トヨタ ヤリスクロス|千葉トヨペット(トヨタ勝又グループ)

車種名ロゴ

トヨタ ヤリスクロス




①千葉トヨペットにご注文をいただいてから、納車されるまでの予定をご案内しております。
②納期予定は、目安の予定となります。
 ご注文されますグレード・オプション、在庫状況によっては、納期予定に差が発生する場合がございます。
 実際の納車日は担当スタッフとご相談ください。
③福祉車両・架装車両は、納期予定よりさらにお時間をいただく場合がございます。
※ご不明な点は、お近くの店舗へ、お気軽にお問合せください。
※納期予定はオーダー車の目安です。詳細な納期情報は、お近くの店舗へお問い合わせください。



ヤリスクロス DEBUT!





  • コンパクトSUV 3車種ラゲージ比較

  • アドバンストパークの使い方

  • ハンズフリーパワーバックドアの使い方

  • デザイン・インテリア(外装・内装)



ヤリスクロス画像




グレード紹介
グレード別主要装備

GASOLINE/HYBRID「X」

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GASOLINE/HYBRID「G」

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GASOLINE/HYBRID「Z」

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*1.アダプティブハイビームシステムを選択した場合、ヘッドランプはオートレベリング機能付となります。





走行性能

トヨタ ヤリスクロス 走行性能

【爽快な走りと、優れた燃費性能をひとつにしたガソリン車。】


▶1.5L ダイナミックフォースエンジン
(直列3気筒1.5L直噴エンジン)

TNGAの思想に基づいた、1.5Lダイナミックフォースエンジン。ロングストローク化、バルブ挟角の拡大などの高速燃焼技術の採用により、低燃費と高出力を両立。コンパクト化と軽量化を徹底的に追求することで軽快な走りの楽しさと、優れた燃費性能を実現しました。


▶1.5L用 Direct Shift-CVT
(ギヤ機構付自動無段変速機)

従来のCVTのメリットであるスムーズで低燃費な走りを生むプーリーとベルトに発進用ギヤを追加し、低速から高速域まで力強くダイレクトな走りを実現します。


【ちょっとしたオフロードでも、余裕を持って駆け抜ける。】


▶ダイナミックトルクコントロール4WD

前輪駆動に近い状態と4輪駆動状態を自動的に電子制御します。通常の走行時には、燃費効率のよい走りを実現。発進・加速時や滑りやすい路面、コーナリング時には、車両の状態に合わせて最適な駆動力を後輪に配分します。

[ガソリン4WD車に標準装備]
■本格オフロード走行やラリー走行などが目的ではなく、一般道での優れた走行安定性に寄与することを目的とした4WDです。


▶マルチテレインセレクト

路面状況に応じた走行支援を、3つのモード(MUD & SAND/NORMAL/ROCK & DIRT)から選択できるシステムです。路面状況に適したモードを選択すると、駆動力、4WD、ブレーキを最適に統合制御。オフロードや滑りやすい路面での走破性を向上させます。またシステムの作動状況をマルチインフォメーションディスプレイに表示し、運転をサポートします。

[ガソリン4WD車に標準装備]



◆GASOLINE

トヨタ ヤリスクロス 走行性能 トヨタ ヤリスクロス 走行性能


【世界トップレベル*1の低燃費と、力強い走りを両立したハイブリッド車。】


▶1.5Lハイブリッドシステム

電気系・機械系損失を大幅に低減し、ハイブリッド世界トップレベル*1の低燃費を実現。また、システム出力向上とアクセル操作に対するレスポンスを向上することで、クルマを意のままにコントロールでき、いつまでも走っていたくなるような気持ち良い走りを両立させました。

*1.2020年8月現在。ガソリン乗用車コンパクトクラス。トヨタ自動車(株)調べ。 


▶1.5Lダイナミックフォースエンジン(直列3気筒1.5Lエンジン)

小型・軽量化を徹底的に追求し、クラストップレベルの低燃費・動力性能・環境性能を発揮する1.5Lエンジンを搭載。高速燃焼により熱効率の向上を実現し、最大熱効率は40%以上。低回転域からのトルクフルな加速フィーリングにより、実用域での軽快感と燃費向上を高次元で両立させました。


