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【主な改良ポイント】
▽ドライバーの安全と利便性向上のため、通信機(DCM)とT-Connectサービス(T-Connect エントリー22)を全車標準装備※。
※サービス内容は、ヘルプネット・eケア・リモート確認・うっかり通知となります。
なお、クラウンエステートは2026年末を予定しています。
【主な改良ポイント】
▽ドライバーズカーに特化した装備の新グレード"G"を設定
▽より精悍な印象へと仕上げるブラックパッケージ標準装備(Z)
▽エンジンカバーを刷新し、静粛性、操縦安定性のさらなる向上と併せてデザイン性も追求(HEV)
なお、クラウンエステートは2026年末を予定しています。
【主な改良ポイント】
▽電動車の走りを体現したPHEVに新規グレード"SPORT Z"を追加
▽フラッグシップモデルに相応しい、ゆとりある力強い走りを追求
・第5世代ハイブリッドシステム導入によるシステム出力、燃費向上(SPORT Z/HEV、SPORT G)
なお、クラウンエステートは2026年末を予定しています。
【主な改良ポイント】
▽外観デザインの変更
・リアデザインの変更により、安定感のあるワイドスタンスを実現
・存在感を放つ深みのあるボディカラー“ニュートラルブラック”採用
▽フラッグシップモデルに相応しい、ゆとりある力強い走りを追求
・第5世代ハイブリッドシステム導入によるシステム出力、燃費向上 (CROSSOVER Z、CROSSOVER G)
【主な改良ポイント】
▽検知機能を向上した予防安全機能“スマートアシスト”を全車標準装備
▽パッケージオプションに『アナザースタイルパッケージ』を追加
▽ナビレディパッケージ(バックカメラ+ステアリングスイッチ)・サイドエアバッグ&カーテンシールドエアバッグを全車標準装備
【主な改良ポイント】
▽上級モデルとしてX“Limited”を新たに設定
▽検知機能を向上した予防安全機能“スマートアシスト”を全車標準装備
▽SRSサイドエアバック(全車標準装備)
【主な改良ポイント】
▽TOYOTA 86の期間限定外板色だったソリッドグレーを復活。RZグレードの内装を一部変更し、コックピットの質感を向上。
- ▽スロットルコントロール、電動パワーステアリング、シフトの操作性をさらに作り込み、GR86の魅力である意のままの走りを進化。
- ▽運転支援システム・アイサイトを2眼カメラからより広い範囲を捉える3眼カメラに変更。
【主な改良ポイント】
▽特別仕様車“Night Shade”へブラックパーツを追加し、更なる艶やかさと上質感を演出
▽日常利用における実用性と非常時の電源供給力の向上のため、AC100V・1500Wを全車標準化
【主な改良ポイント】
▽ボディカラーのクリアベージュメタリックを全グレードに新規追加
▽ドアミラーをブラック化(全グレード)
【主な改良ポイント】
▽先進の機能を付与し、機能向上した予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車標準装備
▽視認性の優れたカラーデジタルメーターを設定(新設/全車標準装備)
ハイランダーは、パワーとコンフォートを極めた北米生産のハイブリッドSUVです。
悪路にも安心なAWDに、7名分のシートと豪華なインテリアで快適性をプラス。
どこまでも続くフリーウェイで磨かれた、心地よさと信頼性で室内を優しく包み込みます。
【主な改良ポイント】
▽GR SPORTおよびZに下記の装備を標準設定し、商品力を強化
・ブラインドスポットモニター+安心降車アシスト
・パノラミックビューモニター(床下透過表示機能付)
・パーキングサポートブレーキ(後方接近車両+後方歩行者)
・トヨタ チームメイト[アドバンスト パーク]+パーキングサポートブレーキ(周囲静止物)
・ステアリングヒーター
【主な改良ポイント】
▽車速感応オートパワードアロック(衝撃感知ドアロック解除システム付)を全車標準装備
▽予防安全パッケージToyota Safety Senseにアダプティブハイビームシステムを標準装備(Z)
▽ドライブモードセレクトにSNOW EXTRAモードを標準装備(E-Four)
【改良ポイント】
▽ 座席まわりの安全性能(強度・固定・ヘッドレスト)を定めた国連欧州経済委員会の車両安全規則に適合
【改良ポイント】
▽ 座席まわりの安全性能(強度・固定・ヘッドレスト)を定めた国連欧州経済委員会の車両安全規則に適合
【改良ポイント】
▽ 座席まわりの安全性能(強度・固定・ヘッドレスト)を定めた国連欧州経済委員会の車両安全規則に適合
【主な改良ポイント】
▽スマートアシストの交差点における検知範囲を拡張(全グレードに標準装備)
7月18日に閉店した『土気店』の業務を引き継ぎまして、新車と中古車を取り扱っております。
『おおあみ白里店』へぜひお気軽にお越しください。
ベイエリア各地をキャンペーンカーが駆け巡り、番組連動イベントなどが行われます。
そして今回BAYFMオリジナルのラッピングを施したbZ4X(千葉トヨペット提供)が綺麗に仕上がっていますので、
イベント開催日時をチェックして是非見てみてください!
