2026年4月のオススメ車種TOP3
ヤリスクロス
ヤリス クロスを一部改良し、3月2日に発売しました。
【主なポイント】
新たな装備品とボディカラーによって商品の魅力を強化
▽お客様に人気の装備品を充実
新装備
- 10.5インチディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plus(Z・Z“Adventure”・Gに標準装備)
標準装備
- 寒冷地仕様(4WDに標準装備。2WDはメーカーオプション)
▽新色ボディカラー採用と一部外装色の変更
- モノトーン:「アーバンロック」(全グレードに設定)* - ブラック加飾のドアミラー、シャークフィンアンテナ(全グレード)
* Zの内装色カーキはメーカーオプション
【主なポイント】
新たな装備品とボディカラーによって商品の魅力を強化
▽お客様に人気の装備品を充実
新装備
- 10.5インチディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plus(Z・Z“Adventure”・Gに標準装備)
標準装備
- 寒冷地仕様(4WDに標準装備。2WDはメーカーオプション)
▽新色ボディカラー採用と一部外装色の変更
- モノトーン:「アーバンロック」(全グレードに設定)* - ブラック加飾のドアミラー、シャークフィンアンテナ(全グレード)
* Zの内装色カーキはメーカーオプション
スタッフおすすめポイント
※グレードによりオプションとなる機能がございます。
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周囲からの優れた被視認性を確保。
プロジェクター式フルLEDヘッドランプ(マニュアルレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ(おむかえ照明機能付)
[Z“Adventure”、Zに標準装備。G、Uにメーカーオプション]
ターンランプ点灯時に、デイタイムランニングランプ、クリアランスランプを消灯して切り替えるダブルファンクションタイプを採用し、優れた被視認性を確保。すべての光源をLEDにすることで消費電力の低減にも寄与しています。また乗降時のサポートとして、おむかえ照明&ヘッドランプ一時点灯機能も搭載しています。■写真はZ(2WD)。
-
パワフルな走りが、
ガソリン車とハイブリッド車、そしてそれぞれの4WDシステム。選べるスタイルが、爽快な走りとともに、行動範囲を押し拡げる。
ドライブをもっと自由にする。 -
見通しのいい視界と視線移動に配慮されたレイアウト。
コックピット
スムーズに運転操作ができるように、シート、ステアリング、シフトレバーなどを適切に配置。さらに、視認性に優れたメーター、上方に配置したディスプレイオーディオ、カラーヘッドアップディスプレイを連携させることにより、必要な情報を最小限の視線移動で確認できるようにレイアウトしています。運転に集中することができ、安心感の向上にもつながります。 Photo:Z“Adventure”(ハイブリッド・2WD)。内装色はサドルタン。ハンズフリーパワーバックドア、アクセサリーコンセントはメーカーオプション。■写真は運転席レイアウトのイメージです。■写真は合成です。■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。■画面はハメ込み合成です。 -
上下左右を使い分けて、荷物にピッタリのラゲージに。
6:4分割アジャスタブルデッキボード
[Z“Adventure”の2WD、Zの2WD、Gの2WDに標準装備]
載せる荷物に応じて荷室床面の高さを2段階に調節できます。6:4で左右分割することもできるので、背の高さの違う荷物を運ぶ時に便利です。4:2:4分割可倒式リヤシートと組み合わせることで、多彩なデッキアレンジが可能になります。■数値は社内測定値。測定箇所により数値は異なります。■デッキボードが下段位置の場合に、9.5インチゴルフバッグを2個積載可能です。なお、ゴルフバッグのサイズや形状によっては収納できない場合があります。詳しくは販売店におたずねください。■積載物のサイズや形状によっては入らない場合や、ご注意いただきたい項目があります。詳しくは販売店にてご確認ください。■走行時には、後方視界確保、荷物の転倒防止にご留意ください。
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コンパクトなボディに“ギュッ”と凝縮。
コンセプトは「軽く、小さく、扱いやすく」。ムダを徹底的にそぎ落とし、運転のしやすさ、優れた操縦安定性、高い燃費性能、そして躍動感あふれるスタイリングをコンパクトなボディに凝縮しました。
*Z、G、X、Uの数値。Z“Adventure”は4,200mmとなります。■写真はイメージです。
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機動力を高める、小回り性能。
最小回転半径
最小回転半径は、5.3mを実現。細い路地に入る時やUターン時、車庫入れや縦列駐車時の取り回しがスムーズに行えます。
ルーミー
スライドドア付コンパクトカーといったら『ルーミー』。
人気の秘密はなんといっても居住性の高さ!
コンパクトカーなのに頭上も足元もゆったりで一度乗ってみるとその広さに驚くこと間違いなし。
・スライドドアがあるクルマがいいけど大きなミニバンは必要ない
・大きなミニバンはもう必要ないから運転しやすいクルマに乗り替えたい
そんな方におすすめです!
人気の秘密はなんといっても居住性の高さ!
コンパクトカーなのに頭上も足元もゆったりで一度乗ってみるとその広さに驚くこと間違いなし。
・スライドドアがあるクルマがいいけど大きなミニバンは必要ない
・大きなミニバンはもう必要ないから運転しやすいクルマに乗り替えたい
そんな方におすすめです!