【雪道でも安心して、スムーズ&パワフルに走れる。】


▶E-Four(電気式4WDシステム)*1

無駄なく、賢く、そしてスムーズに。発進時や雪道などの滑りやすい路面で、スムーズに4WD状態へ切り替えることで、発進性、走行安定性をアシスト。またシステムを小型軽量化し、車両後方にコンパクトに配置することで、低燃費に貢献しながら、足もとスペースや荷室容量のゆとりも確保。前後輪トルク配分量をマルチインフォメーションディスプレイに表示します。

[ハイブリッドE-Four車に標準装備]
*1. E-Four(電気式4WDシステム)は、機械式4WDとは機構および性能が異なります。さまざまな走行状態に応じてFF(前輪駆動)走行状態から4WD(4輪駆動)走行状態まで自動的に制御し、優れた操縦安定性の確保および燃費の向上に寄与するものです。 


▶TRAILモード

空転したタイヤにブレーキを掛けることで、反対側のタイヤに駆動トルクが掛かるように制御。接地するタイヤに最適な駆動トルクを配分することで、悪路からのスムーズな脱出を実現します。またTRAILモードを選択するとマルチインフォメーションディスプレイの背景が変化します

[ハイブリッドE-Four車に標準装備]


◆HYBRID


トヨタ ヤリスクロス 走行性能 トヨタ ヤリスクロス 走行性能


ピックアップハンズフリーパワーバックドア
(挟み込み防止機能*1・停止位置メモリー機能・予約ロック機能付)

スマートキーを携帯していれば、リヤバンパーの下に足を出し入れするだけで、バックドアが自動開閉。両手が荷物でふさがっている時などに便利です。またバックドア下端部にあるスイッチでの操作も可能。停止位置の記憶、自動クローズ中の予約ロックも行えます。

トヨタ ヤリスクロス ピックアップ

*1.挟まれる物の形状や挟まれ方によっては挟み込みを検知できない場合があります。開閉時には十分にご注意ください。 ■ヤリスクロスHYBRID Z 、Z、HYBRID G、Gにメーカーオプション



ピックアップトヨタチームメイト
[アドバンストパーク(パノラミックビューモニター付)]

駐車したいスペースの横に停車後、アドバンストパークスイッチを押して駐車位置*1を確認。その後、開始スイッチを押すと、カメラとソナーによって周囲を監視しながら、ステアリング・アクセル・ブレーキ操作を制御し、駐車操作をアシストして駐車を完了させます(シフト操作は手動)。
トヨタ ヤリスクロス ピックアップ

*1.駐車スペースが複数ある場合は変更可能。*ヤリスクロスハイブリッド車にメーカーオプション ■本システムは、あくまで運転を支援するシステムです。システムを過信せず、必ずドライバーが責任をもって周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。■本システムは駐車環境や周辺状況によって使用できない場合があります。



ユーティリティラゲージ&収納スペース

トヨタ ヤリスクロス 荷室

■写真はすべてヤリスクロスHYBRID Z。
■ゴルフバックの形状によっては収納できない場合があります。詳しくはスタッフまでおたずねください。



トヨタ ヤリスクロス 収納


安全性能先進テクノロジーが支える安心・快適

①例えば...
「人通りが多い道や夜道等で」
人通りの多い昼間も夜道も、一日中街中の運転をサポート

【scene1】
昼間、突然自転車が横断してきて驚いた、交差点での右左折時に「ヒヤッ」とした


ぶつからないをサポート
▶プリクラッシュセーフティ

(歩行者[昼夜]・自転車運転者[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)


プリクラッシュセーフティ

■直進時の衝突回避・被害軽減をサポート。

前方の車両や歩行者(昼夜)、自転車運転者(昼)をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報ブザーとマルチインフォメーションディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、ブレーキを踏めた場合はプリクラッシュブレーキアシスト。ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。プリクラッシュブレーキは歩行者や自転車運転者に対しては自車が約10〜80km/hの速度域で作動し、たとえば、歩行者との速度差が約40km/hの場合には、衝突回避または被害軽減をサポートします。また、車両に対しては自車が約10km/h以上で作動。たとえば、停止車両に対し自車の速度が約50km/hの場合は、衝突回避または被害軽減をサポートします。

