夜間・休日 安心サポートセンターへお問合わせくださいませ。 ■夜間・休日 安心サポートセンター■ 0120-099-287 夜間・休日 安心サポートセンターについては当社ホームページよりご覧ください。 https://www.chibatoyopet.co.jp/information/helpdesk ※千葉トヨペットのお客様限定のサービスとなります。 また、最寄りの営業しているトヨタ販売店につきましては、トヨタ自動車 お客様相談センターへお問い合わせくださいませ。 ■トヨタ自動車 お客様相談センター■ 0800-700-7700 ご不便をおかけ致しますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
小倉店
こんにちは!小倉店です🍧 突然ですが、エアコンを使用中に イヤ~なニオイを感じたことはありませんか⁉️ そんな時におススメなのが エアコンの内部洗浄『クイックエバポレータークリーナー』です✨✨ 今の暑い時期はもちろん寒い冬も使用頻度が高い、カーエアコン 内部洗浄をしたことがない方などぜひ一度お試しください☝️ いつもの点検にプラスで作業が可能です お気軽にスタッフにお問い合わせください。
本社
2026年5月に一部改良したVOXY(比較車両はS-Z)。どこが変わったのか新旧の車両を並べて比較していきます! 動画を元に作成しておりますので、詳しくご覧になりたい方は下記リンクから動画をご覧ください。 ▼動画はこちら 【2026年一部改良】VOXY(ヴォクシー)どこが変わったか全部見る ▼車種ページはこちら VOXY ■改良ポイント ①パワートレイン(動力ユニット) こちらがパワートレインの変更内容一覧です。 【2.0Lガソリン車の設定が廃止】 ガソリン車の設定が無くなったことで、 ・車両価格を抑えたい方 ・ガソリン車を狙っていた方 の選択肢が残念ながら減ってしまいました。 【カーボンニュートラルの実現に向けて1.8Lハイブリッド車に統一(ウェルキャブを除く)】 ・燃費 ・静粛性 の面ではハイブリッドは魅力的ですので、一度試乗していただくことをオススメします! ②フロントまわりのデザイン変更 こちらがフロント周りデザイン変更内容一覧です。 【プロジェクター式LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDターンランプ+LEDクリアランスランプ(デイライト機能付) *S-Zにメーカーオプション】 【リフレクター式LEDヘッドランプ(マニュアルレベリング機能付)+LEDターンランプ+LEDクリアランスランプ(全車に標準装備)】 【フロントグリル本体部分をブラック加飾に変更】 【フロントグリルガーニッシュをブラック加飾に変更(ボディカラー:ニュートラルブラックのみ)】 ヘッドランプの意匠が変わっているのはもちろん、ボディカラーがニュートラルブラックの場合は各部の配色も銀メッキ調から全体的にブラックに変更されています。 ブラック加飾への変更はニュートラルブラックのみですのでお気を付けください! ※比較車両はS-Z 【17インチホイールを切削光輝+ブラック塗装+ダーククリアに変更】 ここにもブラック塗装!ボディカラーがニュートラルブラックだと全身真っ黒ですね! さらに細かい部分ですが、フロントライトやオーバルマーク(内側)の意匠も変更されています。 今回は「一体感」を意識した改良になっていることが窺えます。 ③内装の質感アップ こちらが内装の変更内容一覧です。 【シフトノブ、ウィンドウスイッチまわりをピアノブラック塗装に変更(全グレード)】 どちらもピアノブラック塗装に変更されていて、改良前と比べて多少の高級感が感じられます! 一点、触った後の手の跡が残ってしまうので、気になる方はクロスなどで拭く等随時お手入れが必要かもしれません。 【メーターフードを表皮巻き・ステッチ加工にインストルメントパネルにステッチ加工追加と一部にスエード調表皮に変更(S-Z)】 ステッチ加工によりワンポイントが加えられてグッと洗練されたイメージが演出されており、 さらにスエード調表皮は肌触りが良く、触感と見た目の両面で上質さを感じます。 スエード調表皮は意味もなく触りたくなります! 【シート表皮の意匠変更(S-Z)】 触ってみるとクッション性が増しているようで、長時間の移動の時に疲れづらいかもしれません。 