【柏店】☆bZ4Xご試乗キャンペーンやってます☆
2026.02.11
こんにちは!
いつも千葉トヨペット柏店のブログをご覧いただき誠にありがとうございます(*´ω`*)
ただいま【電気DRIVE体感フェア】開催中です♬
ぜひ柏店のbZ4Xに乗ってみませんか??
皆様の試乗のご予約どしどしお待ちしております(^^)/
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「bZ4X」にご試乗いただき、インスタグラムに投稿していただいた方の中から抽選で
星野リゾート宿泊ギフト券10万円分またはbZ4XオリジナルQUOカード5,000円分をプレゼント
・応募期間 :2025年2月7日(土)~3月31日(火)
・当選発表 :当選者には、インスタグラムのDMでご連絡 ※2026年4月下旬から5月上旬頃を予定
店舗詳細はコチラ
【君津店】【電気自動車"bZ4X”】Q&A、解説動画のご紹介☆彡
2026.02.10
現在多くのお客様にご試乗いただいている
電気自動車"bZ4X"🚙🌟
今回は電気自動車の疑問を
Q&A形式でご紹介します☆彡
ページの最後では、当社で作成した
解説動画のURLを掲載しています!
Q 電気自動車は”BEV”と表記されるけど
BEVってなに?
A 「Battery Electric Vehicle」の略称で
バッテリー式電気自動車のこと。
エンジンは無く、ガソリンは一切使いません!
Q 電気でどれくらい走るの?
A 航続距離はなんと700km越え!
※条件により変動あり
Q 充電時間はどれくらい?
A 普通充電(200V 6kW 30A)で約13時間
急速充電では30分で8割充電可能です!
Q 普通充電と急速充電の違いは?
A 大きな違いは充電器の出力です。
普通充電は3kW~6kW程度の出力で
ゆっくり充電するため
バッテリーへの負荷が少なく
寿命にやさしいです!
急速充電は
約30kW~150kW程度の高出力で充電。
短時間で充電できるため時間がないときや
急ぎの外出時に対応できます!
Q 電気自動車のメリットは?
A ①音が静かで走り出しがパワフル
②ランニングコストが安い
③非常用電源として活用できる
④国や地方自治体から補助金、各種減税が適用
⑤バッテリーは
「10年20万km/容量70%」を保証
Q 電気自動車のデメリットは?
A ①充電に時間がかかる
②電気以外で走れない
③選べる車種が少ない
④寒い時期は航続距離が短くなることがある
⑤高負荷だと燃費が悪くなる
(高速や登り坂など)
Q どこで充電できるの?
A 千葉県内の充電スポットは約1,189箇所以上!
https://www2.evphvchargemap.com/pcs
君津店の近くにもございます♪
以上
Q&Aをご紹介いたしました♪
ご不明な点がございましたら
お気軽にお声がけください☆彡
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最新の動画▼
「【徹底解説】
トヨタの電気自動車bZ4Xが一部改良!
充電・試乗・TEEMOまで網羅!」
https://www.youtube.com/watch?v=YH59Z_GxCYQ
店舗詳細はコチラ
【富里店】⚡bZ4X展示してます⚡
2026.01.30
bZ4Xには充電ポートが2つあるのをご存知ですか😊?
⚡運転席側→普通充電ポート
⚡助手席側→急速充電ポートがあります💡
ご自宅でも、外出先でも気軽に充電できます💡‼
急速充電にも対応しているので
外出先でも便利です🚗
是非、展示車でご覧くださいませ👨👩
店舗詳細はコチラ
【徹底解説】トヨタの電気自動車bZ4Xが一部改良!充電・試乗・TEEMOまで網羅!
2026.01.29
今回は2025年10月に一部改良したトヨタの電気自動車bZ4Xを徹底解説いたします。
本ブログ内容は下記動画を元に作成しておりますので、詳しくご覧になりたい方は下記リンクから動画をご覧ください。
YouTubeへ飛びます⇒【徹底解説】トヨタの電気自動車bZ4Xが一部改良!充電・試乗・TEEMOまで網羅!
