ピックアップ
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新着情報
【主な改良ポイント】
▽スマートアシストの交差点における検知範囲を拡張(全グレードに標準装備)
【主な改良ポイント】
▽商品力強化
・新ボディカラーのニュートラルブラックを全グレードに設定
・内装加飾をブロンズスパッタリングへ統一(Executive Loungeグレード)
【主な改良ポイント】
▽ZグレードにPHEVモデルを追加設定
▽充実した装備のGグレード(HEVモデル)を新設定
▽商品力強化
・新ボディカラーのニュートラルブラックを全グレードに設
・周波数感応型ショックアブソーバーを全グレードに標準設定し、乗り心地を向上
新型ハイラックスは、力強さと先進性を融合させたエクステリアデザインへと刷新するとともに、パワートレーンには、パワフルで高い耐久性が特長の1GDディーゼルエンジンを採用しました。
走行性能の向上に加え、安全・安心機能やコネクティッド機能を拡充することで、日常使いからアウトドアまで、さまざまなシーンにおいて快適かつ安心してお乗りいただけるピックアップトラックへと進化しています。
“FJ”シリーズは、「もっと多くのお客様にもっと気軽にランクルを楽しんでいただきたい」という思いから開発されました。「Freedom&Joy」をコンセプトに、様々なライフスタイルを築くお客様一人ひとりが、どこへでも行ける「自由(Freedom)」を手にし、多様な「楽しみ方(Joy)」で人生を豊かに彩るクルマになることを目指しました。
【主な改良ポイント】
- ▽ボディカラーにニュートラルブラック、エモーショナルレッドⅡを新設定
- ▽Xグレードにスマートエントリー、ナビレディパッケージを標準装備
【主な改良ポイント】
- ▽ボディカラーにニュートラルブラック、エモーショナルレッドⅡを新設定
- ▽Xグレードにスマートエントリー、ナビレディパッケージを標準装備
【主な改良ポイント】
▽制動灯表示灯を標準装備
減速時のブレーキ動作に加え、運転支援システムによる制動時にも、メーター内の制動灯表示灯を点灯させ、ドライバーに対して自車がシステムによる制動状態である事を伝えます
【主な改良ポイント】
▽カーボンニュートラルの実現に向けて、ハイブリッド車に統一(ウェルキャブを除く)するとともに、エアロデザインのS-Xグレードを新たに設定
▽フロントまわりの意匠変更し、ボディとの一体感を演出
▽装備の拡充と車内快適性向上
-メーターの液晶部分を大型化し視認性をアップ
・S-Z:7インチ→12.3インチ、S-G・S-X:4.2インチ→7インチ
-前後方ドライブレコーダーを設定(S-Zは標準装備、S-Gはメーカーオプション)
-ワンタッチスイッチ付デュアルパワースライドドアをS-Gにも標準装備として追加(S-Xはメーカーオプション)
【主な改良ポイント】
▽カーボンニュートラルの実現に向けて、ハイブリッド車に統一(ウェルキャブを除く)
▽フロントまわりの意匠変更し、ボディとの一体感を演出
▽内装の意匠変更し、スポーティーさを表現
▽装備の拡充と車内快適性向上
- メーターの液晶部分を大型化し視認性をアップ
・S-Z:7インチ→12.3インチ、S-G:4.2インチ→7インチ
- 前後方ドライブレコーダーを設定(S-Zは標準装備、S-Gはメーカーオプション)
- ドライブモードセレクトに「SNOW EXTRAモード」を追加設定(E-Four車に標準設定)
- ンタッチスイッチ付デュアルパワースライドドアをS-Gにも標準装備として追加
なお、ディーゼル車については、26年12月以降の発売を予定しております。
【主な改良ポイント】
VXグレード(ガソリン車)に、安全機能や盗難防止の装備を標準設定した他、オプション設定を見直し商品力を向上
▽安全機能の標準設定化
・トヨタチームメイト(アドバンストドライブ<渋滞時支援>)
・ドライバーモニター
・緊急時操舵支援(アクティブ操舵支援付)+フロントクロストラフィックアラート(FCTA)
+レーンチェンジアシスト(LCA)(トヨタセーフティセンス機能拡張)
▽盗難防止機能を標準設定化
・スマートキー測距システム
・T-Connect マイカー始動ロック
▽メーカーオプション追加
・丸目型Bi-Beam LEDヘッドランプ
【主な改良ポイント】
ディーゼルエンジンの一新と6速オートマチックトランスミッションの設定拡大に加え、安全装備の設定を拡充
▽新型4.0Lディーゼルエンジン(N04C-YE)と、高出力タイプの新型4.0Lディーゼルエンジン(N04C-YF)を採用
▽安全装備の拡充(全車標準装備化)
▽LEDフロントフォグランプ・UVカットガラスを全車標準装備