【ドアトリムにステッチ加工追加と一部にスエード調表皮に変更(S-Z)】 こちらもスエード調表皮に変更されています。肌触りが良いのでついつい触ってしまいそうですね。 ④装備の拡充 こちらが装備類の変更内容一覧です。 【メーターの液晶部分を大型化し視認性をアップ *S-Z:7インチ→12.3インチ、S-G:4.2インチ→7インチ】 液晶部分が大きくなったことで見やすくなり、必要な情報をひと目で把握しやすくなりました! メーターが大きくなるたびに先進性を感じます。 【前後方ドライブレコーダーを設定 *S-Zは標準装備、S-Gはメーカーオプション】 これは嬉しいですね! 後付けの場合、ドライブレコーダーの設置位置によっては助手席の方の視界の妨げになってしまう場合がありますので、 比較的邪魔にならないという面だけでも良い改良ポイントなのではないでしょうか! 【ドライブモードセレクトに「SNOW EXTRAモード」を追加設定 *E-Four車に標準設定】 雪道や滑りやすい路面にも対応できるモードを追加! ・降雪地域に住んでいる方 ・冬にスキー、スノーボードへ行く方 ・冬場の通勤でも車を使う方 などに便利な機能です! 【ワンタッチスイッチ付デュアルパワースライドドアをS-Gにも標準装備として追加】 改良前は、S-Gには助手席側のみに標準装備でしたが、改良後は両側に標準装備となりました! より使いやすくなりましたね! 【ショックアブソーバーの減衰力を最適化することで乗り心地を向上】 【ノイズの侵入経路に防音材等を最適配置し車内の静粛性を向上】 静粛性と乗り心地の良さの向上に役立つ改良です! 動画に出演しているスタッフも乗ったら変わったとすぐに分かるくらい乗り心地が向上しているようです。 ⑤新色追加 ・新色:ニュートラルブラック、アーバンロック ※アティチュードブラックマイカを廃止 ニュートラルブラックの場合のみ、 【フロントグリルガーニッシュをブラック加飾に変更(ボディカラー:ニュートラルブラックのみ)】 となりますので、なんとなくお得感があります。 どんな方にオススメ? ・家族や友人など、複数人で出掛ける機会が多い方 ・お子さまやご年配の方を載せることが多い方 など あとは、 長距離移動される方にも、オススメです! なぜかというと、 ・ショックアブソーバーの減衰力を最適化することで乗り心地を向上 ・ノイズの侵入経路に防音材等を最適配置し車内の静粛性を向上 により、揺れ防止や静粛性が増しており、運転も楽しめて疲れにくくなっております! 気になったらぜひお近くの千葉トヨペット店舗へご相談ください! ▼千葉トヨペット店舗の検索はこちら 店舗一覧 ▼動画はこちら 【2026年一部改良】VOXY(ヴォクシー)どこが変わったか全部見る ▼車種ページはこちら VOXY
王子台店
こんにちは 王子台店です いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます 9月定休日のご案内です 【休業中のお車のトラブル・お困りごとのお問い合わせ】 ~夜間・休日安心サポートセンター~ ☎0120-099-287 ~トヨタ自動車お客様相談センター~ ☎0800-700-7700 ご不便をおかけいたしますが、 何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます
本社
2026年5月に一部改良したVOXY(比較車両はS-Z)。どこが変わったのか新旧の車両を並べて比較していきます! 動画を元に作成しておりますので、詳しくご覧になりたい方は下記リンクから動画をご覧ください。 ▼動画はこちら 【2026年一部改良】VOXY(ヴォクシー)どこが変わったか全部見る ▼車種ページはこちら VOXY ■改良ポイント ①パワートレイン(動力ユニット) こちらがパワートレインの変更内容一覧です。 【2.0Lガソリン車の設定が廃止】 ガソリン車の設定が無くなったことで、 ・車両価格を抑えたい方 ・ガソリン車を狙っていた方 の選択肢が残念ながら減ってしまいました。 【カーボンニュートラルの実現に向けて1.8Lハイブリッド車に統一(ウェルキャブを除く)】 ・燃費 ・静粛性 の面ではハイブリッドは魅力的ですので、一度試乗していただくことをオススメします! ②フロントまわりのデザイン変更 こちらがフロント周りデザイン変更内容一覧です。 