◆車両概要
各グレードの車両本体価格が一部改良前より安くなり、補助金を使えば実際の支払額がさらにお得になります。
大きさは80系ハリアーと同じ感じなので、SUVにお乗りの方は違和感なく乗り換えられると思います。
補助金についての詳細は下記リンクよりご確認ください。
<参考>補助金について
◆BEVとは?
bZ4Xは電気自動車やBEVと呼ばれるクルマですが、BEVとは何でしょうか。
BEVとはバッテリーエレクトリックビークルの略で、バッテリーに蓄えられた電気だけで走るクルマです。
EVの中には皆様にもおなじみのHEV(ハイブリッド)・PHEV(プラグインハイブリッド)・FCEV(燃料電池車)など、他にも仲間がたくさんありますが、それぞれ上の画像のような動力源で動きます。
そんなbZ4XはZ FWDでしたら一充電で746kmの走行が可能です。
あくまでカタログ値ではありますが、一部改良前と比べると約30%ほど向上しています。
◆外装
まず最近トヨタ車で多く採用されているハンマーヘッドのフロントフェイス。
ランプ類が端から端まで沿うように配置されていてワイド感を感じます。
ウィンカーを付けてみたら、光ると思っていた部分が反射板でした。実際はデイタイムランプと兼用になっています。
ヘッドランプは小さいですが、ちゃんと機能します!ロービームとアダプティブハイビームが搭載されてますよ!
アダプティブハイビームとは、LEDの配光範囲を細やかに制御し、先行者や対向車に光が当たる部分だけを自動的に遮光するためハイビームでの走行頻度がより向上する機能。
これなら安心して夜道などの暗い場所でも走ることが出来そうです!
そしてピアノブラック塗装のフードモールとホイールアーチモールを装備。
一部改良前は樹脂パーツだったホイールアーチモールは、ピアノブラック塗装になってカッコよくなりました。
でも触ると指紋が付きやすいので、お手入れはこまめに必要かも。。
動画で紹介している車両のタイヤはメーカーオプションで20インチが付いていますが、標準装備だと18インチです。
ホイールアーチモールで黒く縁取っているので余計大きく見えます。
bZ4Xには右側(普通充電用)と左側(急速充電用)それぞれに充電ポートがありますが、一部改良前にはあった充電口用の蓋が無くなりました。
充電プラグを挿す前の一手間が減るし、蓋の閉め忘れなんかも考えなくて済みますね。
電気自動車といえば「駆動用バッテリー」はどこにあるのでしょうか。
車の底の部分に敷くように配置されています。また、下からの衝撃への対策として厚めの板で保護しています。
さらにバッテリーがクルマの下に配置されていることで重心が低くなり、安定した走行が可能になります。
筆者も実際にサーキットで試乗を行いましたが、スピードが出ていても安定感があり、安心感に繋がりました。
全ドアにスマートエントリー(アンサーバック機能付)が標準装備となり施錠開錠が可能になりました。
前後席どちらでも施錠開錠ができると荷物を持っている時や、お子さんを抱えていたりする場面では便利そうですね。
リヤには端から端まで一文字ライトを配置。ワイド感が際立ってより存在感が際立って見えます!
Zグレード専用のリヤスポイラーとダックテールスポイラー。
ミリ単位の調整を施したことにより空力性能の向上。電費を少しでも節約しようという開発陣の思いが伝わってきます。
◆内装
14インチフルHDディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応) ※全車標準装備
アルファードのディスプレイオーディオと同じように空調用のダイヤルが付いているタイプです。
エアコンの操作パネルも画面内に搭載されています。
一部改良前のインパネ(画像下)と比べると、一部改良後はスッキリしている印象。
メーターの位置はあまり変わらず奥にあるので慣れが必要かも。
おくだけ充電 ※全車標準装備
一部改良前はスマホ1台分でしたが、今回から2台分に増えました!これで助手席の方の分も置くことができますね。
あるいは、プライベートスマホと社用スマホで独り占めも出来ちゃいます!
ダイヤル式シフト ※全車標準装備
このタイプは26年1月時点ではトヨタ車だとbZ4Xのみです。最初のうちは真ん中の部分を押したくなります。
パドルスイッチ ※全車標準装備
4段階で調整可能なパドルスイッチは、加速に作用する機能ではなく、減速の強さに作用します。
段階を上げることで減速が強くなるので、一番上の段階にするとアクセルペダルの操作だけで走行できる場面があるかもしれません。
※アクセルペダルの操作だけで走行することを推奨しているわけではございません
輻射ヒーター ※Zに標準装備
こたつのようなぬくもりで膝回りを温めてくれます。運転席と助手席両方についているので嬉しいですね。
パノラマムーンルーフ(電動サンシェード/挟み込み防止機能付) ※Zに標準装備
なんとZに標準装備!一部改良前はガラスの中央に柱が一本ありましたが、一部改良後は無くなり見晴らしが良くなりました。
後席から見ると開放感抜群です。
後席シート
床からシートまでの高さが低く、太ももとシートの間に隙間が空いています。
隙間があると走行中にカーブなどが続く場合、体や膝が動きやすくなり、それを支えるのに疲れてしまうことがあるかもしれません。
そういった時にリクライニング機能を使って少し背もたれを倒すことによって、太もも裏がシートに付いて着座性が良くなります。
もし、太ももとシートの間に隙間が空いていて気になる場合は、リクライニング機能を使ってみてください!
