bZ4X紹介動画
- BEV(電気自動車)
- 全グレード
- 納期予定
- 2026年6月 以降
【納期情報は、2026年2月7日 現在の情報となります】
①千葉トヨペットにご注文をいただいてから、納車されるまでの予定をご案内しております。
②納期予定は、目安の予定となります。ご注文されますグレード・オプション、在庫状況によっては、納期予定に差が発生する場合がございます。
実際の納車日は担当スタッフとご相談ください。
③福祉車両・架装車両は、納期予定よりさらにお時間をいただく場合がございます。
※ご不明な点は、お近くの店舗へ、お気軽にお問合せください。
※納期予定はオーダー車の目安です。詳細な納期情報は、お近くの店舗へお問い合わせください。
bZ4Xの最新ブログ
bZ4X
bZ4Xには充電ポートが2つあるのをご存知ですか😊? ⚡運転席側→普通充電ポート ⚡助手席側→急速充電ポートがあります💡 ご自宅でも、外出先でも気軽に充電できます💡‼ 急速充電にも対応しているので 外出先でも便利です🚗 是非、展示車でご覧くださいませ👨👩 店舗詳細はコチラ
bZ4X
今回は2025年10月に一部改良したトヨタの電気自動車bZ4Xを徹底解説いたします。 本ブログ内容は下記動画を元に作成しておりますので、詳しくご覧になりたい方は下記リンクから動画をご覧ください。 YouTubeへ飛びます⇒【徹底解説】トヨタの電気自動車bZ4Xが一部改良!充電・試乗・TEEMOまで網羅! ◆車両概要 各グレードの車両本体価格が一部改良前より安くなり、補助金を使えば実際の支払額がさらにお得になります。 大きさは80系ハリアーと同じ感じなので、SUVにお乗りの方は違和感なく乗り換えられると思います。 補助金についての詳細は下記リンクよりご確認ください。 <参考>補助金について ◆BEVとは? bZ4Xは電気自動車やBEVと呼ばれるクルマですが、BEVとは何でしょうか。 BEVとはバッテリーエレクトリックビークルの略で、バッテリーに蓄えられた電気だけで走るクルマです。 EVの中には皆様にもおなじみのHEV(ハイブリッド)・PHEV(プラグインハイブリッド)・FCEV(燃料電池車)など、他にも仲間がたくさんありますが、それぞれ上の画像のような動力源で動きます。 そんなbZ4XはZ FWDでしたら一充電で746kmの走行が可能です。 あくまでカタログ値ではありますが、一部改良前と比べると約30%ほど向上しています。 ◆外装 まず最近トヨタ車で多く採用されているハンマーヘッドのフロントフェイス。 ランプ類が端から端まで沿うように配置されていてワイド感を感じます。 ウィンカーを付けてみたら、光ると思っていた部分が反射板でした。実際はデイタイムランプと兼用になっています。 ヘッドランプは小さいですが、ちゃんと機能します!ロービームとアダプティブハイビームが搭載されてますよ! アダプティブハイビームとは、LEDの配光範囲を細やかに制御し、先行者や対向車に光が当たる部分だけを自動的に遮光するためハイビームでの走行頻度がより向上する機能。 これなら安心して夜道などの暗い場所でも走ることが出来そうです! そしてピアノブラック塗装のフードモールとホイールアーチモールを装備。 一部改良前は樹脂パーツだったホイールアーチモールは、ピアノブラック塗装になってカッコよくなりました。 でも触ると指紋が付きやすいので、お手入れはこまめに必要かも。。 動画で紹介している車両のタイヤはメーカーオプションで20インチが付いていますが、標準装備だと18インチです。 ホイールアーチモールで黒く縁取っているので余計大きく見えます。 bZ4Xには右側(普通充電用)と左側(急速充電用)それぞれに充電ポートがありますが、一部改良前にはあった充電口用の蓋が無くなりました。 充電プラグを挿す前の一手間が減るし、蓋の閉め忘れなんかも考えなくて済みますね。 電気自動車といえば「駆動用バッテリー」はどこにあるのでしょうか。 車の底の部分に敷くように配置されています。また、下からの衝撃への対策として厚めの板で保護しています。 さらにバッテリーがクルマの下に配置されていることで重心が低くなり、安定した走行が可能になります。 筆者も実際にサーキットで試乗を行いましたが、スピードが出ていても安定感があり、安心感に繋がりました。 全ドアにスマートエントリー(アンサーバック機能付)が標準装備となり施錠開錠が可能になりました。 前後席どちらでも施錠開錠ができると荷物を持っている時や、お子さんを抱えていたりする場面では便利そうですね。 リヤには端から端まで一文字ライトを配置。