詳しくはBAYFMのWEBサイトへ👇
永年にわたり土気店をご利用いただき誠にありがとうございました。
7月25日(土)からは、旧大網マイカーセンター跡地にオープンいたします『おおあみ白里店』にて、土気店の業務を引き継ぎ営業いたします。
※整備入庫などの通常営業は、7月28日(火)からとなります。
永年にわたり成田ニュータウン店をご利用いただき誠にありがとうございました。
※整備入庫などの通常営業は、3月28日(土)にて終了いたします。
永年にわたりUVIS佐倉志津をご利用いただき誠にありがとうございました。
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。
店頭ではスタッフが「スマカタ」・「WEBカタログ」を用いて、おクルマのご説明を始めております。
5月31日(金)18:00 をもちまして、カタログ請求リクエストを終了いたします。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
永年にわたり塩浜店をご利用いただき誠にありがとうございました。
同時に店名も『UVIS稲毛海岸』へと変更いたしました。
新しく生まれ変わった『UVIS稲毛海岸』へぜひお気軽にお越しください。
新しく生まれ変わった『稲毛海岸店』へぜひお気軽にお越しください。
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。
新しく生まれ変わりました『ZAP』へ、どうぞお気軽にお越しください。
記念すべき第一回はシエンタに乗って千葉トヨペット中央店周辺(千葉市美浜区・稲毛区)をドライブします。
魅力的な千葉の風景を見れば、すぐにでもドライブに行きたくなるはず!
気になるコンテストの結果は!?
皆様の投票でナンバーワンが決定いたします。
千葉トヨペット代表として沼南店がエントリー!
ハロウィンパーティーをモチーフにとても楽しい装飾になっています。
ぜひ一度ご覧ください。
ご来店お待ちしております!
東京ベイエリア各地をキャンペーンカーがキャラバンし、番組連動イベントなどが行われます。
そして今回bayfmオリジナルのラッピングを施したノア(千葉トヨペット提供)が綺麗に仕上がっていますので、
イベント開催日時をチェックして是非見てみてください!
詳しくはbayfmHPへ。
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花見川店
千葉トヨペット花見川店です。 いつもブログをご覧いただきありがとうございます。 皆様、ご存知でしょうか? 実はトヨタで最新のスマートフォンが手に入るんです🎶 待ち時間なし・料金相談無料でご案内出来ますので、 点検の合間やショップが近くにない方など沢山の方々がご利用されております。 ・気になっている機種がある ・月々の料金を抑えたい ・スマホの使い方を少し教えてほしい こんなお悩みがございましたら、是非お気軽にご相談ください✨ 皆様のご来店、心よりお待ちしております
稲毛海岸店
こんにちは! 稲毛海岸店です😌🎶 この頃は過ごしやすい日が 続いておりますね☂️ 皆様、お変わりなく お過ごしでしょうか。 当店では、さっそく ハロウィンの装飾が始まりました❕✨ かわいいオバケやカボチャの飾りつけで お客様をお出迎えいたします👻🎶 ぜひご来店の際はぜひ 見てみてくださいね💖 一足早く、 秋の訪れを感じていただければ 幸いです😊🌟
八ヶ崎店
こんにちは🎶 9月12日(土)・13日(日) 10:00~17:00 スマートフォン・ケータイ電話・ご自宅ネット回線など お困り事はございませんか 通信費が高い気がする、つながりにくい、セットで安くなったりするの???など! TOYOTAのお店で相談できます 気になる機種などございましたらお問い合わせください ご予約制となっております お電話にてお気軽にご連絡くださいませ 047-349-5311 (月曜定休日 祝日の場合は翌火曜日定休)
習志野店
こんにちは! 習志野店です★ 千葉トヨペットのHPに 在庫車一覧が掲載されるようになりましたが 情報が更新されましたので ご案内いたします。 こちらに掲載の車両は 専用倉庫で保管されている車両で 最短20日でご納車が可能となります。 ※状況により、納車日が変更になることがあります。予めご了承くださいませ。 在庫状況など お気軽にお問い合わせください。 ↓こちらからご覧くださいませ。 在庫車一覧 | 千葉トヨペット【公式】トヨタ車の事何でもご相談ください (chibatoyopet.co.jp)
本社
