【納車】営業スタッフがbZ4Xツーリング買いました!
2026.09.10
今回はトヨタの電気自動車「bZ4Xtouring(ビーズィーフォーエックスツーリング)」を当社営業スタッフが購入したので、
「なぜ電気自動車を購入した?」「充電の考え方や不安点」「付けたオプション」「不満点」などを聞いていきます!
動画を元に作成しておりますので、詳しくご覧になりたい方は下記リンクから動画をご覧ください。
▼動画はこちら
【納車編】トヨタディーラー営業がbZ4Xツーリング買ってみた
■聞くこと
・bZ4Xツーリングを買った理由
・電気自動車(BEV)の不安点
・車の使い方
・不満点
・充電設備
・付けたオプション
・オススメする方、しない方
について、動画内では営業スタッフが自身の車の納車準備をしながら回答しています!
■bZ4Xツーリングを買った理由
断然乗り心地が良かったとのこと。bZ4Xが発売した時に乗って、電気自動車の乗り心地の良さに感動したとのこと。
比較対象として悩んだ車種はRAV4 PHEV Z。
最終的に決め手になったのは「補助金」。
bZ4Xツーリングは130万円
RAV4(PHEV)は85万円
持ち出し資金の面ではbZ4Xツーリングに軍配が上がります!
※2026年6月時点
※補助金は国の予算が無くなり次第、終了となります
▼補助金の詳細はこちら
https://www.cev-pc.or.jp/?padid=from_bz4x_cp_bz4x_cp_cev_cev
あとは何といっても維持費の面。ガソリン代に比べると電気代の方が安く維持できる!
充電方法や場所にもよりますが、これは魅力的ですよね。
■充電はどうする?
自宅のガレージに充電コンセント(200V3kW)があるため、寝ている間などにスマホ感覚で充電しておくことが可能。
自宅近くにTEEMO充電器(急速充電器)があればより安心。
今ならbZ4Xシリーズ購入者限定で1年間充電無料(2回/月・30分/回上限)のキャンペーン中!
※2026年9月時点
▼TEEMOの詳細はこちら
快適なBEV/PHEVライフを送るための充電サービス「TEEMO」
純正の充電ケーブル(AC200V・AC100V兼用・7m)が標準装備ですので、ご自宅に対応するコンセントがあれば充電可能!
ただし、ケーブルの長さが足りるのかは事前にシミュレーションしておいた方が良いですね。
※15mはメーカーオプション
そして便利なのがこの「充電ケーブルホルダー」
これがあれば長い充電ケーブルを巻いて保管できるため、省スペースにもなります!
※7m[参考値]充電ケーブル用 ※ディーラーオプション
■電気自動車(BEV)の不安点
やはり最初は一充電走行可能距離(1回の充電でどれだけ走れるのか?)が不安になったとのことでしたが、
長距離でも、日常的に乗るとなっても、
計画的に乗っていれば充電が無くなることはないはず
という結論となったようです。 なぜかというと・・
今までの車(ヤリスクロス)では旅行などに出かけた際に、給油することが無かった。それは出かける前に給油していくから。
じゃあ電気も一緒じゃないかなということで不安を払しょくしたようです。
ですが、突如長距離乗らないといけなくなるようなシーンが頻繁にある方は、
BEV(電気自動車)ではなく、HEV(ハイブリッド)やPHEVを検討された方が良いかもしれませんね!
■車の使い方
・通勤
・仕事(営業車として)
・休日(買い物・レジャーなど)
ゴルフにも行くとのことでした!
ちなみにメーカーからの情報ではゴルフバッグ4個入るとありますが、これは4個重ねてギチギチに入れた場合なので、サイズによって後席を倒したりして調整する必要がありそうです。
■不満点
パノラマムーンルーフはオプションが良かった(装着無しが選択できれば良かった)
ドライブレコーダーを標準装備化してほしい
→標準装備であればディスプレイオーディオで確認可能。外付けだと取付位置によっては助手席の方の視界の妨げになってしまう。
■オプションで付けた装備
・ボディ・ウィンドウガラスコーティング
・ナビフィルム(TZマルチファンクションフィルム)
・ナンバーフレーム
・HDMI入力端子
・充電ケーブルホルダー
・フロアマット
■CEV補助金申請[WEB]
こちらは紙 or WEBで申請が可能ですが、今回はWEBで申請を行いました。
▼詳しくは下記リンクから
補助金&トヨタ純正6kW普通充電器&TEEMOキャンペーン
■電気自動車(BEV) オススメしにくい方・オススメする方
オススメしにくい方
計画的に乗ることができない方(突発的に長距離走行が発生するなど)
→ガソリン・HEV・PHEVがオススメ!