【主な改良ポイント】
▽スマートアシストの交差点における検知範囲を拡張(全グレードに標準装備)
▽LEDパックにある以下の装備をエクストラに標準装備
・LEDヘッドランプ( ロー/ハイビーム・オートレベリング機能
・LEDクリアランスランプ・オートライト付)
・ADB(アダプティブドライビングビーム)
・サイドビューランプ
【主な改良ポイント】
▽新開発のGRステアリングを初採用
- ▽モータースポーツ参戦のフィードバックを活かした、電動パワーステアリングの設定変更
- ▽一部グレード*1に新開発のハイパフォーマンスタイヤを採用
- *1 RZ“High performance” + Aero performance packageおよびRZ“High performance”
bZ4Xツーリングは、同じBEV(電気自動車)のbZ4Xよりも荷物が積めて、日常使いからアウトドアまで幅広く活躍してくれます。
また外観も、ルーフレールやスキッドプレートが装着され、ボディカラーもブロンズ系のカラーが採用される等、アウトドア向けのデザインになっています。
【主な改良ポイント】
▽お客様に人気の新装備を追加
・ 10.5インチディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plus(Z・Z“Adventure”・Gに標準装備、含む特別仕様車Z“URBANO”)
【主な改良ポイント】
▽お客様に人気の新装備を追加
・ 電動パーキングブレーキ・ブレーキホールド機能(ハイブリット車に標準装備)
・フロント席アームレスト(ハイブリット車: Z・Gに標準装備、含む特別仕様車Z“URBANO”)
・10.5インチディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)(Zに標準装備、含む特別仕様車Z“URBANO”)
▽ヤリス特別仕様車Z“URBANO”
・6速MT車(1.5Lガソリン車・2WD)を新設定
今回新たに設定したPHEVは、エネルギー効率の高いハイブリッドシステムをベースに、大容量の駆動用バッテリーや高出力充電器対応を備えた、プラグインハイブリッドシステムを採用することで、EV航続距離と出力が大幅に向上し、環境に配慮しながらパワフルな走行を楽しむことができます。
また、スポーティなスタイルを追求しつつ、PHEVならではの力強さと優れた操縦性能を備えた「GR SPORT」を新たなラインアップとして追加しました。
永年にわたり成田ニュータウン店をご利用いただき誠にありがとうございました。
※整備入庫などの通常営業は、3月28日(土)にて終了いたします。
永年にわたりUVIS佐倉志津をご利用いただき誠にありがとうございました。
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。
店頭ではスタッフが「スマカタ」・「WEBカタログ」を用いて、おクルマのご説明を始めております。
5月31日(金)18:00 をもちまして、カタログ請求リクエストを終了いたします。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
永年にわたり塩浜店をご利用いただき誠にありがとうございました。
同時に店名も『UVIS稲毛海岸』へと変更いたしました。
新しく生まれ変わった『UVIS稲毛海岸』へぜひお気軽にお越しください。
新しく生まれ変わった『稲毛海岸店』へぜひお気軽にお越しください。
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。
新しく生まれ変わりました『ZAP』へ、どうぞお気軽にお越しください。
記念すべき第一回はシエンタに乗って千葉トヨペット中央店周辺(千葉市美浜区・稲毛区)をドライブします。
魅力的な千葉の風景を見れば、すぐにでもドライブに行きたくなるはず!
気になるコンテストの結果は!?
皆様の投票でナンバーワンが決定いたします。
千葉トヨペット代表として沼南店がエントリー!
ハロウィンパーティーをモチーフにとても楽しい装飾になっています。
ぜひ一度ご覧ください。
ご来店お待ちしております!
東京ベイエリア各地をキャンペーンカーがキャラバンし、番組連動イベントなどが行われます。
そして今回bayfmオリジナルのラッピングを施したノア(千葉トヨペット提供)が綺麗に仕上がっていますので、
イベント開催日時をチェックして是非見てみてください!
詳しくはbayfmHPへ。
開始日時よりこちらのサイトでワールドプレミアがご覧になれます。
下のボタンを押してご覧ください。
永年にわたり旭店を....