今回はRAV4 GR SPORTの専用装備についてご紹介していきます。 動画を元に作成しておりますので、詳しくご覧になりたい方は下記リンクから動画をご覧ください。 ▼動画はこちら RAV4 GR SPORTの専用装備を中心にレビュー! ■スペック PHEVは国からの補助金を受けることができ、RAV4の場合なんと85万円です! ※2026年4月時点 大きさはハリアーと比べると全長が少し小さく、全幅全高が少し大きいですので、少しギュっとした感じです。 ■外装 GR SPORT専用装備 こちらが外装専用装備の一覧です。 【専用フロントバンパー&ラジエーターグリル】【専用エンブレム】 フロント周りのダウンフォース増加と車体下部の整流効果を高める メッシュ部分はGRの「G」がモチーフ 【専用ワイドホイールアーチモール+ワイドトレッド化】 Zグレードよりワイドアーチモールが片側+12.5mm/タイヤが片側+10mm横に大きく作られているためロー&ワイドなスタンスを実現 安定した走りとなる 【235/50R20タイヤ&専用アルミホイール+専用センターオーナメント+ホイールナット】 5ユニットのトラスツインスポーク構成で強度を保ちながら4輪で8.8kgの軽量化 ※トラスツインスポーク構成:2本1組のスポークを基本にトラス状の骨組み発想を取り入れたホイール構造 よくバネ下重量(※)を軽くすると乗り心地やハンドリングが良くなるという話を聞くこともあるかと思います。 人の体で例えると、靴が重い方が良いか軽い方が良いかと考えると分かりやすいと思いますが、軽い方が歩きやすいし動きやすいですよね。 車でも同じようなことが言えて、 バネ下重量が軽いほど サスペンションが路面の凹凸に素早く追従しやすくなり タイヤの接地性が高まりやすいため 乗り心地やハンドリングの良さを感じやすくなります ※バネ下重量とは…車体とタイヤをつなぐサスペンションスプリング”の下にある 「タイヤ」「ホイール」「ブレーキ」などのパーツの重量 ※バネ下重量が重いと乗り心地が悪いという意味ではありません 【専用リヤスポイラー】 フロントリップスポイラーと合わせて車体の前後バランスを追求 ウイングの高さ・形状をミリ単位で調整 【専用リヤスキッドプレート(ロアスポイラー一体型)】 空力性能を高めて車体を安定させる スキッドプレートがアウトドア感を演出 ちなみに、今回ご紹介しているRAV4はPHEVですので充電ポート(普通・急速)が付いています! ・普通充電ポート(運転席側) 普通充電器(3~6kWが一般的)で充電が可能 ご家庭では付属のケーブルとコンセントをつなぐだけで手軽に充電ができる ・急速充電ポート(助手席側) 急速充電器(10kW以上が一般的)で充電可能 普通充電器と比べて短時間で充電ができる RAV4は、全国に豊富なネットワークを持つトヨタ/レクサス(一部を除く)のお店で使える、新しい充電サービス「TEEMO」の充電器が使えます。 基本料金無料・最大150kW・充電スポットもすぐに探せる! ▼TEEMO充電器について(料金・登録・使用方法など) https://toyota.jp/info/e-toyota/teemo/ ■内装 GR SPORT専用装備 こちらが内装専用装備の一覧です。 【専用ディンプル付き本革巻きステアリングホイール】 ディンプルが入っていることでグリップしやすい 赤いステッチとGRロゴがアクセント ※ディンプル…握る部分に入った細かい凹凸の滑り止め加工 【専用メーターディスプレイ+メーターオープニング画面】 GR専用に開発したオープニング画面が立ち上がります タコメーターの存在がドライバーの走る意欲を掻き立てる 【専用ニーパッド(ブラック/スエード調表皮巻き・レッドステッチ付き)】 悪路やカーブ路で体が振られる時などに足が当たっても保護してくれるため踏ん張ることができる 【アルミペダル】 足もとをスポーティに演出 乗った瞬間、足もとからスポーツマインドを刺激し走る楽しさを後押し 【専用スポーティシート】 シート表皮にはブランノーブを使用しており肌触りが良くとても滑らか 体をしっかり支えてくれて体が安定する感覚 【専用フロントドアスカッフプレート】 乗り降りの際につきやすい傷から保護 専用のGRロゴが特別感を演出 ■ここからは専用装備以外の気になる装備をご紹介! 