■交差点での検知にも対応

交差点右折時に直進してくる対向車および右左折時に対向 方向から横断してくる歩行者をミリ波レーダーと単眼カメラで 検出。ブザーと表示で衝突の可能性を知らせ、その後 プリクラッシュブレーキを作動。衝突回避または被害軽減を サポートします。

「ヤリスクロスX"B"パッケージ以外の全車に標準装備」
■道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。■安全運転を行う責任は運転者にあります。常に周囲の状況を把握し、安全運転に努めてください。■プリクラッシュセーティはあくまで運転を支援する機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。■数値は社内測定値。


  • 01 昼間、自転車が車道を横断した時も検知
    プリクラッシュセーフティ


  • 02 昼間はもちろん、夜間の歩行者も検知
    プリクラッシュセーフティ


  • 03
    自車右折時、直進してくる対向車を検知
    プリクラッシュセーフティ


  • 04
    自車右左折時、対向方向から横断してきた歩行者も検知
    プリクラッシュセーフティ
  • プリクラッシュセーフティ

【scene2】
暗い夜道で、前方を歩いている歩行者に気づくのが遅れヒヤッとした


先行車や対向車を避けて前方を照らしてくれる
▶アダプティブハイビームシステム[AHS]

LEDの点灯・消灯を細やかに制御することで、先行車や対向車に光が当たる部分だけを自動的に遮光できるシステム。ハイビームを保持したまま走行できる頻度を高めて、夜間の優れた視認性を確保します。



  • 歩行者や障害物のいち早い発見に貢献
    アダプティブハイビームシステム

    「ヤリスクロスHYBRID Z、Zにメーカーオプション」
    ■AHS:Adaptive High-beam System ■自車速度約15km/h以上で作動します。 ■道路状況、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。

先行車や対向車を検知し、ヘッドライトの上下を切り替える
▶オートマチックハイビーム[AHB]

ハイビームとロービームを自動で切り替割るので、遠くまで照らせるハイビームでの走行頻度が高まり、夜間走行時の視野が広がります。またハイビームとロービームが自動で切り替わるので、切り替え忘れを防げます。


「ヤリスクロスX"B"パッケージ以外の全車に標準装備」
■AHB:Automatic High Beam ■自車速度約30km/h以上で作動します。■ハイビーム・ロービームの切替自動制御には、状況により限界があります。運転時には常に周囲の状況に注意し、必要に応じて手動で切り替えるなど、安全運転を心掛けてください。■道路状況、車両状態および天候状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。


【scene3】
道路標識って、ウッカリ見逃しそう


標識の見逃しをサポート
▶ロードサインアシスト[RSA]