後席シートヒーター ※Zに標準装備
後席には3段階で調節可能なシートヒーターを装備。なるべく電気を消費しないような工夫が随所に施されています。
◆ラゲージ
ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能・予約ロック機能付) ※全車標準装備
最近は当たり前のようについているこの機能。今回も全車標準装備です。
ラゲージ内にはアクセサリーコンセント(AC100V・1500W/1個/非常時給電システム)が全車標準装備で付いてます。
キャンプなどの時に使っても良さそうですし、災害時にライフラインとして使うこともできますね!
ゴルフバッグ(キャディーバッグ)3個が収納可能ですが、結構ギューギューに入れないと入らないようです。
バッグに傷を付けたくない方は、ゴルフバッグ2個とサブバッグなどくらいでやめておいた方が良さそう。
◆充電設備について
充電器には普通充電器と急速充電器があります。
普通充電器は3~6kWが一般的、急速充電器は10kW以上が一般的です。
それぞれの特徴は画像の通りですが、充電時間はkW数によって全然違います。充電する際はあらかじめkW数を確認してから実施しましょう!
自宅に取り付けるタイプのトヨタ純正6kW普通充電器(200V6kW(30A))で、毎日50km走行する車を充電する場合、1日当たり約1時間半~2時間の充電でOK!
理論値ではありますが、この時間で済むなら寝ている間に終わってしまいますね。スマホみたい!
トヨタ純正6kW普通充電器は新型bZ4X購入者限定で、TOYOTA Wallet残高10万円分プレゼントキャンペーン実施中です!この機会にぜひ!
※詳細は下記HPをご覧ください
【リンク】トヨタ純正6kW普通充電器キャンペーン
◆TEEMOについて
トヨタの充電サービス「TEEMO」は、全国に豊富なネットワークを持つトヨタ/レクサス(一部を除く)のお店ではじまる、新しい充電サービス。
会員種別が「TEEMO会員」と「TEEMO Lite会員」の2種類あり、それぞれ使用条件が異なります。詳しくは下記HPよりご確認ください。
【リンク】TEEMOについて
◆TEEMO充電器充電方法 充電カード使用の場合
①急速充電ポートに充電プラグを挿す
②充電カードをかざす
③スタートボタンを押下(もしくはパネルをタッチ)
④充電プラグを車から抜き、元に位置に戻す
◆TEEMO充電器充電方法 アプリ使用の場合
①充電プラグを車に挿す
②TEEMOアプリでQRコードを読み取る
③充電時間を選び利用開始をタップ
※充電が終了したら充電プラグを抜き元に戻しましょう!
◆TEEMOについて
・最大30分まで利用可能 ※15分または30分いずれかを選択
・従量料金制 ※月額基本料金無料
新型bZ4X購入者限定でトヨタのお店でTEEMO充電器を使用した際の充電料金が1年無料(2回/月・30分/回上限)になるキャンペーン実施中!
詳しくは下記HPでご確認ください。
【リンク】TEEMOキャンペーンについて
◆試乗
動画では最後に試乗をして電気がどれくらい減るのか検証しています!
ご覧になりたい方は下記リンクからどうぞ!
YouTubeに飛びます⇒【徹底解説】トヨタの電気自動車bZ4Xが一部改良!充電・試乗・TEEMOまで網羅!
◆まとめ
<オススメポイント>
・モーターで走り出したのが、そのまま続くような加速感
・声を張ることなくお話ができるような静粛性
・充電設備も増えてきている
これを言ったらそれまでなんですが、乗っていただくのが一番という結論になりました!
千葉トヨペットでは試乗車をご用意しておりますので、ぜひ一度お試しください。
試乗車のご予約は下記HPからどうぞ!
【リンク】千葉トヨペット試乗車予約
【リンク】bZ4X詳細
【リンク】トヨタ純正6kW普通充電器
【リンク】TEEMO充電器について(料金・登録・使用方法など)
【リンク】補助金&トヨタ純正6kW普通充電器&TEEMOキャンペーン
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