トヨタ ミライ|千葉トヨペット(トヨタ勝又グループ)

車種名ロゴ

トヨタ ミライ

MIRAI for Future

MIRAIの走る仕組み水素と酸素をFCスタックに取り込み発電。その電気でモーターを駆動させて走ります。

MIRAI のパワートレーンとなる、トヨタフューエルセルシステム (TFCS *1 )。動力源である FC スタックをはじめ、システムを一新することで高出力・低燃費化を両立するとともに、高圧水素タンクの容量を アップするなど、航続距離を大幅に向上させました。

*1. TFCS:Toyota Fuel Cell System


トヨタ ミライ 走行性能

トヨタ ミライ 走行性能
トヨタ ミライ 走行性能

MIRAIから住宅へ電力を供給

酸素と水素の化学反応により、大きな電力を生み出すことができる MIRAI。電源としてアウトドアでの使用はもちろん、災害などによる停電時には自宅に電力供給できるので、もしもの時も、安心して電気製品*1 が使えます。


トヨタ ミライ 走行性能

▶外部給電アウトレット

災害などによる停電時に、住宅や電気製品*1 に大出力の電力を供給。停車中のみ使用可能です。また、給電中でもアクセサリーコンセントの使用が可能です。

★ 外部給電アウトレットをご利用になるには、MIRAI から取り出した DC(直流)電力を AC(交流)に変換する別売りの「外部給電器」が必要です。車両側の定格 出力はDC9kWです。詳しくは販売店におたずねください。*1. 使用する電気製品に付属の取扱書や、製品に記載されている注意事項を必ずお守りください。

注意:ペースメーカー(植込み型心臓ペースメーカー/植込み型両心室ペー シングパルスジェネレータ)装着のお客様は、給電の操作はご自身ではなさ らず、ほかの方にお願いしてください。●給電時は、外部給電器、給電ケー ブルに近付かないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を 与えるおそれがあります。●給電中は車内にとどまらないでください。給電 により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。●ものを 取るときなどに、トランクルームなど含めた車内に入り込まないでください。 給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。



水素ステーション千葉県内の水素ステーション一覧

  • ENEOS 千葉幕張水素ステーション

  • ENEOS Dr.drive武石インターSS

  • ENEOS 松戸六高台水素ステーション

  • 成田水素ステーション




ピックアップトヨタチームメイト*1[アドバンストパーク(パノラミックビューモニター付)]

トヨタ ミライ 走行性能
駐車したいスペースの横に停車後、アドバンストパークスイッチを押して駐車位置*2を確認。その後、開始スイッチを押すと、カメラとソナーによって周囲を監視しながら、ステアリング・アクセル・ブレーキ操作を制御し、駐車操作をアシストして駐車を完了させます。 加えて、シフト操作も自動で操作します。

ミライ[Z"Executive Package"、Z、G"Executive Package"、G"A Package"に標準装備]

【アシスト可能な環境】
■区画線のある駐車場・隣接車両のある駐車場
トヨタ ミライ 走行性能

【駐車位置のメモリ機能搭載】 区画線のないスペーズでの駐車もアシスト
区画線で区切られた駐車場での縦列駐車・出庫、並列駐車だけでなく、事前に駐車位置を登録することで、区画線のない駐車場や隣接車両がない環境下での駐車操作もアシスト可能です。
トヨタ ミライ 走行性能

【衝突被害軽減もサポート】
カメラやソナーによって周囲を監視しながら駐車を支援。動く対象物や細いポール等を含む障害物を検知した場合には警報を鳴らし、ブレーキ制御を行うことで接触回避を支援します。 トヨタ ミライ 走行性能

*1.“トヨタチームメイト”は、将来の自動運転へとつながる新たな先進技術の総称です。 *2.駐車スペースが複数ある場合は変更可能。 ■アドバンストパークは、あくまで運転を支援する機能です。システムを過信せず、必ずドライバーが責任を持っ て周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。 ■アドバンストパークは、駐車環境や周辺状況によっては使用できない場合があります。詳しくは販売店でご確認ください。 ■字光式ナンバープレートは装着できません。

ピックアップ3席独立温度コントロールフルオートエアコン
(オールオート機能付・S-FLOW)

運転席・助手席に加えて後席でもお好みに合わせて温度設定が行えるフルオートエアコン。外気温度や室温、日射量を感知し、吹き出し温度、風量を制御します。 さらに、フルオートエアコンと連動して、前席快適温熱シート、前席シートベンチレーション、ステアリングヒーターを緻密に自動制御する、オールオート機能を採用。お好みの設定温度を決め、12.3インチ高精細TFTワイドタッチセンターディスプレイの「ALL AUTO」スイッチをタッチするだけで、乗員一人ひとりに最適な心地良さを提供します。また、人が乗っていない席の空調を自動で抑制するS-FLOW制御により、快適さを維持しながら省燃費も実現します。 トヨタ ミライ 走行性能