標識をカメラで認識し、マルチインフォメーションディスプレイに表示します。速度規制値を超えた場合などには、表示の点滅などでお知らせする機能もあります。


  • 標識をカメラが読み取り、ドライバーに知らせて見落としを防止
    ロードサインアシスト

    「ヤリスクロスX"B"パッケージ以外の全車に標準装備」
    ■RSA:Road Sign Assist

➁例えば...
「高速道路で」
ロングドライブもしっかりサポート

【scene1】
高速道路でボーっとして車線をはみ出しそうになった


高速道路のクルージングをサポート
▶レーントレーシングアシスト


  • 01 車線の中央を走行する為に必要なステアリング操作の一部を支援*1

    渋滞時など白線(黄色線)が見えにくい、または見えない場合も先行車を追従してステアリング操作を支援します。


    レーントレーシングアシスト



  • 02 車線をはみ出しそうな時は、ブザー&ディスプレイ表示に加え、ステアリング操作の一部を支援

    白線だけでなく、アスファルトや縁石など境界から逸脱すると判断した場合も支援します。


    レーントレーシングアシスト

「ヤリスクロスX"B"パッケージ以外の全車に標準装備」
■LTA:Lane Tracing Assist
*1. レーダークルーズコントロールを使用していない場合でも、車線維持支援機能以外の車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能は作動します。
<レーントレーシングアシストについて>
■高速道路 や自動車専用道路でご使用ください。■レーントレーシングアシストは自動で運転する装置でも前方 への注意を軽減する装置でもないため、運転者は常に自らの責任で周囲の状況を把握し、ステアリン グ操作で進路を修正し、安全運転を心がけてください。■ステアリングから手を離さず、自身の責 任でステアリング操作を行ってください。■車線逸脱警報機能(車線維持支援機能中は除く)、車 線逸脱抑制機能は約50km/h以上で作動します。■例えば次のような条件下では、車線維持支 援機能、車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能が正常に作動しない場合があるため、使用しないで ください。●車線と見間違えるような路側構造物がある時(ガードレール、反射ポールなど) ●分合 流付近を走行中 ●急カーブを走行中 ●雨・雪・霧などで車線が見えにくい時 など■例えば次の ような条件下ではシステムの作動条件が満たされず車線維持支援機能、車線逸脱警報機能、車線逸 脱抑制機能の作動をキャンセルする場合があります。 ●車線を見失った時 ●ドライバーの追加運 転操作を検知した時(ステアリング、ブレーキ、アクセルの操作など)など■車線逸脱警報機能、車線 逸脱抑制機能は走路の境界がはっきり見えない場合、または直線的ではない場合には正常に作動し ない場合があります。■故意に車線から逸脱して走行するなど、システムの作動を確認する行為は たいへん危険です。絶対におやめください。■車線維持支援機能が先行車に追従する支援を行う 場合、先行車が車線を右、または左に片寄って走行、または車線変更した時は、先行車の位置に合わ せて自車も片寄って走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。先行車がふらついた時は、自車もふ らついて走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。 
<レーンディパーチャーアラート(ステアリング 制御機能付)について> 
■本システムは幅約3m以上の車線を自車速度約50km/h以上で走行時 に作動します。また道路状況、車両状態および天候状態等によっては、ご使用になれない場合があります。 詳しくは取扱書をご覧ください。■レーンディパーチャーアラートはあくまで運転補助機能です。本機 能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。

【scene2】
高速道路で渋滞にはまり運転が辛かった


ついていくをサポート
▶レーダークルーズコントロール(全車追従機能付)


ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じた車間距離を保ちながら追従走行を支援します。先行車が停止した時は自車も停止して停止状態を保持、先行車が発進した時はドライバー操作により発進し、追従走行を再開します。


  • 車速に応じて追従支援してくれるので、ロングドライブも快適
    レーダークルーズコントロール

「ヤリスクロスX"B"パッケージ以外の全車に標準装備」
■車間距離制御は状況により限界があります。システムを過信せず、安全運転をお願いします。■設定速度は、制限速度、交通の流れ、路面環境、天候などを考慮して適切に設定してください。設定速度の確認は運転者が行う必要があります。■道路状況、車両状態および天候状態等によっては、ご使用になれない場合があります。■高速道路や自動車専用道路でご使用ください。詳しくは取扱書をご覧ください。


【scene3】
車線変更しようとしたら車が来ていてヒヤッとした


車線変更時の後方確認をアシスト
▶ブラインドスポットモニター[BSM]


隣の車線を走る車両をレーダーで検知。ドアミラーでは確認しにくい後側方エリアに存在する車両に加えて、隣接する車線の最大約60m後方までモニターし、急接近してくる車両も検知します。車両を検知するとドアミラーに搭載されたLEDインジケーターが点灯。その際、ウインカーを操作するとLEDインジケーターが点滅し、より注意を喚起します。


  • 隣車線を走る車が死角に入ってしまった時も安心
    ブラインドスポットモニター

「ヤリスクロスHYBRID Z、Z、HYBRID G、Gにリヤクロストラフィックオートブレーキとセットでメーカーオプション」
■検知対象の目安となる大きさは、小型の二輪車よりも大きな車両となります。一部の特殊な道路状況等では、静止物に対してもインジケーターが点灯する場合があります。■天候状態、道路状況、および車両状態によっては、ご使用になれない場合があります。■ブラインドスポットモニターは、車線変更時の後方確認をアシストするシステムです。実際の車線変更時にはドライバー自ら周囲の安全状況を直接確認する必要があります。

③例えば...
「駐車場で」
発進や停車時もしっかりサポート

【scene1】
アクセルペダルとブレーキペダルを踏み間違えそうになった


踏み間違い時の衝突を緩和
▶インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]