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UVIS習志野
皆様こんにちは。 日によって寒暖差がありますが 皆様体調はいかがでしょうか?? この時期、服装選びに困りますよね...( 一一) 6月8日(月)・9日(火) 両日とも定休日になりますので、お間違えない様にお願いいたします。 お車の事故や故障などでお困りの方 千葉トヨペット夜間・休日安心サポ-トセンタ- フリ-ダイヤル 0120-099-287をご利用ください。 ご不便をおかけいたしますが、 何卒、よろしくお願い申し上げます。m(__)m
本社
今回は2025年10月に一部改良したbZ4X(Z FWD)と2026年2月に新型車として発売開始したbZ4Xツーリング(Z FWD)を比較していきます。 動画を元に作成しておりますので、詳しくご覧になりたい方は下記リンクから動画をご覧ください。 ▼動画はこちら 【徹底比較】bZ4XとbZ4Xツーリングはどこが違う? ■スペック どちらも電気自動車(BEV)ですので、国からの補助金として130万円を受けることができます。*2026年3月現在 そして、カタログ値ではありますが、一充電走行可能距離が700kmを超えるのは魅力的ではないでしょうか。 ■外装 ハンマーヘッド型のフロントマスク。最近のトヨタ車に多くなってきた形状ですが、シャープでスッキリとした印象です。 ちなみにbZ4XとbZ4Xツーリングは同じシリーズとして造られているので共通の部分があります。 こちらはbZ4Xツーリングのみに装備の「スキッドプレート」 見た目的にもカッコいいですが、車体を下からの障害物から守るための保護板としての役割があります。 ホイールアーチモールは、bZ4Xがピアノブラック塗装、bZ4Xツーリングが樹脂(シボ)加工です。 「街乗り」仕様か「アウトドア」仕様か、みたいなイメージでしょうか。 アウトドアと言えば、bZ4Xツーリングには標準装備でルーフレールが付いています。 bZ4Xにも付けられるのですがメーカーオプションとなりますので追加料金が必要です。 タイヤはどちらも18インチが標準装備、20インチはメーカーオプションの設定です。 大きい方がカッコいいですが、重い分電力消費量が増え、一充電走行可能距離が減るので悩みどころです。 大きな違いは全長です。 bZ4Xツーリングの方が140mm大きいので、bZ4Xに比べて後部座席と荷室が広く設計されています。 旅行、キャンプなど荷物が多くなりがちな場合は、bZ4Xツーリングの方が良さそうです。 bZ4Xには大きなリヤスポイラー(Zのみ)が装備されています。 横から見るとリヤランプの形も少し違いますね。 そしてbZ4Xツーリングにはフロント同様、リヤにもスキッドプレートが装着されています。 外装から見えるのは、bZ4Xは「街乗り」、bZ4Xツーリングは「アウトドア」を意識しているように感じます。 ■内装 前席(bZ4X) トップマウントメーター【共通】 遠方配置のマルチインフォメーションディスプレイをハンドルの上から見ることができるので、視点移動が少なく運転に集中することができます。 プリウスでも同じようなメーターを採用していましたが、「慣れるまで時間がかかる」という声がある一方、「慣れれば快適」というお声もありました。 どちらにしても慣れは必要のようです。 14インチフルHDディスプレイオーディオ【共通】 アルファードやヴェルファイアと同じ大きさ!これが標準装備なのは嬉しい! 輻射ヒーター(運転席・助手席) ※Zに標準装備 【共通】 暖かさを感じるまでわずか1分という速さで、膝から下を一気に暖めます。こたつみたいな感じ! ちなみにこの輻射ヒーターがある場所に本来はグローブボックスがあるので、bZ4X・bZ4Xツーリング共にグローブボックスがありません。 ですので、車検証などはこちらのコンソールボックスへ収納してください! おくだけ充電(2台分) ※全車標準装備 【共通】 スマートフォンを充電エリアに置くだけで充電が行えます。2台分あるので、運転席と助手席それぞれから使えて便利! ただし、ワイヤレス充電に対応している機種に限りますのでお気を付けください。 ダイヤル式シフト ※全車標準装備 【共通】 押し下げて右に回すとドライブポジション、左へ回すとリバースに切り替わります。 今時点ではbZ4Xシリーズのみで採用されています。 パノラマムーンルーフ(電動サンシェード/挟み込み防止機能付き) ※Zに標準装備 【共通】 開けるだけで一気に室内が広くなったような開放感が味わえます!特に後席からの眺めが全然違います。 パドルスイッチ(回生ブレーキ調整機能付/4段階で調整可能) ※全車標準装備 【共通】 ブレーキペダルの踏み替え頻度を低減し、ドライバーの感覚に合う走りを実現します。 踏み替えが少なくなれば、足の疲れも軽減するかも! ■内装 前席(bZ4Xツーリング) 前席はbZ4Xでご紹介した内容とほぼ同じです!ですので、違うところをご紹介します。 木目調のインパネ bZ4Xはシボ模様なのですが、bZ4Xツーリングは木目調となっています。こちらの方がスベスベしてる感じがしました! 室内色の追加 bZ4Xツーリングにだけカーキの設定(Zにメーカーオプション)があります。色があるだけで一気に雰囲気が変わりますね! ■内装 後席(bZ4X) 後席に座ってみると、前の席との間にゆとりがあり、広さ的には特に問題ありません。 ですが、駆動用バッテリーが車体下に設置されている影響か、フロアが高く足の腿裏が浮いてしまう感覚があります。 カーブなど横に揺れるシーンでは、体が左右に揺れやすいかもしれません。 