オススメする方
乗り心地にこだわる方(静粛性・加速感)
→ハリアー・RAV4・クラウンシリーズをご検討の方にオススメ!
電気自動車(BEV)は、静かな走りやスムーズな加速、日々の維持費を抑えやすいことなど、多くの魅力があります!
もちろん、充電環境や航続距離など、購入前に確認しておきたいポイントもありますが、
実際に試乗してみると、これまでの車とは違う快適さや楽しさを感じられるかもしれません!
気になったらお近くの千葉トヨペット店舗へお問い合わせください!
▼bZ4Xツーリングの試乗車・展示車検索はこちら(見るだけでも歓迎です!)
https://www.chibatoyopet.co.jp/newcar/democar/bz4xtouring_democar
▼車種ページはこちら
bZ4Xツーリングページ
bZ4Xページ
▼動画はこちら
【納車編】トヨタディーラー営業がbZ4Xツーリング買ってみた
▼補助金・充電器・TEEMOはこちら
補助金&トヨタ純正6kW普通充電器&TEEMOキャンペーン
RAV4 GR SPORTの専用装備を中心にレビュー!
2026.09.04
こんにちは。千葉トヨペットです。
今回はRAV4 GR SPORTの専用装備についてご紹介していきます。
動画を元に作成しておりますので、詳しくご覧になりたい方は下記リンクから動画をご覧ください。
▼動画はこちら
RAV4 GR SPORTの専用装備を中心にレビュー!
■スペック
PHEVは国からの補助金を受けることができ、RAV4の場合なんと85万円です! ※2026年4月時点
大きさはハリアーと比べると全長が少し小さく、全幅全高が少し大きいですので、少しギュっとした感じです。
▼RAV4の試乗車・展示車検索はこちら(見るだけも歓迎です!)
https://www.chibatoyopet.co.jp/newcar/democar/rav4_democar
■外装 GR SPORT専用装備
こちらが外装専用装備の一覧です。
【専用フロントバンパー&ラジエーターグリル】【専用エンブレム】
フロント周りのダウンフォース増加と車体下部の整流効果を高める メッシュ部分はGRの「G」がモチーフ
【専用ワイドホイールアーチモール+ワイドトレッド化】
Zグレードよりワイドアーチモールが片側+12.5mm/タイヤが片側+10mm横に大きく作られているためロー&ワイドなスタンスを実現
安定した走りとなる
【235/50R20タイヤ&専用アルミホイール+専用センターオーナメント+ホイールナット】
5ユニットのトラスツインスポーク構成で強度を保ちながら4輪で8.8kgの軽量化
※トラスツインスポーク構成:2本1組のスポークを基本にトラス状の骨組み発想を取り入れたホイール構造
よくバネ下重量(※)を軽くすると乗り心地やハンドリングが良くなるという話を聞くこともあるかと思います。
人の体で例えると、靴が重い方が良いか軽い方が良いかと考えると分かりやすいと思いますが、軽い方が歩きやすいし動きやすいですよね。
車でも同じようなことが言えて、
バネ下重量が軽いほど サスペンションが路面の凹凸に素早く追従しやすくなり タイヤの接地性が高まりやすいため 乗り心地やハンドリングの良さを感じやすくなります
※バネ下重量とは…車体とタイヤをつなぐサスペンションスプリング”の下にある 「タイヤ」「ホイール」「ブレーキ」などのパーツの重量
※バネ下重量が重いと乗り心地が悪いという意味ではありません
【専用リヤスポイラー】
フロントリップスポイラーと合わせて車体の前後バランスを追求 ウイングの高さ・形状をミリ単位で調整
【専用リヤスキッドプレート(ロアスポイラー一体型)】
空力性能を高めて車体を安定させる スキッドプレートがアウトドア感を演出
ちなみに、今回ご紹介しているRAV4はPHEVですので充電ポート(普通・急速)が付いています!