  • ガラスや壁などの静止物を検知して、衝突被害の軽減に寄与。

    アクセルの踏み間違いや踏みすぎなどで起こる衝突を緩和し、被害の軽減に寄与するシステム。車庫入れなどの運転時、静止物の接近を表示とブザーで知らせる「クリアランスソナー」に、静止物との接触を緩和する機能を追加。前後進行方向にある壁などの静止物を検知している場合、発進時にエンジン出力/ハイブリッドシステム出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動(被害軽減)ブレーキがかかります。


    インテリジェントクリアランスソナー

「ヤリスクロスX"B"パッケージ以外の全車に標準装備」
■インテリジェントクリアランスソナーは自動(被害軽減)ブレーキまで働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。道路状況、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。■安全運転を行う責任は運転者にあります。常に周囲の状況を把握し、安全運転に努めてください。■ソナーの検知範囲、作動速度には限界があります。必ず車両周辺の安全を確認しながら運転してください。■運転者自身でインテリジェントクリアランスソナーの自動(被害軽減)ブレーキ制御を試すことはおやめください。■インテリジェントクリアランスソナーの自動(被害軽減)ブレーキが作動した場合でもブレーキ制御は2秒で解除されるため、そのまま前進・後退できます。また、ブレーキペダルを踏んでもブレーキ制御は解除されるため、再度アクセルペダルを踏むことで前進・後退できます。

【scene2】
バックしようとしたら死角からクルマが近づいていて驚いた


後方から接近する車両を知らせ、衝突被害の軽減をサポート
▶リヤクロストラフィックオートブレーキ[パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)]


駐車場から後退する際に、自車の左右後方から接近してくる車両をレーダーで検知。ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーによりドライバーに注意を喚起します。衝突の可能性がある場合は自動的にブレーキ制御を行うことで接近車両との衝突被害軽減を支援します。


  • 左右後方の車両を検知し、ドライバーに注意喚起する。
    リヤクロストラフィックオートブレーキ

「ヤリスクロスHYBRID Z、Z、HYBRID G、Gにブラインドスポットモニターとセットでメーカーオプション」
■リヤクロストラフィックオートブレーキは自動(被害軽減)ブレーキまで働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。道路 状況、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取扱書を ご覧ください。■リヤクロストラフィックオートブレーキのレーダーは真後ろの車両を検知できないため、必ずバックモニターと合わせてご使用ください。  ■安全運転を行う責任は運転者にあります。常に周囲の状況を把握し、安全運転に努めてください。■レーダーの検知範囲、作動速度には限界があります。 必ず車両周辺の安全を確認しながら運転してください。■リヤクロストラフィックオートブレーキの自動(被害軽減)ブレーキが作動した場合でもブレーキ制御は2秒 で解除されるため、そのまま後退できます。また、ブレーキペダルを踏んでもブレーキ制御は解除されるため、再度アクセルペダルを踏むことで後退できます。



コネクティッドサービスつながることで生まれるあなたとクルマの新しい関係

トヨタ ヤリスクロス T-Connnectサービス

◆走行中でも、あなたのリクエストにオペレーターが細やかにお応え。

オペレーターサービス/オペレーターサービス Plus*1*2
【T-Connectナビキット装着時のオプションサービス】


24時間365日、専任のオペレーターが丁寧に応対します。 行ってみたい場所の名称が曖昧なときにも、ご希望に沿った目的地を検索し、ナビに送信します。 さらに、オペレーターサービス Plusなら目的地をご案内した後、予約*3が必要な場合もそのまま依頼できます。 ホテル、レストラン、国内航空券、レンタカーの予約が行えるので、急な旅行・出張の際も便利です。


◆離れていてもクルマを見守り

マイカーサーチ Plus *1*4【オプションサービス】

ドアのこじ開けなどでオートアラームの作動を検知すると、メール・電話やスマホアプリ「MyTOYOTA」*5にすみやかにお知らせします。*6さらにお客様のご要望により、車両の位置追跡や警備員の派遣も行います。


◆もしものときの緊急通報

ヘルプネット®*7*8(エアバッグ連動タイプ)