【プロジェクター式LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDターンランプ+LEDクリアランスランプ(デイライト機能付) *S-Zにメーカーオプション】 【リフレクター式LEDヘッドランプ(マニュアルレベリング機能付)+LEDターンランプ+LEDクリアランスランプ(全車に標準装備)】 【フロントグリル本体部分をブラック加飾に変更】 【フロントグリルガーニッシュをブラック加飾に変更(ボディカラー:ニュートラルブラックのみ)】 ヘッドランプの意匠が変わっているのはもちろん、ボディカラーがニュートラルブラックの場合は各部の配色も銀メッキ調から全体的にブラックに変更されています。 ブラック加飾への変更はニュートラルブラックのみですのでお気を付けください! ※比較車両はS-Z 【17インチホイールを切削光輝+ブラック塗装+ダーククリアに変更】 ここにもブラック塗装!ボディカラーがニュートラルブラックだと全身真っ黒ですね! さらに細かい部分ですが、フロントライトやオーバルマーク(内側)の意匠も変更されています。 今回は「一体感」を意識した改良になっていることが窺えます。 ③内装の質感アップ こちらが内装の変更内容一覧です。 【シフトノブ、ウィンドウスイッチまわりをピアノブラック塗装に変更(全グレード)】 どちらもピアノブラック塗装に変更されていて、改良前と比べて多少の高級感が感じられます! 一点、触った後の手の跡が残ってしまうので、気になる方はクロスなどで拭く等随時お手入れが必要かもしれません。 【メーターフードを表皮巻き・ステッチ加工にインストルメントパネルにステッチ加工追加と一部にスエード調表皮に変更(S-Z)】 ステッチ加工によりワンポイントが加えられてグッと洗練されたイメージが演出されており、 さらにスエード調表皮は肌触りが良く、触感と見た目の両面で上質さを感じます。 スエード調表皮は意味もなく触りたくなります! 【シート表皮の意匠変更(S-Z)】 触ってみるとクッション性が増しているようで、長時間の移動の時に疲れづらいかもしれません。 【ドアトリムにステッチ加工追加と一部にスエード調表皮に変更(S-Z)】 こちらもスエード調表皮に変更されています。肌触りが良いのでついつい触ってしまいそうですね。 ④装備の拡充 こちらが装備類の変更内容一覧です。 【メーターの液晶部分を大型化し視認性をアップ *S-Z:7インチ→12.3インチ、S-G:4.2インチ→7インチ】 液晶部分が大きくなったことで見やすくなり、必要な情報をひと目で把握しやすくなりました! メーターが大きくなるたびに先進性を感じます。 【前後方ドライブレコーダーを設定 *S-Zは標準装備、S-Gはメーカーオプション】 これは嬉しいですね! 後付けの場合、ドライブレコーダーの設置位置によっては助手席の方の視界の妨げになってしまう場合がありますので、 比較的邪魔にならないという面だけでも良い改良ポイントなのではないでしょうか! 【ドライブモードセレクトに「SNOW EXTRAモード」を追加設定 *E-Four車に標準設定】 雪道や滑りやすい路面にも対応できるモードを追加! ・降雪地域に住んでいる方 ・冬にスキー、スノーボードへ行く方 ・冬場の通勤でも車を使う方 などに便利な機能です! 【ワンタッチスイッチ付デュアルパワースライドドアをS-Gにも標準装備として追加】 改良前は、S-Gには助手席側のみに標準装備でしたが、改良後は両側に標準装備となりました! より使いやすくなりましたね! 【ショックアブソーバーの減衰力を最適化することで乗り心地を向上】 【ノイズの侵入経路に防音材等を最適配置し車内の静粛性を向上】 静粛性と乗り心地の良さの向上に役立つ改良です! 動画に出演しているスタッフも乗ったら変わったとすぐに分かるくらい乗り心地が向上しているようです。 ⑤新色追加 ・新色:ニュートラルブラック、アーバンロック ※アティチュードブラックマイカを廃止 ニュートラルブラックの場合のみ、 【フロントグリルガーニッシュをブラック加飾に変更(ボディカラー:ニュートラルブラックのみ)】 となりますので、なんとなくお得感があります。 どんな方にオススメ? ・家族や友人など、複数人で出掛ける機会が多い方 ・お子さまやご年配の方を載せることが多い方 など あとは、 長距離移動される方にも、オススメです! なぜかというと、 ・ショックアブソーバーの減衰力を最適化することで乗り心地を向上 ・ノイズの侵入経路に防音材等を最適配置し車内の静粛性を向上 により、揺れ防止や静粛性が増しており、運転も楽しめて疲れにくくなっております! 気になったらぜひお近くの千葉トヨペット店舗へご相談ください! ▼千葉トヨペット店舗の検索はこちら 店舗一覧 ▼動画はこちら 【2026年一部改良】VOXY(ヴォクシー)どこが変わったか全部見る ▼車種ページはこちら VOXY