充電用USB端子(Type-C) ※全車標準装備 【共通】 / 後席用シートヒーター ※Zに標準装備 【共通】 これがあれば後席でも過ごしやすいですね! リクライニング機能 ※全車標準装備 【共通】 フロアが高いという話がありましたが、リクライニング機能で座席を少し倒すと少し楽になります! ■内装 後席(bZ4Xツーリング) bZ4Xでご紹介した、 充電用USB端子(Type-C) ※全車標準装備 【共通】 / 後席用シートヒーター ※Zに標準装備 【共通】/リクライニング機能 ※全車標準装備 【共通】 は、bZ4Xツーリングにも付いていますが、居住空間はこちらの方が広いです! bZ4Xより、後席頭上が48mm高いので、座った時の開放感はこちらの方があります。 パノラマムーンルーフを開けたらより広く感じます! ■内装 ラゲージ(bZ4X) ゴルフバッグ(2個)を積んでみます!まずはbZ4Xから。 その前に開けないといけないですね。そんな時に ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能。予約ロック機能付) ※全車標準装備 両手が塞がってるときや雨の日なんかに便利ですね! ゴルフバッグ2個は入りましたが、3つ目は結構ギチギチで入れないといけなかもしれません。 ■内装 ラゲージ(bZ4Xツーリング) bZ4Xツーリングにもハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能。予約ロック機能付) ※全車標準装備 が付いています! bZ4Xと比べて余裕で2個入りました! カタログ上は4個入ることになっているので当たり前ではありますが、もし4個入れるとしたらギチギチになると思います! ■電気自動車の充電 電気自動車はバッテリーに充電した電気だけで走る車なので、電気を充電しないと走ることができません。 bZ4X・bZ4Xツーリングのどちらにも「普通充電口」「急速充電口」の両方が付いています。 それぞれ充電時間が違うなど、長所短所がありますので、ご自分の環境に合わせて選択する必要があります。 トヨタ純正6kW普通充電器(200V6kW 30A) もしこちらを自宅に設置した場合、仮に毎日50km走行する車を充電するには約1時間半~2時間(※理論値で計算)の充電が必要です。 そう考えるとスマホのように自宅に帰ったら充電するというのを徹底すれば意外と無理なく乗れるかもしれません。 ■ご自宅での充電 bZ4X・bZ4Xツーリング共通で充電ケーブル(AC200V/AC100V兼用・7m)が標準装備となっています。 ご自宅のコンセントで充電する設定で、普通充電口(運転席側)に届くのかシミュレーションをしてみます! 充電ケーブルはフロントバンパーの下を通して持っていきます。 結果、フロントから持っていく場合、車体の中心辺りの壁にコンセントがあれば標準装備の7mでも大丈夫そうです。 ※あくまで一例ですので、ご購入の際は事前にご確認ください 次はリヤの方から持って行ってみましょう。 んーギリギリですね。余裕がないので場合によっては届かないかもしれません。 ご購入されてからやってみたら届かない、などが無いように、事前に試してみた方が良いですね! ■まとめ bZ4X=街乗りメイン(通勤・送り迎え・買い物・たまに旅行に使う方) bZ4Xツーリング=アウトドアメイン(旅行・キャンプ・ゴルフなどによく行く・荷物が多くなる方) 使い方に合わせて選択できるのがbZ4Xシリーズの良いところ! 電気自動車のイメージを払拭しようとするような気持ちを感じる1台。 気になったらぜひお近くの千葉トヨペット店舗で試乗してみてください! ▼動画はこちら 【徹底比較】bZ4XとbZ4Xツーリングはどこが違う? ▼車種ページはこちら bZ4X bZ4Xツーリング ▼試乗車予約はこちら bZ4X bZ4Xツーリング
鎌ケ谷店
ALPHARD 2026年6月3日 一部改良 === 主な変更点 === PHEV、HEVのラインアップに新グレード追加 ▶ZグレードにPHEVモデルを追加設定 (左)写真はZ(プラグインハイブリッド・E-Four)6人乗り ボディカラー:プラチナホワイトパールマイカ メーカーオプション¥33,000 (右)写真はZ(プラグインハイブリッド・E-Four)6人乗り 内装色:ブラック 🌸🌸🌸 車両本体価格:¥7,649,400(税込) ※その他別途諸費用、オプション代金がかかります※ ▶GグレードにHEVモデルを新設定 写真はG(ハイブリッド・2WD)8人乗り ボディカラー:ニュートラルブラック (左)写真はG(ハイブリッド・2WD)8人乗り 内装色:ブラック 🌸🌸🌸 車両本体価格:¥5,599,000(税込) (ハイブリッド・E-Four) 車両本体価格:¥5,819,000(税込) ※その他別途諸費用、オプション代金がかかります※ (右)写真はG(ハイブリッド・2WD)7人乗り 内装色:ブラック 🌸🌸🌸 車両本体価格:¥5,599,000(税込) (ハイブリッド・E-Four) 車両本体価格:¥5,819,000(税込) ※その他別途諸費用、オプション代金がかかります※ ▶商品力強化 ○新ボディカラー『ニュートラルブラック』を全グレードに設定 ○内装加飾をブロンズスパッタリングへ統一 (Executive Loungeグレード) ○周波数感応型ショックアブソーバーを全グレードに設定 乗り心地向上 ☺詳しくはスタッフまで☺
ZAP
2026年度、春版ナビ地図ソフトが6月1日、発売となりました! 最新の道路で案内されることで、 目的地までの時間を大幅に短縮できることもございます! 初めて行く場所の旅のお供に、 毎日走る街の新しい発見に、 最新地図に更新しませんか? *ナビの種類によっては今回の更新ソフトの販売のないものもございます。 お気軽にご相談ください!!