突然の事故や急病時に、専門オペレーターが警察や消防に取り次ぎ、迅速な緊急車両の手配を行います。また、エアバッグ作動時には自動でオペレーターに接続。ドクターヘリ等の早期出動判断*9を行うD-Call Net®*10*11にも対応しています。さらに、あおり運転などのトラブルのときにも、警察へ状況に応じて通報します。


◆警告灯が出ても、すぐにアドバイス

eケア(走行アドバイス)*12

警告灯点灯時、クルマの状態をeケアコールセンター(またはトヨタ販売店*13*14)で確認し、専門オペレーターを通じて走行を継続できるかの判断など適切なアドバイスを行います*15。eケアコールセンターは24時間365日、販売店の営業時間外でも対応します。


【サービスのご利用には、T-Connect エントリープランまたはT-Connect スタンダードプランの契約が必要です。基本利用料は5年間無料<6年目以降3,630円(消費税抜き3,300円)/年、または330円(消費税抜き300円)/月>。】
*1. 別途利用料が必要です。サービス利用料は、オペレーターサービス<3,630円(消費税抜き3,300円)/年、または330円(消費税抜き300円)/月>、オペレーターサービス Plus<6,050円(消費税抜き5,500円)/年、または550円(消費税抜き500円)/月>、マイカーサーチ Plus<2,420円(消費税抜き 2,200円)/年、または220円(消費税抜き200円)/月>。
*2. オペレーターサービスとオペレーターサービス Plusはどちらか一方のみお選びいただけます。
*3. ご希望に沿えない場合があります。あらかじめご了承ください。
*4. 専用通信機(DCM)が通信できる状態・環境の場合、ご利用いただけます。
*5. スマホアプリ「MyTOYOTA」のインストールが必要です。
*6. ガソリン車はT-Connect対応のオートアラーム(販売店装着オプション)の装着が必要です。アラーム通知、エンジン始動通知は事前にサポートアドレス(電話番号・メールアドレス)の登録が必要です。※車両の位置追跡、警備員の派遣時、 警備員は、車両の確保はいたしません。車両追跡のみ行います(車両の追跡や警備員の派遣を依頼する場合は、警察に被害届の提出が必要です)。
*7. ご利用にはサービス開始操作が必要です。
*8. “ヘルプネット®”は株式会社 日本緊急通報サービスの登録商標です。
*9. ドクターヘリは、必ずしも出動するものではありません。場所、時間帯、天候などによって出動できない場合があります。
*10. D-Call Net®の詳細は認定NPO法人救急ヘリ病院ネットワーク(HEM-Net)サイト(http://www.hemnet.jp/)をご確認ください。
*11. “D-Call Net®”は認定NPO法人 救急ヘリ病院ネットワーク(HEM-Net)の登録商標です。
*12. 車両にOBD(On-Board Diagnostics)Ⅱ通信を行う機器を接続している場合、正しくサービスが行えない場合があります。「ヘルプネット®」ボタンを押した場合は、D-Call Net®には対応しません。
*13. 事前に担当する販売店(リモートメンテナンス店)の登録が必要になります。詳しくは販売店におたずねください。
*14. お客様が走行中に、販売店からお電話をさせていただく場合がございます。安全のため携帯電話のハンズフリー通話の設定をお願いいたします。
*15. 販売店からのご連絡はすべての警告灯点灯時に実施するものではありません。「走る」「曲がる」「止まる」の走行に支障が出る可能性が高いものに限ります。ウォッシャー液量などのメンテナンスや半ドア表示などのインジケーターに関する警告灯についてはご連絡いたしません。運転中の場合は、安全な場所にクルマを停止してから、販売店またはeケアコールセンターへ通話、接続いただくようお願いいたします。

■T-Connectオンラインサービスはトヨタコネクティッド株式会社が提供 するサービスです。 ■T-Connectオンラインサービスは安全のため走行中は操作や画面表示が制限されます。また、電波状況によりサービスがご利用いただけない場合があります。 ■自動車の運転中に携帯電話の操作をしたり画面を注視することは法律で禁止されています。運転中は、運転手 以外の方がご利用ください。 ■車両の位置情報は誤差を生じる場合があります。 ■掲載のサービス内容は2020年8月現在のものです。予告なく変更・中止される場合があります。 ■価格は<消費税10%込み('20年8月現在のもの)>の価格です。


