!夏の車内に置きっぱなしは要注意!
2026.07.08
こんにちは!
千葉トヨペット柏第2です。
夏になると、炎天下に停めた車の中は想像以上の高温になります。
気温が30℃前後でも、車内は短時間で50℃以上
ダッシュボード付近では70℃を超えることもあります🔥
「ちょっとだけだから大丈夫!」
その油断が、思わぬ事故や故障につながることも…。
今回は、夏の車内に置きっぱなしにすると危険なものをご紹介します!
スプレー缶(制汗剤・殺虫剤など)
高温になると缶の内部の圧力が上昇し
内容物が噴き出したり、破裂するおそれがあります。
車内に保管したままにするのは避けましょう。
ライター
使い捨てライターも高温によって内部のガスが膨張し
破裂や発火のおそれがあります。
特に直射日光が当たる場所には置かないようにしましょう。
モバイルバッテリー・スマートフォン
リチウムイオン電池を使用しているため、高温環境では
* バッテリーの劣化や膨張の可能性
* 発煙・発火(まれですが可能性あり)
につながることがあります。
炭酸飲料
温度が上がることで内部の圧力が高くなり
開けた瞬間に中身が勢いよく噴き出すことがあります。
ペットボトルが変形したり、缶が破損するおそれも
あるため注意しましょう。
車を離れる際は、貴重品だけでなく
熱に弱いものも一緒に持ち出しましょう💡
千葉トヨペット柏第2です。
夏になると、炎天下に停めた車の中は想像以上の高温になります。
気温が30℃前後でも、車内は短時間で50℃以上
ダッシュボード付近では70℃を超えることもあります🔥
「ちょっとだけだから大丈夫!」
その油断が、思わぬ事故や故障につながることも…。
今回は、夏の車内に置きっぱなしにすると危険なものをご紹介します!
スプレー缶(制汗剤・殺虫剤など)
高温になると缶の内部の圧力が上昇し
内容物が噴き出したり、破裂するおそれがあります。
車内に保管したままにするのは避けましょう。
ライター
使い捨てライターも高温によって内部のガスが膨張し
破裂や発火のおそれがあります。
特に直射日光が当たる場所には置かないようにしましょう。
モバイルバッテリー・スマートフォン
リチウムイオン電池を使用しているため、高温環境では
* バッテリーの劣化や膨張の可能性
* 発煙・発火(まれですが可能性あり)
につながることがあります。
炭酸飲料
温度が上がることで内部の圧力が高くなり
開けた瞬間に中身が勢いよく噴き出すことがあります。
ペットボトルが変形したり、缶が破損するおそれも
あるため注意しましょう。
車を離れる際は、貴重品だけでなく
熱に弱いものも一緒に持ち出しましょう💡