本社
今回は2025年10月に一部改良したbZ4X(Z FWD)と2026年2月に新型車として発売開始したbZ4Xツーリング(Z FWD)を比較していきます。 動画を元に作成しておりますので、詳しくご覧になりたい方は下記リンクから動画をご覧ください。 ▼動画はこちら 【徹底比較】bZ4XとbZ4Xツーリングはどこが違う? ■スペック どちらも電気自動車(BEV)ですので、国からの補助金として130万円を受けることができます。*2026年3月現在 そして、カタログ値ではありますが、一充電走行可能距離が700kmを超えるのは魅力的ではないでしょうか。 ■外装 ハンマーヘッド型のフロントマスク。最近のトヨタ車に多くなってきた形状ですが、シャープでスッキリとした印象です。 ちなみにbZ4XとbZ4Xツーリングは同じシリーズとして造られているので共通の部分があります。 こちらはbZ4Xツーリングのみに装備の「スキッドプレート」 見た目的にもカッコいいですが、車体を下からの障害物から守るための保護板としての役割があります。 ホイールアーチモールは、bZ4Xがピアノブラック塗装、bZ4Xツーリングが樹脂(シボ)加工です。 「街乗り」仕様か「アウトドア」仕様か、みたいなイメージでしょうか。 アウトドアと言えば、bZ4Xツーリングには標準装備でルーフレールが付いています。 bZ4Xにも付けられるのですがメーカーオプションとなりますので追加料金が必要です。 タイヤはどちらも18インチが標準装備、20インチはメーカーオプションの設定です。 大きい方がカッコいいですが、重い分電力消費量が増え、一充電走行可能距離が減るので悩みどころです。 大きな違いは全長です。 bZ4Xツーリングの方が140mm大きいので、bZ4Xに比べて後部座席と荷室が広く設計されています。 旅行、キャンプなど荷物が多くなりがちな場合は、bZ4Xツーリングの方が良さそうです。 bZ4Xには大きなリヤスポイラー(Zのみ)が装備されています。 横から見るとリヤランプの形も少し違いますね。 そしてbZ4Xツーリングにはフロント同様、リヤにもスキッドプレートが装着されています。 外装から見えるのは、bZ4Xは「街乗り」、bZ4Xツーリングは「アウトドア」を意識しているように感じます。 ■内装 前席(bZ4X) トップマウントメーター【共通】 遠方配置のマルチインフォメーションディスプレイをハンドルの上から見ることができるので、視点移動が少なく運転に集中することができます。 プリウスでも同じようなメーターを採用していましたが、「慣れるまで時間がかかる」という声がある一方、「慣れれば快適」というお声もありました。 どちらにしても慣れは必要のようです。 14インチフルHDディスプレイオーディオ【共通】 アルファードやヴェルファイアと同じ大きさ!これが標準装備なのは嬉しい! 輻射ヒーター(運転席・助手席) ※Zに標準装備 【共通】 暖かさを感じるまでわずか1分という速さで、膝から下を一気に暖めます。こたつみたいな感じ! ちなみにこの輻射ヒーターがある場所に本来はグローブボックスがあるので、bZ4X・bZ4Xツーリング共にグローブボックスがありません。 ですので、車検証などはこちらのコンソールボックスへ収納してください! おくだけ充電(2台分) ※全車標準装備 【共通】 スマートフォンを充電エリアに置くだけで充電が行えます。2台分あるので、運転席と助手席それぞれから使えて便利! ただし、ワイヤレス充電に対応している機種に限りますのでお気を付けください。 ダイヤル式シフト ※全車標準装備 【共通】 押し下げて右に回すとドライブポジション、左へ回すとリバースに切り替わります。 今時点ではbZ4Xシリーズのみで採用されています。 パノラマムーンルーフ(電動サンシェード/挟み込み防止機能付き) ※Zに標準装備 【共通】 開けるだけで一気に室内が広くなったような開放感が味わえます!特に後席からの眺めが全然違います。 パドルスイッチ(回生ブレーキ調整機能付/4段階で調整可能) ※全車標準装備 【共通】 ブレーキペダルの踏み替え頻度を低減し、ドライバーの感覚に合う走りを実現します。 踏み替えが少なくなれば、足の疲れも軽減するかも! ■内装 前席(bZ4Xツーリング) 前席はbZ4Xでご紹介した内容とほぼ同じです!ですので、違うところをご紹介します。 木目調のインパネ bZ4Xはシボ模様なのですが、bZ4Xツーリングは木目調となっています。こちらの方がスベスベしてる感じがしました! 室内色の追加 bZ4Xツーリングにだけカーキの設定(Zにメーカーオプション)があります。色があるだけで一気に雰囲気が変わりますね! ■内装 後席(bZ4X) 後席に座ってみると、前の席との間にゆとりがあり、広さ的には特に問題ありません。 ですが、駆動用バッテリーが車体下に設置されている影響か、フロアが高く足の腿裏が浮いてしまう感覚があります。 カーブなど横に揺れるシーンでは、体が左右に揺れやすいかもしれません。 充電用USB端子(Type-C) ※全車標準装備 【共通】 / 後席用シートヒーター ※Zに標準装備 【共通】 これがあれば後席でも過ごしやすいですね! リクライニング機能 ※全車標準装備 【共通】 フロアが高いという話がありましたが、リクライニング機能で座席を少し倒すと少し楽になります! ■内装 後席(bZ4Xツーリング) bZ4Xでご紹介した、 充電用USB端子(Type-C) ※全車標準装備 【共通】 / 後席用シートヒーター ※Zに標準装備 【共通】/リクライニング機能 ※全車標準装備 【共通】 は、bZ4Xツーリングにも付いていますが、居住空間はこちらの方が広いです! bZ4Xより、後席頭上が48mm高いので、座った時の開放感はこちらの方があります。 