本社
アルファードならびにヴェルファイアを一部改良し、6月3日に発売しました。 主なポイントは以下をご確認ください ▽ZグレードにPHEVモデルを追加設定 - 主な標準装備 ・225/55R19タイヤ&19×7Jアルミホイール(シルバースパッタリング塗装) ・本革巻き3本スポークステアリングホイール(本杢) ・セカンドシート:エグゼクティブパワーシート、パワーリクライニング・パワーオットマン 快適温熱シート+ベンチレーションシート など ・左右独立ムーンルーフ(電動シェード&挟み込み防止機能付) ・14インチHDディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plus+10スピーカー ・ルーフヘッドライニング(ウルトラスエード®*1) ・おくだけ充電®*2 / コンソールアッパートレイ ・スムーズストップ+ブレーキ車両姿勢制御(ピッチ制御) ・充電インレット(普通充電+急速充電[外部給電機能[V2H]]付)*3 *1 「ウルトラスエード®」、「Ultrasuede®」は東レ株式会社の登録商標 *2 おくだけ充電®は、株式会社NTTドコモの登録商標 *3 ペースメーカー装着のお客様は、充電、給電の操作はご自身でなさらず、ほかの方にお願いしてください。 充電、給電時は、充電器、充電ケーブル、 ヴィークルパワーコネクター、 外部給電器に近づかないでください。 充電、給電によりペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。 ▽充実した装備のGグレード(HEVモデル)を新設定 - 主な標準装備 ・3眼LEDヘッドランプ(ハイ・ロービーム/オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ+LEDフロントフォグランプ ・フロントシート:運転席8ウェイパワーシート(前後スライド+リクライニング+シート上下+チルトアジャスター) &助手席4ウェイパワーシート(前後スライド+リクライニング)、快適温熱シート ・セカンドシート:リラックスキャプテンシート[7人乗り](ファブリック+合成皮革シート表皮)、マニュアルロングスライド、 回転式アームレスト ・マニュアルオットマン・快適温熱シートなど 6:4分割チップアップシート[8人乗り](ファブリック+合成皮革シート表皮) ・14インチHDディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plus+10スピーカー ・パノラミックビューモニター(床下透過表示機能付) ・パーキングサポートブレーキ(前後方静止物+後方接近車両+後方歩行者) ・新ボディカラーのニュートラルブラックを全グレードに設定 ・内装加飾をブロンズスパッタリングへ統一(Executive Loungeグレード) ・18インチアルミホイールの質感向上 225/60R18タイヤ&18×7Jアルミホイール(ハイパークロームメタリック塗装) (ZのGAS、HEVに標準装備。Gにメーカーオプション) ・周波数感応型ショックアブソーバーを全グレードに標準設定し、乗り心地を向上 ・新ボディカラーのニュートラルブラックを全グレードに設定 ・内装加飾をブロンズスパッタリングへ統一(Executive Loungeグレード) 今回はアルファードがメインの一部改良となっています。 新しいグレードが追加されたことによって、選択肢が増えました。 PHEVでしたら、国からの補助金の対象(※2026年6月現在)となっておりますので、ご購入の際はチェックを忘れずに! その他詳細については商品サイトのお知らせ欄をご覧ください ▼アルファード車種ページ https://www.chibatoyopet.co.jp/newcar/alphard ▼ヴェルファイア車種ページ https://www.chibatoyopet.co.jp/newcar/vellfire
本社