◆スマホアプリ「MyTOYOTA」*1で、離れていてもクルマを見守り


①マイカーサーチ(リモート確認/リモート操作)
クルマから離れていても、ドア・ラゲージの開閉状態やハザードランプの点灯状態、オートアラームのON/OFF*2などクルマの状態を「MyTOYOTA」から確認できます。さらに、ドアロックの閉め忘れやハザードランプの消し忘れをスマートフォン*1から操作できます。

②マイカーサーチ(カーファインダー*3)
【T-Connectナビキット装着時の標準サービス】

クルマの駐車位置をスマホアプリの地図上で確認できます。

③リモートスタート(アプリ)*4
【ハイブリッド車のみのオプションサービス】

クルマに乗り込む前に、離れた場所からスマホアプリを使って、エンジンの始動およびハイブリッドシステムの起動をすることで、エアコンを稼働し車内空間を快適な状態にできます。
※車両停止中にエンジンをみだりに稼働させた場合、条例により、罰則を受けることがありますのでご注意ください(ご購入の際は地方自治体の条例などをご確認ください。)
※販売店装着オプションのリモートスタートを装着している場合は、ご利用いただけません。


[作動内容]
①前回降車時エアコンOFF設定の場合:エンジン始動後、25℃設定でエアコン作動
②前回降車時の設定でエアコンON:前回降車時の設定でエアコン起動
③外気温5℃以下の場合、外気温が約5℃以下の場合は、フロントデフロスターモードで作動し、同時にリヤウインドウデフォッガーおよびミラーヒーターが作動します。
④アプリから10分または20分の作動時間を選択できます。

トヨタ ヤリスクロス T-Connnectサービス

【サービスのご利用には、T-Connect エントリープランまたはT-Connect スタンダードプランの契約が必要です。基本利用料は5年間無料<6年目以降3,630円(消費税抜き3,300円)/年、または330円(消費税抜き300円)/月>。】
*1. スマホアプリ「MyTOYOTA」のインストールが必要です。なお、スマホOSのバージョンによりご利用できない場合があります。対応OSについてはアプリ紹介サイト(https://toyota.jp/tconnectservice/service/sp_app.html)を ご確認ください。
*2. ガソリン車はT-Connect対応のオートアラーム(販売店装着オプション)装着時に利用可能です。
*3. 事前にディスプレイオーディオでの設定が必要です。また、一定期間毎に再設定が必要です。
*4. 別途利用料が必要です。サービス利用料は<2,420円(消費税抜き2,200円)/年、または220円(消費税抜き200円)/月>が必要です。

■T-Connectオンラインサービスはトヨタ コネクティッド株式会社が提供するサービスです。 ■T-Connectオンラインサービスは安全のため走行中は操作や画面表示が制限されます。また、電波状況によりサービスがご利用いただけない場合があります。 ■自動車の運転中に携帯電話の操作を したり画面を注視することは法律で禁止されています。運転中は、運転手以外の方がご利用ください。 ■車両の位置情報は誤差を生じる場合があります。 ■掲載のサービス内容は2020年8月現在のものです。予告なく変更・中止される場合が あります。 ■SmartDeviceLink™は、SmartDeviceLink Consortiumの商標、または登録商標です。 ■Apple CarPlayは、米国その他の国で登録されたApple Inc.の商標です。 ■Android Auto™は、Google LLCの商標です。 ■価格は <消費税10%込み('19年12月現在のもの)>の価格です。 ■画面はイメージです。