パノラマムーンルーフを開けたらより広く感じます! ■内装 ラゲージ(bZ4X) ゴルフバッグ(2個)を積んでみます!まずはbZ4Xから。 その前に開けないといけないですね。そんな時に ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能。予約ロック機能付) ※全車標準装備 両手が塞がってるときや雨の日なんかに便利ですね! ゴルフバッグ2個は入りましたが、3つ目は結構ギチギチで入れないといけなかもしれません。 ■内装 ラゲージ(bZ4Xツーリング) bZ4Xツーリングにもハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能。予約ロック機能付) ※全車標準装備 が付いています! bZ4Xと比べて余裕で2個入りました! カタログ上は4個入ることになっているので当たり前ではありますが、もし4個入れるとしたらギチギチになると思います! ■電気自動車の充電 電気自動車はバッテリーに充電した電気だけで走る車なので、電気を充電しないと走ることができません。 bZ4X・bZ4Xツーリングのどちらにも「普通充電口」「急速充電口」の両方が付いています。 それぞれ充電時間が違うなど、長所短所がありますので、ご自分の環境に合わせて選択する必要があります。 トヨタ純正6kW普通充電器(200V6kW 30A) もしこちらを自宅に設置した場合、仮に毎日50km走行する車を充電するには約1時間半~2時間(※理論値で計算)の充電が必要です。 そう考えるとスマホのように自宅に帰ったら充電するというのを徹底すれば意外と無理なく乗れるかもしれません。 ■ご自宅での充電 bZ4X・bZ4Xツーリング共通で充電ケーブル(AC200V/AC100V兼用・7m)が標準装備となっています。 ご自宅のコンセントで充電する設定で、普通充電口(運転席側)に届くのかシミュレーションをしてみます! 充電ケーブルはフロントバンパーの下を通して持っていきます。 結果、フロントから持っていく場合、車体の中心辺りの壁にコンセントがあれば標準装備の7mでも大丈夫そうです。 ※あくまで一例ですので、ご購入の際は事前にご確認ください 次はリヤの方から持って行ってみましょう。 んーギリギリですね。余裕がないので場合によっては届かないかもしれません。 ご購入されてからやってみたら届かない、などが無いように、事前に試してみた方が良いですね! ■まとめ bZ4X=街乗りメイン(通勤・送り迎え・買い物・たまに旅行に使う方) bZ4Xツーリング=アウトドアメイン(旅行・キャンプ・ゴルフなどによく行く・荷物が多くなる方) 使い方に合わせて選択できるのがbZ4Xシリーズの良いところ! 電気自動車のイメージを払拭しようとするような気持ちを感じる1台。 気になったらぜひお近くの千葉トヨペット店舗で試乗してみてください! ▼動画はこちら 【徹底比較】bZ4XとbZ4Xツーリングはどこが違う? ▼車種ページはこちら bZ4X bZ4Xツーリング ▼試乗車予約はこちら bZ4X bZ4Xツーリング
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こんにちは! 車を購入する時、選択肢が多すぎて迷ってしまいますよね。 絞り込んでも「このクルマとこのクルマってどっちがどう違うんだろう・・・」となってしまうことも。 そこで今回は老若男女に大人気のルーミーと、比較されることが多い小型ミニバンであるシエンタを比べてみたいと思います! ・運転に自信がないから大きいクルマには乗りたくないけど、広々乗れる(積める)クルマを探してる ・大型ミニバンから小さいクルマへ乗り換えを考えている ・ルーミーかシエンタ、どちらにしようか迷っている という方にピッタリの記事です! ※こちらの記事は動画を元に作成しております。動画で確認したい方は最後にリンクがございますのでご覧ください。 ◆目次 シエンタとルーミー比べてみた! 1.価格 2.大きさ 3.シエンタが前モデルから変わったところ(2023年4月時点) 4.乗り込みやすさ 5.燃料消費率(燃費) 6.ルーミーの特徴 7.シエンタの特徴 まとめ それぞれ良いところがあるから、気になったら試乗に行こう! シエンタとルーミー比べてみた! 1.価格 ルーミーがコンパクトカーなのに対して、シエンタはミニバンのため、価格にどうしても差が出てしまいます。 シエンタは5人乗り以外に7人乗りも選べるため、より幅広く選択肢が増えることになります。 車体の大きさや機能、規格によって違いますので、何を最優先するかで判断していただければ良いと思います。 ※2023年4月時点の価格 2.大きさ 先程ルーミーはコンパクトカーだとお話しましたが、大きさを見るとルーミーの方が背が高く作られています。 ということは、室内空間が広々しているということです。特にヘッドクリアランス(頭上空間)が抜群です! これは実際に見てみないとわからないですが、横から見るだけで広いなぁと感じます。 