今回は2025年10月に一部改良したbZ4X(Z FWD)と2026年2月に新型車として発売開始したbZ4Xツーリング(Z FWD)を比較していきます。 動画を元に作成しておりますので、詳しくご覧になりたい方は下記リンクから動画をご覧ください。 ▼動画はこちら 【徹底比較】bZ4XとbZ4Xツーリングはどこが違う? ■スペック どちらも電気自動車(BEV)ですので、国からの補助金として130万円を受けることができます。*2026年3月現在 そして、カタログ値ではありますが、一充電走行可能距離が700kmを超えるのは魅力的ではないでしょうか。 ■外装 ハンマーヘッド型のフロントマスク。最近のトヨタ車に多くなってきた形状ですが、シャープでスッキリとした印象です。 ちなみにbZ4XとbZ4Xツーリングは同じシリーズとして造られているので共通の部分があります。 こちらはbZ4Xツーリングのみに装備の「スキッドプレート」 見た目的にもカッコいいですが、車体を下からの障害物から守るための保護板としての役割があります。 ホイールアーチモールは、bZ4Xがピアノブラック塗装、bZ4Xツーリングが樹脂(シボ)加工です。 「街乗り」仕様か「アウトドア」仕様か、みたいなイメージでしょうか。 アウトドアと言えば、bZ4Xツーリングには標準装備でルーフレールが付いています。 bZ4Xにも付けられるのですがメーカーオプションとなりますので追加料金が必要です。 タイヤはどちらも18インチが標準装備、20インチはメーカーオプションの設定です。 大きい方がカッコいいですが、重い分電力消費量が増え、一充電走行可能距離が減るので悩みどころです。 大きな違いは全長です。 bZ4Xツーリングの方が140mm大きいので、bZ4Xに比べて後部座席と荷室が広く設計されています。 旅行、キャンプなど荷物が多くなりがちな場合は、bZ4Xツーリングの方が良さそうです。 bZ4Xには大きなリヤスポイラー(Zのみ)が装備されています。 横から見るとリヤランプの形も少し違いますね。 そしてbZ4Xツーリングにはフロント同様、リヤにもスキッドプレートが装着されています。 外装から見えるのは、bZ4Xは「街乗り」、bZ4Xツーリングは「アウトドア」を意識しているように感じます。 ■内装 前席(bZ4X) トップマウントメーター【共通】 遠方配置のマルチインフォメーションディスプレイをハンドルの上から見ることができるので、視点移動が少なく運転に集中することができます。 プリウスでも同じようなメーターを採用していましたが、「慣れるまで時間がかかる」という声がある一方、「慣れれば快適」というお声もありました。 どちらにしても慣れは必要のようです。 14インチフルHDディスプレイオーディオ【共通】 アルファードやヴェルファイアと同じ大きさ!これが標準装備なのは嬉しい! 輻射ヒーター(運転席・助手席) ※Zに標準装備 【共通】 暖かさを感じるまでわずか1分という速さで、膝から下を一気に暖めます。こたつみたいな感じ! ちなみにこの輻射ヒーターがある場所に本来はグローブボックスがあるので、bZ4X・bZ4Xツーリング共にグローブボックスがありません。 ですので、車検証などはこちらのコンソールボックスへ収納してください! おくだけ充電(2台分) ※全車標準装備 【共通】 スマートフォンを充電エリアに置くだけで充電が行えます。2台分あるので、運転席と助手席それぞれから使えて便利! ただし、ワイヤレス充電に対応している機種に限りますのでお気を付けください。 ダイヤル式シフト ※全車標準装備 【共通】 押し下げて右に回すとドライブポジション、左へ回すとリバースに切り替わります。 今時点ではbZ4Xシリーズのみで採用されています。 パノラマムーンルーフ(電動サンシェード/挟み込み防止機能付き) ※Zに標準装備 【共通】 開けるだけで一気に室内が広くなったような開放感が味わえます!特に後席からの眺めが全然違います。 パドルスイッチ(回生ブレーキ調整機能付/4段階で調整可能) ※全車標準装備 【共通】 ブレーキペダルの踏み替え頻度を低減し、ドライバーの感覚に合う走りを実現します。 踏み替えが少なくなれば、足の疲れも軽減するかも! ■内装 前席(bZ4Xツーリング) 前席はbZ4Xでご紹介した内容とほぼ同じです!ですので、違うところをご紹介します。 木目調のインパネ bZ4Xはシボ模様なのですが、bZ4Xツーリングは木目調となっています。