ワイド感が際立ってより存在感が際立って見えます! Zグレード専用のリヤスポイラーとダックテールスポイラー。 ミリ単位の調整を施したことにより空力性能の向上。電費を少しでも節約しようという開発陣の思いが伝わってきます。 ◆内装 14インチフルHDディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応) ※全車標準装備 アルファードのディスプレイオーディオと同じように空調用のダイヤルが付いているタイプです。 エアコンの操作パネルも画面内に搭載されています。 一部改良前のインパネ(画像下)と比べると、一部改良後はスッキリしている印象。 メーターの位置はあまり変わらず奥にあるので慣れが必要かも。 おくだけ充電 ※全車標準装備 一部改良前はスマホ1台分でしたが、今回から2台分に増えました!これで助手席の方の分も置くことができますね。 あるいは、プライベートスマホと社用スマホで独り占めも出来ちゃいます! ダイヤル式シフト ※全車標準装備 このタイプは26年1月時点ではトヨタ車だとbZ4Xのみです。最初のうちは真ん中の部分を押したくなります。 パドルスイッチ ※全車標準装備 4段階で調整可能なパドルスイッチは、加速に作用する機能ではなく、減速の強さに作用します。 段階を上げることで減速が強くなるので、一番上の段階にするとアクセルペダルの操作だけで走行できる場面があるかもしれません。 ※アクセルペダルの操作だけで走行することを推奨しているわけではございません 輻射ヒーター ※Zに標準装備 こたつのようなぬくもりで膝回りを温めてくれます。運転席と助手席両方についているので嬉しいですね。 パノラマムーンルーフ(電動サンシェード/挟み込み防止機能付) ※Zに標準装備 なんとZに標準装備!一部改良前はガラスの中央に柱が一本ありましたが、一部改良後は無くなり見晴らしが良くなりました。 後席から見ると開放感抜群です。 後席シート 床からシートまでの高さが低く、太ももとシートの間に隙間が空いています。 隙間があると走行中にカーブなどが続く場合、体や膝が動きやすくなり、それを支えるのに疲れてしまうことがあるかもしれません。 そういった時にリクライニング機能を使って少し背もたれを倒すことによって、太もも裏がシートに付いて着座性が良くなります。 もし、太ももとシートの間に隙間が空いていて気になる場合は、リクライニング機能を使ってみてください! 後席シートヒーター ※Zに標準装備 後席には3段階で調節可能なシートヒーターを装備。なるべく電気を消費しないような工夫が随所に施されています。 ◆ラゲージ ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能・予約ロック機能付) ※全車標準装備 最近は当たり前のようについているこの機能。今回も全車標準装備です。 ラゲージ内にはアクセサリーコンセント(AC100V・1500W/1個/非常時給電システム)が全車標準装備で付いてます。 キャンプなどの時に使っても良さそうですし、災害時にライフラインとして使うこともできますね! ゴルフバッグ(キャディーバッグ)3個が収納可能ですが、結構ギューギューに入れないと入らないようです。 バッグに傷を付けたくない方は、ゴルフバッグ2個とサブバッグなどくらいでやめておいた方が良さそう。 ◆充電設備について 充電器には普通充電器と急速充電器があります。 普通充電器は3~6kWが一般的、急速充電器は10kW以上が一般的です。 それぞれの特徴は画像の通りですが、充電時間はkW数によって全然違います。充電する際はあらかじめkW数を確認してから実施しましょう! 自宅に取り付けるタイプのトヨタ純正6kW普通充電器(200V6kW(30A))で、毎日50km走行する車を充電する場合、1日当たり約1時間半~2時間の充電でOK! 理論値ではありますが、この時間で済むなら寝ている間に終わってしまいますね。スマホみたい! トヨタ純正6kW普通充電器は新型bZ4X購入者限定で、TOYOTA Wallet残高10万円分プレゼントキャンペーン実施中です!この機会にぜひ! ※詳細は下記HPをご覧ください 【リンク】トヨタ純正6kW普通充電器キャンペーン ◆TEEMOについて トヨタの充電サービス「TEEMO」は、全国に豊富なネットワークを持つトヨタ/レクサス(一部を除く)のお店ではじまる、新しい充電サービス。 会員種別が「TEEMO会員」と「TEEMO Lite会員」の2種類あり、それぞれ使用条件が異なります。詳しくは下記HPよりご確認ください。 