【12.9インチディスプレイオーディオ】 スマートフォンのように直感的に操作できるタッチディスプレイ HDMI入力が標準装備のためスマホなどをつなぐこともできる 【エレクトロシフトマチック(一方向操作方式)】※Z、GR SPORTに標準装備 ワンアクションでの直感的な操作と、すっきりしたコックピットデザインを実現 【おくだけ充電】 スマートフォンなどをワイヤレスで充電 運転席側と助手席側の合わせて2ヵ所で充電可能 【充電用USB端子(PD対応45W)】 PDに対応したスマートフォンやPCなどで使用可能 急いで充電したい時に便利 運転席側と助手席側の2カ所に設置 ※PD(Power Delivery)…対応機器を高出力で充電可能 繰り返しになりますが、今回ご紹介しているRAV4 GR SPORTはPHEVなので、電気でもガソリンでも走れます! 電気自動車とガソリン車のいいとこどり!まさに二刀流なんです! 【走行モードセレクトスイッチ】が付いており、 ・EVモード…モーターによる力強くクリーンな走り ・AUTO EV/HVモード…EV走行(モーター)をメインにしながら、パワーが必要な時に自動制御でエンジンを始動 ・HVモード…電力を温存できる効率の良い走り の3つのモードを選択できます。 EV走行距離(バッテリーの電気だけで走れる距離)はなんと145km ※WLTCモード・国土交通省審査値・充電電力使用時走行距離 ※充電電力使用時走行距離は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じてEV走行距離は大きく異なります。 ※エンジン、駆動用電池の状態、エアコンの使用状況や運転方法(所定の車速を超える)などによっては、バッテリー残量に関わらずEV走行が解除され、エンジンが作動します。 ※WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走向モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。 さらに、ガソリンでも走ることができるので、長距離乗られる方にはピッタリ! また、 ・電気自動車に興味はあるけど、充電の頻度や時間、場所を考えると不安 ・でも電気自動車の乗り味や電気代には魅力を感じている という方は、PHEVに乗るという選択肢もありだと思います! もし電気自動車(BEV)に興味がある方(乗り換えを検討する場合)は、 EV走行のみで走ってどこまで行けるか・充電にどれくらいの時間がかかるのか、 など試してみると電気自動車への乗り換えもスムーズになるのではないかと思います! もちろん、そのままPHEVに乗り続けるのもGOODです! 【リバーシブルアームレスト(コンソールボックス付)】 普段は左右開きで使用可能なアームレスト ひっくり返すことでトレイとしても使用可能 後席に座ってみると、どうしても前席より平たさを感じてしまいます。 ですが、ブランノーブ素材によってシートがツルツルした素材ではないので、しっかり体が安定して座り心地は良いです! 【充電用USB端子×2(15W)】 後席にもUSB端子が2つ付いていて、スマートフォンなどの充電に便利 【ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能付)】 スマートキーを携帯していれば、リヤバンパー中央の下に向かって足を出し入れするだけでバックドアが自動開閉 ゴルフバッグを2個積んでみましょう! 2個は余裕で積めました!形状やサイズによりますが、ゴルフバッグの上に乗せたりギュっと詰め込めば4個入ります! これだけ入れば、アウトドアや旅行などイメージしやすいのではないでしょうか。 ■まとめ 今回のRAV4 GR SPORTにはこだわりが各所に散りばめられていて、 ただスポーティに見せているだけではなくGR SPORTの世界観を感じることができました! 実用性はもちろん、所有感を大切にしたい方にはかなり魅力的なのではないでしょうか。 ・スポーティな見た目が好き ・乗り味やハンドリングも楽しみたい ・アウトドアにも普段使いにも使いたい という方は、ぜひお近くの千葉トヨペットの店舗へご相談ください! あと、千葉トヨペット公式YouTubeチャンネルへの登録もよろしくお願いします! ▼試乗車・展示車検索はこちら RAV4試乗車一覧 ▼千葉トヨペット店舗の検索はこちら 店舗一覧 ▼動画(YouTube)はこちら RAV4 GR SPORTの専用装備を中心にレビュー! ▼車種ページはこちら RAV4 GR SPORTページ
本社