こちらの方がスベスベしてる感じがしました! 室内色の追加 bZ4Xツーリングにだけカーキの設定(Zにメーカーオプション)があります。色があるだけで一気に雰囲気が変わりますね! ■内装 後席(bZ4X) 後席に座ってみると、前の席との間にゆとりがあり、広さ的には特に問題ありません。 ですが、駆動用バッテリーが車体下に設置されている影響か、フロアが高く足の腿裏が浮いてしまう感覚があります。 カーブなど横に揺れるシーンでは、体が左右に揺れやすいかもしれません。 充電用USB端子(Type-C) ※全車標準装備 【共通】 / 後席用シートヒーター ※Zに標準装備 【共通】 これがあれば後席でも過ごしやすいですね! リクライニング機能 ※全車標準装備 【共通】 フロアが高いという話がありましたが、リクライニング機能で座席を少し倒すと少し楽になります! ■内装 後席(bZ4Xツーリング) bZ4Xでご紹介した、 充電用USB端子(Type-C) ※全車標準装備 【共通】 / 後席用シートヒーター ※Zに標準装備 【共通】/リクライニング機能 ※全車標準装備 【共通】 は、bZ4Xツーリングにも付いていますが、居住空間はこちらの方が広いです! bZ4Xより、後席頭上が48mm高いので、座った時の開放感はこちらの方があります。 パノラマムーンルーフを開けたらより広く感じます! ■内装 ラゲージ(bZ4X) ゴルフバッグ(2個)を積んでみます!まずはbZ4Xから。 その前に開けないといけないですね。そんな時に ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能。予約ロック機能付) ※全車標準装備 両手が塞がってるときや雨の日なんかに便利ですね! ゴルフバッグ2個は入りましたが、3つ目は結構ギチギチで入れないといけなかもしれません。 ■内装 ラゲージ(bZ4Xツーリング) bZ4Xツーリングにもハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能。予約ロック機能付) ※全車標準装備 が付いています! bZ4Xと比べて余裕で2個入りました! カタログ上は4個入ることになっているので当たり前ではありますが、もし4個入れるとしたらギチギチになると思います! ■電気自動車の充電 電気自動車はバッテリーに充電した電気だけで走る車なので、電気を充電しないと走ることができません。 bZ4X・bZ4Xツーリングのどちらにも「普通充電口」「急速充電口」の両方が付いています。 それぞれ充電時間が違うなど、長所短所がありますので、ご自分の環境に合わせて選択する必要があります。 トヨタ純正6kW普通充電器(200V6kW 30A) もしこちらを自宅に設置した場合、仮に毎日50km走行する車を充電するには約1時間半~2時間(※理論値で計算)の充電が必要です。 そう考えるとスマホのように自宅に帰ったら充電するというのを徹底すれば意外と無理なく乗れるかもしれません。 ■ご自宅での充電 bZ4X・bZ4Xツーリング共通で充電ケーブル(AC200V/AC100V兼用・7m)が標準装備となっています。 ご自宅のコンセントで充電する設定で、普通充電口(運転席側)に届くのかシミュレーションをしてみます! 充電ケーブルはフロントバンパーの下を通して持っていきます。 結果、フロントから持っていく場合、車体の中心辺りの壁にコンセントがあれば標準装備の7mでも大丈夫そうです。 ※あくまで一例ですので、ご購入の際は事前にご確認ください 次はリヤの方から持って行ってみましょう。 んーギリギリですね。余裕がないので場合によっては届かないかもしれません。 ご購入されてからやってみたら届かない、などが無いように、事前に試してみた方が良いですね! ■まとめ bZ4X=街乗りメイン(通勤・送り迎え・買い物・たまに旅行に使う方) bZ4Xツーリング=アウトドアメイン(旅行・キャンプ・ゴルフなどによく行く・荷物が多くなる方) 使い方に合わせて選択できるのがbZ4Xシリーズの良いところ! 電気自動車のイメージを払拭しようとするような気持ちを感じる1台。 気になったらぜひお近くの千葉トヨペット店舗で試乗してみてください! ▼動画はこちら 【徹底比較】bZ4XとbZ4Xツーリングはどこが違う? ▼車種ページはこちら bZ4X bZ4Xツーリング ▼試乗車予約はこちら bZ4X bZ4Xツーリング