ボディカラーモノトーン

  • トヨタ ヤリスクロス ホワイトパールクリスタルシャイン

    ホワイトパールクリスタルシャイン※1

  • トヨタ ヤリスクロス シルバーメタリック

    シルバーメタリック

  • トヨタ ヤリスクロス ブラックマイカ

    ブラックマイカ

  • トヨタ ヤリスクロス センシュアルレッドマイカ

    センシュアルレッドマイカ※1

  • トヨタ ヤリスクロス ベージュ

    ベージュ

  • トヨタ ヤリスクロス ブラスゴールドメタリック

    ブラスゴールドメタリック

  • トヨタ ヤリスクロス グレイッシュブルー

    グレイッシュブルー

  • トヨタ ヤリスクロス ダークブルーマイカメタリック

    ダークブルーマイカメタリック

  • ※1は、メーカーオプション
    ※写真は一部実際とは異なる場合があります。

ボディカラーツートーン

  • トヨタ ヤリスクロス ブラックマイカ×ホワイトパールクリスタルシャイン

    ブラックマイカ×ホワイトパールクリスタルシャイン※2

  • トヨタ ヤリスクロス ブラックマイカ×シルバーメタリック

    ブラックマイカ×シルバーメタリック※2

  • トヨタ ヤリスクロス ブラックマイカ×センシュアルレッドマイカ

    ブラックマイカ×センシュアルレッドマイカ※2

  • トヨタ ヤリスクロス ブラックマイカ×ベージュ

    ブラックマイカ×ベージュ※2

  • トヨタ ヤリスクロス ブラックマイカ×ブラスゴールドメタリック

    ブラックマイカ×ブラスゴールドメタリック※2

  • トヨタ ヤリスクロス ブラスゴールドメタリック×ブラックマイカ

    ブラスゴールドメタリック×ブラックマイカ※2

  • トヨタ ヤリスクロス ブラックマイカ×グレイッシュブルー

    ブラックマイカ×グレイッシュブルー※2

  • ※2は、ヤリスクロスHYBRID Z 、Z、HYBRID G、Gにメーカーオプション
    ※写真は一部実際とは異なる場合があります。



価格

  • 『X"Bパッケージ"』
    1.5L(ガソリン) 2WD(FF)/4WD

    1,798,000/2,029,000
  • 『X』
    1.5L(ガソリン) 2WD(FF)/4WD

    1,896,000/2,127,000
  • 『G』
    1.5L(ガソリン) 2WD(FF)/4WD

    2,020,000/2,251,000
  • 『Z』
    1.5L(ガソリン) 2WD(FF)/4WD

    2,210,000/2,441,000
  • 『ハイブリッド X』
    1.5L 2WD(FF)/E-Four

    2,284,000/2,515,000
  • 『ハイブリッド G』
    1.5L 2WD(FF)/E-Four

    2,394,000/2,625,000
  • 『ハイブリッド Z』
    1.5L 2WD(FF)/E-Four

    2,584,000/2,815,000
  • ※価格は税込み価格です。2020年8月現在のもので、予告なく変更となる場合があります。詳しくは、営業スタッフにおたずねください。

購入プラン

残価設定型プラン
(頭金50万円、ボーナス払いなし)

月々27,500円~

トヨタ ヤリスクロス

HYBRID Z 1.5L 2WD(FF)

当プラン60回払いお支払い例の場合

車両本体価格(消費税込)※1 2,584,000
頭金(下取車両価格含む)※2 500,000
割賦元金 2,084,000
お支払い回数 60(5年)
割賦手数料率(実質年率) 5.0
初回お支払い額 32,285円×1
2回目以降お支払い額 27,500円×58
最終回支払額  
(1)新車乗換えの場合※3 0
(2)クルマ返却の場合※3 0
(3)お買い上げいただく場合※4 826,880円×1
総支払額(1)(2)の場合 2,127,285
総支払額(3)の場合 2,954,165

    ※支払開始月が2022年3月の例となります。

    ※残価設定型割賦プランのお支払い金額は、お支払回数や開始月により若干異なります。上記のお支払はあくまで一例として作成しております。正確な金額につきましてはスタッフにお尋ねください。

    ※その他の税金(消費税を除く)・保険料・自動車リサイクル料金・登録等に伴う費用等については別途申し受けます。諸費用は変更となる場合がございます。

    ※1車両本体価格にオプション価格は含まれておりません。

    ※2頭金には下取車両価格が含まれます。下取車価格については車種、走行距離、車両状態により異なります。

    ※3当社でご返却、お乗り替えの場合は、基本的に最終回のお支払は不要ですが、その際の車両状態が事前に定めた規定外である場合には、別途差額をいただきます。詳細につきましてはスタッフまでお尋ねください。

    ※4お買い上げの際、分割払いをお選びいただく場合は別途審査が必要となります。また、その時点での割賦手数料(実質年率)が適応されます。その際の割賦手数料はお客様にご負担いただきます。




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