スタッフおすすめポイント
※グレードによりオプションとなる機能がございます。
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見晴らしの良さ
大きな窓で周囲がよく見えるので運転しやすい、小回りも利くので細い路地や駐車もしやすい、との声を多くいただきます。
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ゆとりのある空間スペース
後席の足元と頭上の開放感が魅力。
長距離ドライブも快適です。 -
両側パワースライドドア
子育て世代に人気のパワースライドドア。
お子様や荷物を抱えながらでもワンタッチ*で開閉可能です。
*電子カードキー、運転席スイッチ、インサイドドアハンドル、アウトサイドドアハンドルのスイッチでワンタッチ開閉できます -
安全機能を搭載
充実した予防安全機能「スマートアシスト」を搭載しています。
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余裕の収納スペース
たくさん買い物をした日や旅行に行く時も十分な荷室スペース。思ったより荷室が広くて嬉しい、といったお声をいただいております。
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多彩なシートアレンジ
自転車やカーペットなどの長さのあるものも積むことができます!
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電動パーキングブレーキ
シフトレバーを「P」ポジションに入れると自動で作動するオート機能付きです。シフトレバーが「P・N」以外の時にアクセルを踏むと自動的に解除されてスムーズに発進するから快適!
※カスタムG-T、カスタムGに標準装備。
※工場出荷時はOFF設定となっています。
bZ4X
私たちはすでに、新しい暮らしの中にいる。
街を行き交うクルマの多くが、電気の力を生かしている。
ハイブリッドカーは当たり前の景色になった。
電気自動車(BEV)はどうか。未体験の走りに声を上げる。
かけがえのない時間を誰かと過ごす。
そこには、人とクルマの普遍的な喜びがある。
朝、充電を終えたbZ4Xのドアを開ける時。
新しく、そして変わらない価値に向かって
あなたの一日が走り出す。
スタッフおすすめポイント
※グレードによりオプションとなる機能がございます。
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フルLEDランプが魅せる、新しい表情。
LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ(LEDデイライト機能付)+LEDフロントターンランプ+ヘッドランプクリーナー
大型のハンマーヘッドとLEDヘッドランプを分割。先進感とスポーティさを演出しました。すべての光源をLEDにすることで消費電力の低減にも寄与しています。 -
省電力で乗る人を暖かく。
ALL AUTO(ECO)モード
AUTOスイッチを押すと、Eco Heat/Coolがオンになり、輻射ヒーター*/シートベンチレーション(運転席・助手席)*やステアリングヒーター/シートヒーター(運転席・助手席)を自動調整して乗員の周囲の快適性を維持しつつ電力消費を抑えます。*Zに標準装備。
■助手席のシートヒーター/輻射ヒーターやシートベンチレーションは、乗員を検知した場合に作動します。
■シートの操作方法については、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。 -
運転中の視点移動を最小限に。
トップマウントメーター
遠方配置のマルチインフォメーションディスプレイをステアリングの上から見ることができるため視点移動が少なく、運転に集中できます。また、フードレスのデザインと、ガラスへの映り込みを防ぐ特殊な光学フィルムを採用し、メーターの視認性を確保しました。 ■Photo:Z(4WD)。ボディカラーのアティチュードブラックマイカ〈218〉×プレシャスメタル〈1L5〉[2YJ]はメーカーオプション。内装色はブラック。
■写真の計器盤と画面表示は機能説明のために通常の状態と異なる表示・点灯をしています。実際の走行状態を示すものではありません。
■表示される画面はグレードやオプション装着により異なります。
■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。
■画面はハメ込み合成です。 -
直感的に操作できるシフト。
ダイヤル式シフト
コンパクトなダイヤル式のシフトスイッチで、優れた操作性を実現しました。押し下げて、右に回すとドライブポジションに、左へ回すとリバースに切り替わります。 ■写真はZ(FWD)。
■内装色はブラック。 -
荷物の出し入れがしやすいラゲージスペース。
広くフラットなラゲージスペースには、ゴルフバッグ3個が収納可能です。
■ロングラゲージモード
後席を倒せば、シートバックまでほぼフラットになり、長尺物の積載が可能です。
■アジャスタブルデッキボード
デッキボードを下段にすると、天井までの高さが+71mmとなり、背の高い荷物の積載が可能となります。*デッキボード上段の場合。デッキボード下段の場合は828mmとなります。
■写真はスペース説明のためのものであり、通常以外のシート状態では走行できない場合や、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。また、走行時には後方視界確保・荷物の転倒防止にご留意ください。 -
伸びのある加速フィーリング。
eAxle(イーアクスル)
トランスアクスル、モーター、インバーターを一体化したeAxle。高応答性のモーターを最大限に活用し、発進直後にトルクがピークに達するため、ガソリン車とは段違いのパワーと加速感を味わえるほか、静粛性にも優れています。また、eAxleに採用した次世代の半導体SiC(シリコンカーバイト)がエネルギー損失低減に貢献。さらなる電費の良さを実現しています。Photo:Z(FWD)。ボディカラーのアティチュードブラックマイカ〈218〉×プレシャスメタル〈1L5〉[2YJ]はメーカーオプション。235/50R20タイヤ&20×7½Jアルミホイール(切削光輝+ブラック塗装/エアロホイールカバー/センターオーナメント付)はメーカーオプション。
■写真は合成です。