【リンク】TEEMOについて ◆TEEMO充電器充電方法 充電カード使用の場合 ①急速充電ポートに充電プラグを挿す ②充電カードをかざす ③スタートボタンを押下(もしくはパネルをタッチ) ④充電プラグを車から抜き、元に位置に戻す ◆TEEMO充電器充電方法 アプリ使用の場合 ①充電プラグを車に挿す ②TEEMOアプリでQRコードを読み取る ③充電時間を選び利用開始をタップ ※充電が終了したら充電プラグを抜き元に戻しましょう! ◆TEEMOについて ・最大30分まで利用可能 ※15分または30分いずれかを選択 ・従量料金制 ※月額基本料金無料 新型bZ4X購入者限定でトヨタのお店でTEEMO充電器を使用した際の充電料金が1年無料(2回/月・30分/回上限)になるキャンペーン実施中! 詳しくは下記HPでご確認ください。 【リンク】TEEMOキャンペーンについて ◆試乗 動画では最後に試乗をして電気がどれくらい減るのか検証しています! ご覧になりたい方は下記リンクからどうぞ! YouTubeに飛びます⇒【徹底解説】トヨタの電気自動車bZ4Xが一部改良!充電・試乗・TEEMOまで網羅! ◆まとめ <オススメポイント> ・モーターで走り出したのが、そのまま続くような加速感 ・声を張ることなくお話ができるような静粛性 ・充電設備も増えてきている これを言ったらそれまでなんですが、乗っていただくのが一番という結論になりました! 千葉トヨペットでは試乗車をご用意しておりますので、ぜひ一度お試しください。 試乗車のご予約は下記HPからどうぞ! 【リンク】千葉トヨペット試乗車予約 【リンク】bZ4X詳細 【リンク】トヨタ純正6kW普通充電器 【リンク】TEEMO充電器について(料金・登録・使用方法など) 【リンク】補助金&トヨタ純正6kW普通充電器&TEEMOキャンペーン
bZ4X
電気自動車🚙 電気が少なくなると不安になりますよね🙈 そんな不安を解消する装備がbZ4Xにはあります🎵 ▼▼▼写真はbZ4X グレード:Z(FWD)▼▼▼ 標準設定のディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plusで 今のバッテリー残量でどこまで移動できるか確認できます✨✨✨ また、全国の充電スポットも充実してます😄 詳しくはスタッフまで☺♡ 店舗詳細はコチラ
bZ4X
営業スタッフによる 電気自動車 bZ4X(ビーズィーフォーエックス)の 試乗レビューをご紹介します😃🚙 店頭にも掲示していますので ぜひご覧ください♪ 《鶴岡スタッフ》 車内に乗り込むと、まず ディスプレイオーディオの画面の大きさ に驚きました! 走り始めはとても静かで 電気自動車の加速性とパワーに感動。 静かさに慣れるとロードノイズが 多少気になりました。 山道で左右にハンドルを切っても 車が安定して揺れず どの席に座っていても居心地がいいです! 《安齋スタッフ》 アクセルを踏んだら踏んだだけ 背中を押すような加速感が 気持ちよかったです! アクセルに応じてムダなくトルクが出るので 発進や合流が楽しく感じられます。 加速のつながりも滑らかで 「ガソリン車とは違う走り」 を体感できました! 《石渡スタッフ》 今までにない ストレスフリーの加速感 に驚きました! 速度をあげても静かで、力強く、 まるでジェットコースター のような疾走感! 《森口スタッフ》 走行中 車外の音が聞こえにくかったこと が一番印象的でした! 運転や、同乗者との会話に集中できる 静粛性は電気自動車ならでは。 アクセル、ブレーキすべてが 自分の思いのままに操作でき ハンドリングも安定感がありました! 以上のように 試乗したスタッフは特に 走行性能や静粛性 が印象的なようでした☆彡 補助金の出る電気自動車に興味のある方 ぜひ一度ご試乗いかがでしょうか♪ 君津店『bZ4X』試乗車 【グレード】 Z E-Four(4WD) 【ボディカラー】 アティチュードブラックマイカ(218) 【メーカーオプション】 ♦ルーフレール ♦充電ケーブルAC200V用15M ♦235/50R20タイヤ&1/2Jアルミホイール (切削光輝+ブラック塗装/エアロホイールカバー /センターオーナメント付) 店舗詳細はコチラ
bZ4X
千葉トヨペット市川店です! 市川店にて bZ4X がご試乗いただけます! スタイリッシュでかっこいいです! ご体感ください! まずは、お問い合わせお待ちしております! 充電することで走ります!💡 店舗詳細はコチラ
bZ4X