「じゃあシエンタにした場合、運転大丈夫かなぁ」と思いませんでしたか? 3.シエンタが前モデルから変わったところ(2023年4月時点) シエンタの前モデル比ではありますが、ボンネットと運転席の前のパネル(インパネ)が それぞれ低く作られているので、見晴らしが良くなり運転しやすく作られているので安心してください。 といっても不安だと思いますので、一度試乗してみることをオススメします! >> シエンタ試乗予約ページ >> ルーミー試乗予約ページ 4.乗り込みやすさ それではルーミーの方が背が高いから、シエンタは狭いのかというとそうではなく、 その分地面からの高さが低くなっているので室内空間は負けず劣らず広々していて、 さらに乗り込みやすいくなっています!悩みますねぇ。 5.燃料消費率(燃費) 燃費だけを考えるとハイブリッド設定があるシエンタになりますが、ガソリンで比べると変わりません。 これは車両本体価格にも影響してくるところですので、購入費用・燃費(ランニングコスト)など何を優先させるかで変わると思います。 6.ルーミーの特徴 ・コンパクトで小回り抜群! ・でも室内は広々! ・シートアレンジ次第で荷物もたくさん積める! 小さいのに広いという難しい表現ですが、実際にそうなのでぜひご覧いただきたいです! 7.シエンタの特徴 ・5人、7人乗りから選べる! ・見渡しが良く運転しやすい! ・買い物からキャンプまで1台でなんでもできちゃう! ミニバンとはいえ、大きさはルーミーと比べられることがあるくらいのトヨタ最小ミニバン。 なのに1台で何でもできちゃうのは「いいとこどり」した車だから! まとめ それぞれ良いところがあるから、気になったら試乗に行こう! 数字上ではこっちが大きい、あっちが小さいとわかることはありますが、 実際に見て乗ってみるとそんなに気にならなかったり、なんか違うなぁとなったりします。 千葉トヨペットHPから試乗予約ができますので、ぜひ一度ご来店ください! >> 千葉トヨペットHP >> シエンタ試乗予約ページ >> ルーミー試乗予約ページ ◆動画はこちら! 【シエンタ】シエンタとルーミー比べてみた!【千葉トヨペット】 ※当記事(映像)にてご紹介の諸元、各装備および選択オプションにより設定が異なります。詳しくは、カタログや千葉トヨペット店舗でご確認ください。
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こんにちは! 日常生活でクルマを使う機会が多い方にとっては、収納スペースが充実していると便利ですよね。 シエンタには12カ所の収納スペースがあり、かゆい所に手が届くような機能がたくさん! 今回はシエンタの収納を全てご紹介いたします! ・シエンタの収納がどうなっているのか確認したい ・収納が多いクルマが欲しい という方にピッタリの記事です! ※こちらの記事は動画を元に作成しております。動画で確認したい方は最後にリンクがございますのでご覧ください。 ◆目次 シエンタの収納12ヵ所を紹介 1.カップホルダー&小物入れ(運転席&助手席) 2.運転席アッパーボックス 3.シフトサイドポケット 4.回転式買い物フック 5.助手席オープントレイ 6.助手席グローブボックス 7.フロントドアポケット(運転席側) 8.フロントドアポケット(助手席側) 9.運転席シートバックスマホポケット 10.運転席アームレストフック 11.スライドドアポケット 12.デッキサイドボトルホルダー&スマホホルダー(両側) まとめ 使い道、想像できましたか? シエンタの収納12ヵ所を紹介 1.カップホルダー&小物入れ(運転席&助手席) これが入ればだいたいのサイズに対応できそうです。 紙パックが入るって良いですね! 2.運転席アッパーボックス 今までグローブボックスに閉まっていた車検証やガイドをここにしまっても良さそう。 3.シフトサイドポケット シフトサイドポケットの上にはUSB端子が付いているから便利ですね。 ※Z.Gに標準装備。Xにメーカーオプション。 4.回転式買い物フック 買い物袋を助手席に置くと倒れたりしますよね。 このフックがあればちょっとした買い物の時に便利! 5.助手席オープントレイ 画像(動画)ではスマホを置いていますが、 ティッシュボックスを置くこともできます! 6.助手席グローブボックス 助手席側にはおなじみグローブボックスが付いていますので、 今まで通りこちらにも車検証や取説などを入れておくこともできます。 7.フロントドアポケット(運転席側) 運転席側のフロントドアポケットには、 1,000mlサイズまで置けるボトルホルダーが付いています。 8.フロントドアポケット(助手席側) 一方、助手席のフロントドアポケットには、 1,000mlサイズ×1本、500mlサイズ×2本が置けるようになっています。 9.運転席シートバックスマホポケット 運転席背面にスマホを入れておくことができるポケットと、 充電用のUSB端子(Type-C)が付いているので、後部座席でも充電しながら移動ができちゃいます! ※Z.Gに標準装備。Xにメーカーオプション。 10.運転席アームレストフック こちらは耐荷重2kgまでの荷物をかけておくことができます。 座席に置かずに済むから後部座席が広々使えますね! 11.スライドドアポケット 12.デッキサイドボトルホルダー&スマホホルダー(両側) まとめ シエンタには収納がこんなにあって、使い道がたくさん! みなさんはどんな使い方をしていますか? 気になった方はお近くの千葉トヨペット販売店へ是非お問い合わせください! トヨタ車のご用命は千葉トヨペットまで! >> 千葉トヨペットHP ◆動画はこちら .youtube { position: relative; padding-top: 177.8%; margin: 10px 0; } .youtube_movie { width: 100%; position: absolute; top: 0; right: 0; width: 100% !important; height: 100% !important; } >>シエンタ収納動画