2026年5月に一部改良したVOXY(比較車両はS-Z)。どこが変わったのか新旧の車両を並べて比較していきます! 動画を元に作成しておりますので、詳しくご覧になりたい方は下記リンクから動画をご覧ください。 ▼動画はこちら 【2026年一部改良】VOXY(ヴォクシー)どこが変わったか全部見る ▼車種ページはこちら VOXY ■改良ポイント ①パワートレイン(動力ユニット) こちらがパワートレインの変更内容一覧です。 【2.0Lガソリン車の設定が廃止】 ガソリン車の設定が無くなったことで、 ・車両価格を抑えたい方 ・ガソリン車を狙っていた方 の選択肢が残念ながら減ってしまいました。 【カーボンニュートラルの実現に向けて1.8Lハイブリッド車に統一(ウェルキャブを除く)】 ・燃費 ・静粛性 の面ではハイブリッドは魅力的ですので、一度試乗していただくことをオススメします! ②フロントまわりのデザイン変更 こちらがフロント周りデザイン変更内容一覧です。 【プロジェクター式LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDターンランプ+LEDクリアランスランプ(デイライト機能付) *S-Zにメーカーオプション】 【リフレクター式LEDヘッドランプ(マニュアルレベリング機能付)+LEDターンランプ+LEDクリアランスランプ(全車に標準装備)】 【フロントグリル本体部分をブラック加飾に変更】 【フロントグリルガーニッシュをブラック加飾に変更(ボディカラー:ニュートラルブラックのみ)】 ヘッドランプの意匠が変わっているのはもちろん、ボディカラーがニュートラルブラックの場合は各部の配色も銀メッキ調から全体的にブラックに変更されています。 ブラック加飾への変更はニュートラルブラックのみですのでお気を付けください! ※比較車両はS-Z 【17インチホイールを切削光輝+ブラック塗装+ダーククリアに変更】 ここにもブラック塗装!ボディカラーがニュートラルブラックだと全身真っ黒ですね! さらに細かい部分ですが、フロントライトやオーバルマーク(内側)の意匠も変更されています。 今回は「一体感」を意識した改良になっていることが窺えます。 ③内装の質感アップ こちらが内装の変更内容一覧です。 【シフトノブ、ウィンドウスイッチまわりをピアノブラック塗装に変更(全グレード)】 どちらもピアノブラック塗装に変更されていて、改良前と比べて多少の高級感が感じられます! 一点、触った後の手の跡が残ってしまうので、気になる方はクロスなどで拭く等随時お手入れが必要かもしれません。 【メーターフードを表皮巻き・ステッチ加工にインストルメントパネルにステッチ加工追加と一部にスエード調表皮に変更(S-Z)】 ステッチ加工によりワンポイントが加えられてグッと洗練されたイメージが演出されており、 さらにスエード調表皮は肌触りが良く、触感と見た目の両面で上質さを感じます。 スエード調表皮は意味もなく触りたくなります! 【シート表皮の意匠変更(S-Z)】 触ってみるとクッション性が増しているようで、長時間の移動の時に疲れづらいかもしれません。 【ドアトリムにステッチ加工追加と一部にスエード調表皮に変更(S-Z)】 こちらもスエード調表皮に変更されています。肌触りが良いのでついつい触ってしまいそうですね。 ④装備の拡充 こちらが装備類の変更内容一覧です。 【メーターの液晶部分を大型化し視認性をアップ *S-Z:7インチ→12.3インチ、S-G:4.2インチ→7インチ】 液晶部分が大きくなったことで見やすくなり、必要な情報をひと目で把握しやすくなりました! メーターが大きくなるたびに先進性を感じます。 【前後方ドライブレコーダーを設定 *S-Zは標準装備、S-Gはメーカーオプション】 これは嬉しいですね! 後付けの場合、ドライブレコーダーの設置位置によっては助手席の方の視界の妨げになってしまう場合がありますので、 比較的邪魔にならないという面だけでも良い改良ポイントなのではないでしょうか! 【ドライブモードセレクトに「SNOW EXTRAモード」を追加設定 *E-Four車に標準設定】 雪道や滑りやすい路面にも対応できるモードを追加! ・降雪地域に住んでいる方 ・冬にスキー、スノーボードへ行く方 ・冬場の通勤でも車を使う方 などに便利な機能です! 【ワンタッチスイッチ付デュアルパワースライドドアをS-Gにも標準装備として追加】 改良前は、S-Gには助手席側のみに標準装備でしたが、改良後は両側に標準装備となりました! より使いやすくなりましたね! 【ショックアブソーバーの減衰力を最適化することで乗り心地を向上】 【ノイズの侵入経路に防音材等を最適配置し車内の静粛性を向上】 静粛性と乗り心地の良さの向上に役立つ改良です! 動画に出演しているスタッフも乗ったら変わったとすぐに分かるくらい乗り心地が向上しているようです。 ⑤新色追加 ・新色:ニュートラルブラック、アーバンロック ※アティチュードブラックマイカを廃止 ニュートラルブラックの場合のみ、 【フロントグリルガーニッシュをブラック加飾に変更(ボディカラー:ニュートラルブラックのみ)】 となりますので、なんとなくお得感があります。 どんな方にオススメ? ・家族や友人など、複数人で出掛ける機会が多い方 ・お子さまやご年配の方を載せることが多い方 など あとは、 長距離移動される方にも、オススメです! なぜかというと、 ・ショックアブソーバーの減衰力を最適化することで乗り心地を向上 ・ノイズの侵入経路に防音材等を最適配置し車内の静粛性を向上 により、揺れ防止や静粛性が増しており、運転も楽しめて疲れにくくなっております! 気になったらぜひお近くの千葉トヨペット店舗へご相談ください! ▼千葉トヨペット店舗の検索はこちら 店舗一覧 ▼動画はこちら 【2026年一部改良】VOXY(ヴォクシー)どこが変わったか全部見る ▼車種ページはこちら VOXY
本社
アルファードならびにヴェルファイアを一部改良し、6月3日に発売しました。 主なポイントは以下をご確認ください ▽ZグレードにPHEVモデルを追加設定 - 主な標準装備 ・225/55R19タイヤ&19×7Jアルミホイール(シルバースパッタリング塗装) ・本革巻き3本スポークステアリングホイール(本杢) ・セカンドシート:エグゼクティブパワーシート、パワーリクライニング・パワーオットマン 快適温熱シート+ベンチレーションシート など ・左右独立ムーンルーフ(電動シェード&挟み込み防止機能付) ・14インチHDディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plus+10スピーカー ・ルーフヘッドライニング(ウルトラスエード®*1) ・おくだけ充電®*2 / コンソールアッパートレイ ・スムーズストップ+ブレーキ車両姿勢制御(ピッチ制御) ・充電インレット(普通充電+急速充電[外部給電機能[V2H]]付)*3 *1 「ウルトラスエード®」、「Ultrasuede®」は東レ株式会社の登録商標 *2 おくだけ充電®は、株式会社NTTドコモの登録商標 *3 ペースメーカー装着のお客様は、充電、給電の操作はご自身でなさらず、ほかの方にお願いしてください。 充電、給電時は、充電器、充電ケーブル、 ヴィークルパワーコネクター、 外部給電器に近づかないでください。 充電、給電によりペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。 ▽充実した装備のGグレード(HEVモデル)を新設定 - 主な標準装備 ・3眼LEDヘッドランプ(ハイ・ロービーム/オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ+LEDフロントフォグランプ ・フロントシート:運転席8ウェイパワーシート(前後スライド+リクライニング+シート上下+チルトアジャスター) &助手席4ウェイパワーシート(前後スライド+リクライニング)、快適温熱シート ・セカンドシート:リラックスキャプテンシート[7人乗り](ファブリック+合成皮革シート表皮)、マニュアルロングスライド、 回転式アームレスト ・マニュアルオットマン・快適温熱シートなど 6:4分割チップアップシート[8人乗り](ファブリック+合成皮革シート表皮) ・14インチHDディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plus+10スピーカー ・パノラミックビューモニター(床下透過表示機能付) ・パーキングサポートブレーキ(前後方静止物+後方接近車両+後方歩行者) ・新ボディカラーのニュートラルブラックを全グレードに設定 ・内装加飾をブロンズスパッタリングへ統一(Executive Loungeグレード) ・18インチアルミホイールの質感向上 225/60R18タイヤ&18×7Jアルミホイール(ハイパークロームメタリック塗装) (ZのGAS、HEVに標準装備。Gにメーカーオプション) ・周波数感応型ショックアブソーバーを全グレードに標準設定し、乗り心地を向上 ・新ボディカラーのニュートラルブラックを全グレードに設定 ・内装加飾をブロンズスパッタリングへ統一(Executive Loungeグレード) 今回はアルファードがメインの一部改良となっています。 新しいグレードが追加されたことによって、選択肢が増えました。 PHEVでしたら、国からの補助金の対象(※2026年6月現在)となっておりますので、ご購入の際はチェックを忘れずに! その他詳細については商品サイトのお知らせ欄をご覧ください ▼アルファード車種ページ https://www.chibatoyopet.co.jp/newcar/alphard ▼ヴェルファイア車種ページ https://www.chibatoyopet.co.jp/newcar/vellfire