・普通充電ポート(運転席側)
普通充電器(3~6kWが一般的)で充電が可能 ご家庭では付属のケーブルとコンセントをつなぐだけで手軽に充電ができる
・急速充電ポート(助手席側)
急速充電器(10kW以上が一般的)で充電可能 普通充電器と比べて短時間で充電ができる
RAV4は、全国に豊富なネットワークを持つトヨタ/レクサス(一部を除く)のお店で使える、新しい充電サービス「TEEMO」の充電器が使えます。
基本料金無料・最大150kW・充電スポットもすぐに探せる!
▼TEEMO充電器について(料金・登録・使用方法など)
https://toyota.jp/info/e-toyota/teemo/
▼RAV4の試乗車・展示車検索はこちら(見るだけも歓迎です!)
https://www.chibatoyopet.co.jp/newcar/democar/rav4_democar
■内装 GR SPORT専用装備
こちらが内装専用装備の一覧です。
【専用ディンプル付き本革巻きステアリングホイール】
ディンプルが入っていることでグリップしやすい 赤いステッチとGRロゴがアクセント
※ディンプル…握る部分に入った細かい凹凸の滑り止め加工
【専用メーターディスプレイ+メーターオープニング画面】
GR専用に開発したオープニング画面が立ち上がります タコメーターの存在がドライバーの走る意欲を掻き立てる
【専用ニーパッド(ブラック/スエード調表皮巻き・レッドステッチ付き)】
悪路やカーブ路で体が振られる時などに足が当たっても保護してくれるため踏ん張ることができる
【アルミペダル】
足もとをスポーティに演出 乗った瞬間、足もとからスポーツマインドを刺激し走る楽しさを後押し
【専用スポーティシート】
シート表皮にはブランノーブを使用しており肌触りが良くとても滑らか 体をしっかり支えてくれて体が安定する感覚
【専用フロントドアスカッフプレート】
乗り降りの際につきやすい傷から保護 専用のGRロゴが特別感を演出
■ここからは専用装備以外の気になる装備をご紹介!
【12.9インチディスプレイオーディオ】
スマートフォンのように直感的に操作できるタッチディスプレイ HDMI入力が標準装備のためスマホなどをつなぐこともできる
【エレクトロシフトマチック(一方向操作方式)】※Z、GR SPORTに標準装備
ワンアクションでの直感的な操作と、すっきりしたコックピットデザインを実現
【おくだけ充電】
スマートフォンなどをワイヤレスで充電 運転席側と助手席側の合わせて2ヵ所で充電可能
【充電用USB端子(PD対応45W)】
PDに対応したスマートフォンやPCなどで使用可能 急いで充電したい時に便利
運転席側と助手席側の2カ所に設置
※PD(Power Delivery)…対応機器を高出力で充電可能
繰り返しになりますが、今回ご紹介しているRAV4 GR SPORTはPHEVなので、電気でもガソリンでも走れます!
電気自動車とガソリン車のいいとこどり!まさに二刀流なんです!
【走行モードセレクトスイッチ】が付いており、
・EVモード…モーターによる力強くクリーンな走り
・AUTO EV/HVモード…EV走行(モーター)をメインにしながら、パワーが必要な時に自動制御でエンジンを始動
・HVモード…電力を温存できる効率の良い走り
の3つのモードを選択できます。
EV走行距離(バッテリーの電気だけで走れる距離)はなんと145km
※WLTCモード・国土交通省審査値・充電電力使用時走行距離
※充電電力使用時走行距離は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じてEV走行距離は大きく異なります。
※エンジン、駆動用電池の状態、エアコンの使用状況や運転方法(所定の車速を超える)などによっては、バッテリー残量に関わらずEV走行が解除され、エンジンが作動します。
※WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走向モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。
さらに、ガソリンでも走ることができるので、長距離乗られる方にはピッタリ!