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こんにちは! 車を購入する時、選択肢が多すぎて迷ってしまいますよね。 絞り込んでも「このクルマとこのクルマってどっちがどう違うんだろう・・・」となってしまうことも。 そこで今回は老若男女に大人気のルーミーと、比較されることが多い小型ミニバンであるシエンタを比べてみたいと思います! ・運転に自信がないから大きいクルマには乗りたくないけど、広々乗れる(積める)クルマを探してる ・大型ミニバンから小さいクルマへ乗り換えを考えている ・ルーミーかシエンタ、どちらにしようか迷っている という方にピッタリの記事です! ※こちらの記事は動画を元に作成しております。動画で確認したい方は最後にリンクがございますのでご覧ください。 ◆目次 シエンタとルーミー比べてみた! 1.価格 2.大きさ 3.シエンタが前モデルから変わったところ(2023年4月時点) 4.乗り込みやすさ 5.燃料消費率(燃費) 6.ルーミーの特徴 7.シエンタの特徴 まとめ それぞれ良いところがあるから、気になったら試乗に行こう! シエンタとルーミー比べてみた! 1.価格 ルーミーがコンパクトカーなのに対して、シエンタはミニバンのため、価格にどうしても差が出てしまいます。 シエンタは5人乗り以外に7人乗りも選べるため、より幅広く選択肢が増えることになります。 車体の大きさや機能、規格によって違いますので、何を最優先するかで判断していただければ良いと思います。 ※2023年4月時点の価格 2.大きさ 先程ルーミーはコンパクトカーだとお話しましたが、大きさを見るとルーミーの方が背が高く作られています。 ということは、室内空間が広々しているということです。特にヘッドクリアランス(頭上空間)が抜群です! これは実際に見てみないとわからないですが、横から見るだけで広いなぁと感じます。 「じゃあシエンタにした場合、運転大丈夫かなぁ」と思いませんでしたか? 3.シエンタが前モデルから変わったところ(2023年4月時点) シエンタの前モデル比ではありますが、ボンネットと運転席の前のパネル(インパネ)が それぞれ低く作られているので、見晴らしが良くなり運転しやすく作られているので安心してください。 といっても不安だと思いますので、一度試乗してみることをオススメします! >> シエンタ試乗予約ページ >> ルーミー試乗予約ページ 4.乗り込みやすさ それではルーミーの方が背が高いから、シエンタは狭いのかというとそうではなく、 その分地面からの高さが低くなっているので室内空間は負けず劣らず広々していて、 さらに乗り込みやすいくなっています!悩みますねぇ。 5.燃料消費率(燃費) 燃費だけを考えるとハイブリッド設定があるシエンタになりますが、ガソリンで比べると変わりません。 これは車両本体価格にも影響してくるところですので、購入費用・燃費(ランニングコスト)など何を優先させるかで変わると思います。 6.ルーミーの特徴 ・コンパクトで小回り抜群! ・でも室内は広々! ・シートアレンジ次第で荷物もたくさん積める! 小さいのに広いという難しい表現ですが、実際にそうなのでぜひご覧いただきたいです! 7.シエンタの特徴 ・5人、7人乗りから選べる! ・見渡しが良く運転しやすい! ・買い物からキャンプまで1台でなんでもできちゃう! ミニバンとはいえ、大きさはルーミーと比べられることがあるくらいのトヨタ最小ミニバン。 なのに1台で何でもできちゃうのは「いいとこどり」した車だから! まとめ それぞれ良いところがあるから、気になったら試乗に行こう! 数字上ではこっちが大きい、あっちが小さいとわかることはありますが、 実際に見て乗ってみるとそんなに気にならなかったり、なんか違うなぁとなったりします。 千葉トヨペットHPから試乗予約ができますので、ぜひ一度ご来店ください! >> 千葉トヨペットHP >> シエンタ試乗予約ページ >> ルーミー試乗予約ページ ◆動画はこちら! 【シエンタ】シエンタとルーミー比べてみた!【千葉トヨペット】 ※当記事(映像)にてご紹介の諸元、各装備および選択オプションにより設定が異なります。詳しくは、カタログや千葉トヨペット店舗でご確認ください。
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