本社
今回は2025年10月に一部改良したbZ4X(Z FWD)と2026年2月に新型車として発売開始したbZ4Xツーリング(Z FWD)を比較していきます。 動画を元に作成しておりますので、詳しくご覧になりたい方は下記リンクから動画をご覧ください。 ▼動画はこちら 【徹底比較】bZ4XとbZ4Xツーリングはどこが違う? ■スペック どちらも電気自動車(BEV)ですので、国からの補助金として130万円を受けることができます。*2026年3月現在 そして、カタログ値ではありますが、一充電走行可能距離が700kmを超えるのは魅力的ではないでしょうか。 ■外装 ハンマーヘッド型のフロントマスク。最近のトヨタ車に多くなってきた形状ですが、シャープでスッキリとした印象です。 ちなみにbZ4XとbZ4Xツーリングは同じシリーズとして造られているので共通の部分があります。 こちらはbZ4Xツーリングのみに装備の「スキッドプレート」 見た目的にもカッコいいですが、車体を下からの障害物から守るための保護板としての役割があります。 ホイールアーチモールは、bZ4Xがピアノブラック塗装、bZ4Xツーリングが樹脂(シボ)加工です。 「街乗り」仕様か「アウトドア」仕様か、みたいなイメージでしょうか。 アウトドアと言えば、bZ4Xツーリングには標準装備でルーフレールが付いています。 bZ4Xにも付けられるのですがメーカーオプションとなりますので追加料金が必要です。 タイヤはどちらも18インチが標準装備、20インチはメーカーオプションの設定です。 大きい方がカッコいいですが、重い分電力消費量が増え、一充電走行可能距離が減るので悩みどころです。 大きな違いは全長です。 bZ4Xツーリングの方が140mm大きいので、bZ4Xに比べて後部座席と荷室が広く設計されています。 旅行、キャンプなど荷物が多くなりがちな場合は、bZ4Xツーリングの方が良さそうです。 bZ4Xには大きなリヤスポイラー(Zのみ)が装備されています。 横から見るとリヤランプの形も少し違いますね。 そしてbZ4Xツーリングにはフロント同様、リヤにもスキッドプレートが装着されています。 外装から見えるのは、bZ4Xは「街乗り」、bZ4Xツーリングは「アウトドア」を意識しているように感じます。 ■内装 前席(bZ4X) トップマウントメーター【共通】 遠方配置のマルチインフォメーションディスプレイをハンドルの上から見ることができるので、視点移動が少なく運転に集中することができます。 プリウスでも同じようなメーターを採用していましたが、「慣れるまで時間がかかる」という声がある一方、「慣れれば快適」というお声もありました。 どちらにしても慣れは必要のようです。 14インチフルHDディスプレイオーディオ【共通】 アルファードやヴェルファイアと同じ大きさ!これが標準装備なのは嬉しい! 輻射ヒーター(運転席・助手席) ※Zに標準装備 【共通】 暖かさを感じるまでわずか1分という速さで、膝から下を一気に暖めます。こたつみたいな感じ! ちなみにこの輻射ヒーターがある場所に本来はグローブボックスがあるので、bZ4X・bZ4Xツーリング共にグローブボックスがありません。 ですので、車検証などはこちらのコンソールボックスへ収納してください! おくだけ充電(2台分) ※全車標準装備 【共通】 スマートフォンを充電エリアに置くだけで充電が行えます。2台分あるので、運転席と助手席それぞれから使えて便利! ただし、ワイヤレス充電に対応している機種に限りますのでお気を付けください。 ダイヤル式シフト ※全車標準装備 【共通】 押し下げて右に回すとドライブポジション、左へ回すとリバースに切り替わります。 今時点ではbZ4Xシリーズのみで採用されています。 パノラマムーンルーフ(電動サンシェード/挟み込み防止機能付き) ※Zに標準装備 【共通】 開けるだけで一気に室内が広くなったような開放感が味わえます!特に後席からの眺めが全然違います。 パドルスイッチ(回生ブレーキ調整機能付/4段階で調整可能) ※全車標準装備 【共通】 ブレーキペダルの踏み替え頻度を低減し、ドライバーの感覚に合う走りを実現します。 踏み替えが少なくなれば、足の疲れも軽減するかも! ■内装 前席(bZ4Xツーリング) 前席はbZ4Xでご紹介した内容とほぼ同じです!ですので、違うところをご紹介します。 