また、
・電気自動車に興味はあるけど、充電の頻度や時間、場所を考えると不安
・でも電気自動車の乗り味や電気代には魅力を感じている
という方は、PHEVに乗るという選択肢もありだと思います!
もし電気自動車(BEV)に興味がある方(乗り換えを検討する場合)は、
EV走行のみで走ってどこまで行けるか・充電にどれくらいの時間がかかるのか、
など試してみると電気自動車への乗り換えもスムーズになるのではないかと思います!
もちろん、そのままPHEVに乗り続けるのもGOODです!
▼RAV4の試乗車・展示車検索はこちら(見るだけも歓迎です!)
https://www.chibatoyopet.co.jp/newcar/democar/rav4_democar
【リバーシブルアームレスト(コンソールボックス付)】
普段は左右開きで使用可能なアームレスト ひっくり返すことでトレイとしても使用可能
後席に座ってみると、どうしても前席より平たさを感じてしまいます。
ですが、ブランノーブ素材によってシートがツルツルした素材ではないので、しっかり体が安定して座り心地は良いです!
【充電用USB端子×2(15W)】
後席にもUSB端子が2つ付いていて、スマートフォンなどの充電に便利
【ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能付)】
スマートキーを携帯していれば、リヤバンパー中央の下に向かって足を出し入れするだけでバックドアが自動開閉
ゴルフバッグを2個積んでみましょう!
2個は余裕で積めました!形状やサイズによりますが、ゴルフバッグの上に乗せたりギュっと詰め込めば4個入ります!
これだけ入れば、アウトドアや旅行などイメージしやすいのではないでしょうか。
■まとめ
今回のRAV4 GR SPORTにはこだわりが各所に散りばめられていて、
ただスポーティに見せているだけではなくGR SPORTの世界観を感じることができました!
実用性はもちろん、所有感を大切にしたい方にはかなり魅力的なのではないでしょうか。
・スポーティな見た目が好き
・乗り味やハンドリングも楽しみたい
・アウトドアにも普段使いにも使いたい
という方は、ぜひお近くの千葉トヨペットの店舗へご相談ください!
あと、千葉トヨペット公式YouTubeチャンネルへの登録もよろしくお願いします!
▼RAV4の試乗車・展示車検索はこちら(見るだけも歓迎です!)
https://www.chibatoyopet.co.jp/newcar/democar/rav4_democar
▼千葉トヨペット店舗の検索はこちら
店舗一覧
▼動画(YouTube)はこちら
RAV4 GR SPORTの専用装備を中心にレビュー!
▼車種ページはこちら
RAV4 GR SPORTページ
【2026年一部改良】VOXY(ヴォクシー)は何が変わった?
2026.08.30
2026年5月に一部改良したVOXY(比較車両はS-Z)。どこが変わったのか新旧の車両を並べて比較していきます!
動画を元に作成しておりますので、詳しくご覧になりたい方は下記リンクから動画をご覧ください。
▼動画はこちら
【2026年一部改良】VOXY(ヴォクシー)どこが変わったか全部見る
▼車種ページはこちら
VOXY
■改良ポイント
①パワートレイン(動力ユニット)
こちらがパワートレインの変更内容一覧です。
【2.0Lガソリン車の設定が廃止】
ガソリン車の設定が無くなったことで、
・車両価格を抑えたい方
・ガソリン車を狙っていた方
の選択肢が残念ながら減ってしまいました。
【カーボンニュートラルの実現に向けて1.8Lハイブリッド車に統一(ウェルキャブを除く)】
・燃費
・静粛性
の面ではハイブリッドは魅力的ですので、一度試乗していただくことをオススメします!
②フロントまわりのデザイン変更
こちらがフロント周りデザイン変更内容一覧です。
【プロジェクター式LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDターンランプ+LEDクリアランスランプ(デイライト機能付) *S-Zにメーカーオプション】
【リフレクター式LEDヘッドランプ(マニュアルレベリング機能付)+LEDターンランプ+LEDクリアランスランプ(全車に標準装備)】
【フロントグリル本体部分をブラック加飾に変更】
【フロントグリルガーニッシュをブラック加飾に変更(ボディカラー:ニュートラルブラックのみ)】
ヘッドランプの意匠が変わっているのはもちろん、ボディカラーがニュートラルブラックの場合は各部の配色も銀メッキ調から全体的にブラックに変更されています。
ブラック加飾への変更はニュートラルブラックのみですのでお気を付けください!