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こんにちは! 車を選ぶときには乗車人数や使用用途に合わせた適切な座席数を選ぶことが重要です。 この記事では、シエンタの5人乗りと7人乗りの違いを詳しく解説し、どちらが自分に合っているかを判断するためのポイントをご紹介します! ご家族やご友人とのドライブや、長距離移動を考えている方は是非参考にしてみて下さい。 ・シエンタに興味があるけど、5人乗りと7人乗りの違いが乗車人数以外わからない・・・ ・荷物をたくさん載せたいけど、どちらにしようか迷っている という方にピッタリの記事です! ※こちらの記事は動画を元に作成しております。動画で確認したい方は最後にリンクがございますのでご覧ください。 ◆目次 シエンタの5人乗りと7人乗りでは何が違う? 1.後席をフラットにする方法 2.後席フラット時の荷室長 3.荷室長・荷室高 4.シートアレンジの種類 5.価格 まとめ あなたにピッタリの設定は見つかりましたか? シエンタの5人乗りと7人乗りでは何が違う? 1.後席をフラットにする方法 【7人乗り】 7人乗りの場合は、 まず後部座席横側から2列目シートを跳ね上げて、ラゲージの方にまわり込み3列目シートを格納します。 画像(動画)では片側のみしか行っていないので、実際はこれを2シート分行う必要があります。 【5人乗り】 5人乗りの場合は、2列目シートを倒すだけでフラットになります。簡単ですね! 2.後席フラット時の荷室長 7人乗りは2列目を跳ね上げる分、フラット時の荷室長は狭くなります。 車中泊などをお考えの方は、一度確認する必要がありそうです! 3.荷室長・荷室高 実は7人乗りと5人乗りで、開口部の大きさも違います。 7人乗りの方が、荷室高が大きく、地面からの高さが低く設定されています。 さらにサードシートを格納すれば、荷室長も広く使うことができるので、 より積みやすくなっているということですね! 4.シートアレンジの種類 【7人乗り】 1.ノーマルモード(最大7名乗車):大人数で移動するなら! 2.フロントシートフラットモード:休憩や仮眠の際に。 3.サードシートアレンジモード(最大5名乗車):家族と荷物も一緒に。 4.ハーフラゲージモード(最大3名乗車):セカンドシートの片側を収納スペースに。 5.フラットラゲージモード(最大2名乗車):大きなものやたくさんの荷物を積みたいときに。 【5人乗り】 1.ノーマルモード(最大5名乗車):乗車&収納スペースをしっかり確保。 2.フロントシートフラットモード:休憩や仮眠の際に。 3.ハーフラゲージモード(最大3名乗車):セカンドシートの片側を収納スペースとして使用。 4.フラットラゲージモード(最大2名乗車):大容量の収納スペースにタップリ積載。 5.価格 上の画像は一例ですが、5人乗りと7人乗りの価格差は4万円です! ※2023年4月時点 「大は小を兼ねる」と考えるか、「杓子は耳掻きにはならぬ」と考えるか。 価格も重要な判断材料だと思いますので、下記のシエンタページも見てじっくりお考えください。 >> シエンタページ まとめ ピッタリの設定は見つかりましたか? シエンタには使い方によって選べる設定がたくさんあるから迷っちゃいますよね。 ちなみにハイエースからシエンタに乗り換えた千葉トヨペットスタッフのブログがありますので読んで検討材料にしてみてください! >> ハイエースからシエンタに乗り換えたスタッフのブログ(前編)【成田ニュータウン店】 >> ハイエースからシエンタに乗り換えたスタッフのブログ(後編)【成田ニュータウン店】 トヨタ車のご用命は千葉トヨペットまで! >> 千葉トヨペットHP ◆動画はこちら! .youtube { position: relative; padding-top: 177.8%; margin: 10px 0; } .youtube_movie { width: 100%; position: absolute; top: 0; right: 0; width: 100% !important; height: 100% !important; } 【シエンタ】5人乗りと7人乗りでは何が違う?違いをご紹介!【千葉トヨペット】 ※当記事(映像)にてご紹介の諸元、各装備および選択オプションにより設定が異なります。詳しくは、カタログや千葉トヨペット店舗でご確認ください。 ※2023年4月現在の情報です。本仕様ならびに装備は予告なく変更することがあります。
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