木目調のインパネ bZ4Xはシボ模様なのですが、bZ4Xツーリングは木目調となっています。こちらの方がスベスベしてる感じがしました! 室内色の追加 bZ4Xツーリングにだけカーキの設定(Zにメーカーオプション)があります。色があるだけで一気に雰囲気が変わりますね! ■内装 後席(bZ4X) 後席に座ってみると、前の席との間にゆとりがあり、広さ的には特に問題ありません。 ですが、駆動用バッテリーが車体下に設置されている影響か、フロアが高く足の腿裏が浮いてしまう感覚があります。 カーブなど横に揺れるシーンでは、体が左右に揺れやすいかもしれません。 充電用USB端子(Type-C) ※全車標準装備 【共通】 / 後席用シートヒーター ※Zに標準装備 【共通】 これがあれば後席でも過ごしやすいですね! リクライニング機能 ※全車標準装備 【共通】 フロアが高いという話がありましたが、リクライニング機能で座席を少し倒すと少し楽になります! ■内装 後席(bZ4Xツーリング) bZ4Xでご紹介した、 充電用USB端子(Type-C) ※全車標準装備 【共通】 / 後席用シートヒーター ※Zに標準装備 【共通】/リクライニング機能 ※全車標準装備 【共通】 は、bZ4Xツーリングにも付いていますが、居住空間はこちらの方が広いです! bZ4Xより、後席頭上が48mm高いので、座った時の開放感はこちらの方があります。 パノラマムーンルーフを開けたらより広く感じます! ■内装 ラゲージ(bZ4X) ゴルフバッグ(2個)を積んでみます!まずはbZ4Xから。 その前に開けないといけないですね。そんな時に ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能。予約ロック機能付) ※全車標準装備 両手が塞がってるときや雨の日なんかに便利ですね! ゴルフバッグ2個は入りましたが、3つ目は結構ギチギチで入れないといけなかもしれません。 ■内装 ラゲージ(bZ4Xツーリング) bZ4Xツーリングにもハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能。予約ロック機能付) ※全車標準装備 が付いています! bZ4Xと比べて余裕で2個入りました! カタログ上は4個入ることになっているので当たり前ではありますが、もし4個入れるとしたらギチギチになると思います! ■電気自動車の充電 電気自動車はバッテリーに充電した電気だけで走る車なので、電気を充電しないと走ることができません。 bZ4X・bZ4Xツーリングのどちらにも「普通充電口」「急速充電口」の両方が付いています。 それぞれ充電時間が違うなど、長所短所がありますので、ご自分の環境に合わせて選択する必要があります。 トヨタ純正6kW普通充電器(200V6kW 30A) もしこちらを自宅に設置した場合、仮に毎日50km走行する車を充電するには約1時間半~2時間(※理論値で計算)の充電が必要です。 そう考えるとスマホのように自宅に帰ったら充電するというのを徹底すれば意外と無理なく乗れるかもしれません。 ■ご自宅での充電 bZ4X・bZ4Xツーリング共通で充電ケーブル(AC200V/AC100V兼用・7m)が標準装備となっています。 ご自宅のコンセントで充電する設定で、普通充電口(運転席側)に届くのかシミュレーションをしてみます! 充電ケーブルはフロントバンパーの下を通して持っていきます。 結果、フロントから持っていく場合、車体の中心辺りの壁にコンセントがあれば標準装備の7mでも大丈夫そうです。 ※あくまで一例ですので、ご購入の際は事前にご確認ください 次はリヤの方から持って行ってみましょう。 んーギリギリですね。余裕がないので場合によっては届かないかもしれません。 ご購入されてからやってみたら届かない、などが無いように、事前に試してみた方が良いですね! ■まとめ bZ4X=街乗りメイン(通勤・送り迎え・買い物・たまに旅行に使う方) bZ4Xツーリング=アウトドアメイン(旅行・キャンプ・ゴルフなどによく行く・荷物が多くなる方) 使い方に合わせて選択できるのがbZ4Xシリーズの良いところ! 電気自動車のイメージを払拭しようとするような気持ちを感じる1台。 気になったらぜひお近くの千葉トヨペット店舗で試乗してみてください! ▼動画はこちら 【徹底比較】bZ4XとbZ4Xツーリングはどこが違う? ▼車種ページはこちら bZ4X bZ4Xツーリング ▼試乗車予約はこちら bZ4X bZ4Xツーリング
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