※比較車両はS-Z
【17インチホイールを切削光輝+ブラック塗装+ダーククリアに変更】
ここにもブラック塗装!ボディカラーがニュートラルブラックだと全身真っ黒ですね!
さらに細かい部分ですが、フロントライトやオーバルマーク(内側)の意匠も変更されています。
今回は「一体感」を意識した改良になっていることが窺えます。
③内装の質感アップ
こちらが内装の変更内容一覧です。
【シフトノブ、ウィンドウスイッチまわりをピアノブラック塗装に変更(全グレード)】
どちらもピアノブラック塗装に変更されていて、改良前と比べて多少の高級感が感じられます!
一点、触った後の手の跡が残ってしまうので、気になる方はクロスなどで拭く等随時お手入れが必要かもしれません。
【メーターフードを表皮巻き・ステッチ加工にインストルメントパネルにステッチ加工追加と一部にスエード調表皮に変更(S-Z)】
ステッチ加工によりワンポイントが加えられてグッと洗練されたイメージが演出されており、
さらにスエード調表皮は肌触りが良く、触感と見た目の両面で上質さを感じます。
スエード調表皮は意味もなく触りたくなります!
【シート表皮の意匠変更(S-Z)】
触ってみるとクッション性が増しているようで、長時間の移動の時に疲れづらいかもしれません。
【ドアトリムにステッチ加工追加と一部にスエード調表皮に変更(S-Z)】
こちらもスエード調表皮に変更されています。肌触りが良いのでついつい触ってしまいそうですね。
④装備の拡充
こちらが装備類の変更内容一覧です。
【メーターの液晶部分を大型化し視認性をアップ *S-Z:7インチ→12.3インチ、S-G:4.2インチ→7インチ】
液晶部分が大きくなったことで見やすくなり、必要な情報をひと目で把握しやすくなりました!
メーターが大きくなるたびに先進性を感じます。
【前後方ドライブレコーダーを設定 *S-Zは標準装備、S-Gはメーカーオプション】
これは嬉しいですね!
後付けの場合、ドライブレコーダーの設置位置によっては助手席の方の視界の妨げになってしまう場合がありますので、
比較的邪魔にならないという面だけでも良い改良ポイントなのではないでしょうか!
【ドライブモードセレクトに「SNOW EXTRAモード」を追加設定 *E-Four車に標準設定】
雪道や滑りやすい路面にも対応できるモードを追加!
・降雪地域に住んでいる方
・冬にスキー、スノーボードへ行く方
・冬場の通勤でも車を使う方
などに便利な機能です!
【ワンタッチスイッチ付デュアルパワースライドドアをS-Gにも標準装備として追加】
改良前は、S-Gには助手席側のみに標準装備でしたが、改良後は両側に標準装備となりました!
より使いやすくなりましたね!
【ショックアブソーバーの減衰力を最適化することで乗り心地を向上】
【ノイズの侵入経路に防音材等を最適配置し車内の静粛性を向上】
静粛性と乗り心地の良さの向上に役立つ改良です!
動画に出演しているスタッフも乗ったら変わったとすぐに分かるくらい乗り心地が向上しているようです。
⑤新色追加
・新色:ニュートラルブラック、アーバンロック ※アティチュードブラックマイカを廃止
ニュートラルブラックの場合のみ、
【フロントグリルガーニッシュをブラック加飾に変更(ボディカラー:ニュートラルブラックのみ)】
となりますので、なんとなくお得感があります。
どんな方にオススメ?
・家族や友人など、複数人で出掛ける機会が多い方
・お子さまやご年配の方を載せることが多い方 など
あとは、
長距離移動される方にも、オススメです!
なぜかというと、
・ショックアブソーバーの減衰力を最適化することで乗り心地を向上
・ノイズの侵入経路に防音材等を最適配置し車内の静粛性を向上
により、揺れ防止や静粛性が増しており、運転も楽しめて疲れにくくなっております!