bZ4X展示車あります😄 BEV電気自動車 グレード:Z(FWD)5人乗り 車両本体価格:¥5,500,000(税込) ※その他別途諸費用、オプション代金などかかります※ ◆◇◆ 主な標準装備 ◆◇◆ リヤスポイラー(エアロパネル) パノラマムーンルーフ (電動サンシェード/挟み込み防止機能付) 合皮皮革シート (助手席8ウェイパワースポーティシート) (シートベンチレーション運転席・助手席) デジタルインナーミラー (真ん中のバーを手前に押すと車内が映らなくなります) 後席シートヒーター (センターコンソールにリヤ専用のヒーターボタンがあります) ディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plus 14インチフルHDディスプレイ TV(フルセグ)USB入力ハンズフリー ETC2.0ユニット(VICS/光ビーコンユニット付) トヨタチームメイト アドバンストパーク (スイッチを押すだけで駐車操作を支援) アドバンストドライブ(渋滞時支援) (運転者への情報提供や運転支援) おくだけ充電(2台分) 詳しくはスタッフまで☺ 店舗詳細はコチラ
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bZ4X、本日18時までご試乗いただけます。 静かで安定した走りができる電気自動車bZ4X。 是非、この機会にbZ4Xをご体感ください。 詳しくはスタッフまでお問い合わせくださいませ。 店舗詳細はコチラ
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こんにちは!八ヶ崎店です。 本日から3日間(12月21日(日)まで)、 bZ4Xご試乗いただけます。 この機会に是非、bZ4Xをご体感下さいませ。 グレード:Z ボディカラー:ブラック&プレシャスメタル 店舗詳細はコチラ
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bZ4Xのサイズ(大きさ)
全長(長さ) |
4,690 mm |
全幅(車幅) |
1,860 mm |
全高(高さ) |
1,650 mm |
この時代の、当たり前の景色へ。
街を行き交うクルマの多くが、電気の力を生かしている。
ハイブリッドカーは当たり前の景色になった。
電気自動車(BEV)はどうか。未体験の走りに声を上げる。
かけがえのない時間を誰かと過ごす。
そこには、人とクルマの普遍的な喜びがある。
朝、充電を終えたbZ4Xのドアを開ける時。
新しく、そして変わらない価値に向かって
あなたの一日が走り出す。
特長
デザイン
都市にも大自然の中にも、映えるデザイン。
室内空間
これからのライフスタイルと調和する空間。
走行性能
トヨタクオリティで仕上げた、電気の走り。
*1. 数値はZ(FWD)。定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて値は大きく異なります。 *2. 150kW(350A)出力の急速充電器(スタンド)で、駆動用電池温度が約25℃の場合に、満充電量の約10%から80%まで充電するためのおおよその時間。
安全性能
日々の安心を支える技術。
コネクティッド
新しい当たり前が始まっている。
それはもう、当たり前の暮らしの景色。
ボディカラー
■本諸元のモード走行における表示は“WLTCモード”です。
■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
■「メーカーオプション」はご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。
■車両本体価格は'25年10月現在のもので、予告なく変更となる場合があります。
■車両本体価格はタイヤパンク応急修理キット付の価格です。
■車両本体価格にはオプション価格は含まれていません。
■保険料、税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。
■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。
■ボディカラーおよび内装色は撮影の条件や、ご覧になる画面で実際の色とは異なって見えることがあります。また、実車においてもご覧になる環境(屋内外、光の角度等)により、ボディカラーの見え方は異なります。
■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。
■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。
■画面はハメ込み合成です。
■一部の写真は合成・イメージです。