気になったらぜひお近くの千葉トヨペット店舗へご相談ください!
▼ヴォクシーの試乗車・試乗予約はこちら(見るだけでも歓迎です!)
https://www.chibatoyopet.co.jp/newcar/democar/voxy_democar
▼千葉トヨペット店舗の検索はこちら
店舗一覧
▼動画はこちら
【2026年一部改良】VOXY(ヴォクシー)どこが変わったか全部見る
▼車種ページはこちら
VOXY
【一部改良】アルファード/ヴェルファイア一部改良!どこが変わった?
2026.06.08
アルファードならびにヴェルファイアを一部改良し、6月3日に発売しました。
主なポイントは以下をご確認ください
▽ZグレードにPHEVモデルを追加設定
- 主な標準装備
・225/55R19タイヤ&19×7Jアルミホイール(シルバースパッタリング塗装)
・本革巻き3本スポークステアリングホイール(本杢)
・セカンドシート:エグゼクティブパワーシート、パワーリクライニング・パワーオットマン
快適温熱シート+ベンチレーションシート など
・左右独立ムーンルーフ(電動シェード&挟み込み防止機能付)
・14インチHDディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plus+10スピーカー
・ルーフヘッドライニング(ウルトラスエード®*1)
・おくだけ充電®*2 / コンソールアッパートレイ
・スムーズストップ+ブレーキ車両姿勢制御(ピッチ制御)
・充電インレット(普通充電+急速充電[外部給電機能[V2H]]付)*3
*1 「ウルトラスエード®」、「Ultrasuede®」は東レ株式会社の登録商標
*2 おくだけ充電®は、株式会社NTTドコモの登録商標
*3 ペースメーカー装着のお客様は、充電、給電の操作はご自身でなさらず、ほかの方にお願いしてください。
充電、給電時は、充電器、充電ケーブル、 ヴィークルパワーコネクター、 外部給電器に近づかないでください。
充電、給電によりペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。
▽充実した装備のGグレード(HEVモデル)を新設定
- 主な標準装備
・3眼LEDヘッドランプ(ハイ・ロービーム/オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ+LEDフロントフォグランプ
・フロントシート:運転席8ウェイパワーシート(前後スライド+リクライニング+シート上下+チルトアジャスター)
&助手席4ウェイパワーシート(前後スライド+リクライニング)、快適温熱シート
・セカンドシート:リラックスキャプテンシート[7人乗り](ファブリック+合成皮革シート表皮)、マニュアルロングスライド、
回転式アームレスト ・マニュアルオットマン・快適温熱シートなど
6:4分割チップアップシート[8人乗り](ファブリック+合成皮革シート表皮)
・14インチHDディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plus+10スピーカー
・パノラミックビューモニター(床下透過表示機能付)
・パーキングサポートブレーキ(前後方静止物+後方接近車両+後方歩行者)
・新ボディカラーのニュートラルブラックを全グレードに設定
・内装加飾をブロンズスパッタリングへ統一(Executive Loungeグレード)
・18インチアルミホイールの質感向上
225/60R18タイヤ&18×7Jアルミホイール(ハイパークロームメタリック塗装)
(ZのGAS、HEVに標準装備。Gにメーカーオプション)
・周波数感応型ショックアブソーバーを全グレードに標準設定し、乗り心地を向上
・新ボディカラーのニュートラルブラックを全グレードに設定
・内装加飾をブロンズスパッタリングへ統一(Executive Loungeグレード)
今回はアルファードがメインの一部改良となっています。
新しいグレードが追加されたことによって、選択肢が増えました。
PHEVでしたら、国からの補助金の対象(※2026年6月現在)となっておりますので、ご購入の際はチェックを忘れずに!
その他詳細については商品サイトのお知らせ欄をご覧ください
▼アルファード車種ページ
https://www.chibatoyopet.co.jp/newcar/alphard
▼ヴェルファイア車種ページ
https://www.chibatoyopet.co.jp/newcar/vellfire
1ページ(全3ページ中)