ミライ[Z"Executive Package"、Z、G"Executive Package"に標準装備]
※G"A Package"、Gは左右独立温度コントロールフルオートエアコン(オールオート機能付・S-FLOW)となります。

安全性能先進機能が、事故の起こりやすい多くの状況でドライバーをサポート。

①例えば...
「人通りが多い道や夜道等で」
人通りの多い昼間も夜道も、一日中街中の運転をサポート

【scene1】
昼間、突然自転車が横断してきて驚いた、交差点での右左折時に「ヒヤッ」とした


ぶつからないをサポート

▶プリクラッシュセーフティ

(歩行者[昼夜]・自転車運転者[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)

■直進時の衝突回避・被害軽減をサポート

前方の車両や歩行者(昼夜)、自転車運転者(昼)をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報ブザーとマルチインフォメーションディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、ブレーキを 踏めた場合はプリクラッシュブレーキアシスト。ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。プリクラッシュブレーキは 歩行者や自転車運転者に対しては自車が約10~80km/hの速度域で作動し、たとえば、歩行者との速度差が約40km/hの場合には、衝突回避または被害軽減をサポートします。また、 車両に対しては自車が約10km/h以上で作動。たとえば、停止車両に対し自車の速度が 約50km/hの場合は、衝突回避または被害軽減をサポートします。なお、対向車に対しては 減速して衝突時の速度低減をサポートします。



  • 01 昼間、自転車が車道を横断した時も検知
    プリクラッシュセーフティ

  • 02 昼間はもちろん、夜間の歩行者も検知
    プリクラッシュセーフティ

    ■ Z“Executive Package”、Z は、カラーヘッドアップディスプレイにも表示します。■道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。■安全運転を行う責任は運転者にあります。常に周囲の状況を把握し、安全運転に努めてください。■プリクラッシュセーティはあくまで運転を支援する機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。■数値は社内測定値。




■交差点での検知にも対応 New

交差点、右左折時に直進してくる対向車および右左折時に対向方向から横断してくる歩行者をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。ブザーと表示で衝突の可能性を知らせ、その後プリクラッシュブレーキを作動。衝突回避または被害軽減をサポートします。


  • プリクラッシュセーフティ

■ドライバーによる回避操舵をきっかけに操舵と車線逸脱抑制をサポート。New

歩行者、自転車運転者、車両と衝突する可能性が高く、自車線内に回避するための十分な スペースがあるとシステムが判断した場合で、ドライバーの回避操舵があった時、操舵 支援を行い、車両安定性確保と車線逸脱抑制に寄与します。

※回避するための十分なスペースがない、また、回避先に物があるとシステムが判断した場合には作動しません。


  • プリクラッシュセーフティ


■低速時の自車直前にいる歩行者・自転車運転者・車両との衝突回避・被害軽減をサポート。New

低速時の自車の直前にいる歩行者、自転車運転者、車両をミリ波レーダーと単眼カメラで認識。前方に対象物がある状態で、停車または徐行状態からアクセルペダルが必要以上に強く踏み込まれた場合には、エンジン出力を抑制または弱いブレーキをかけることで加速を抑制し、衝突回避または被害軽減をサポートします。

■本機能はインテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]の対象物である壁などに対しては作動しないシステムで、インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]の代替機能となるシステムではありません。

【scene2】
暗い夜道で、前方を歩いている歩行者に気づくのが遅れヒヤッとした


夜間の見やすさをサポート

▶アダプティブハイビームシステム[AHS]

LEDの配光範囲を細やかに制御し、先行車や対向車に光が当たる部分だけを自動的 に遮光するので、ハイビームでの走行頻度がより向上します。


  • 歩行者や障害物のいち早い発見に貢献
    アダプティブハイビームシステム

    ミライ「Z"Executive Package" / Zに標準装備」
    ■AHS:Adaptive High-beam System ■アダプティブハイビームシステムは、自車速度約15km/h以上で作動します。■道路状況、 車両状態および天候状態等によっては、作動しない場合やご利用になれない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。


先行車や対向車を検知し、ヘッドライトの上下を切り替える

▶オートマチックハイビーム[AHB]

ハイビームとロービームを自動で切り替え。遠くまで照らせるハイビームでの走行 頻度が高まり、夜間の歩行者や障害物などの早期発見をサポートします。また、ヘッド ライトの切替忘れ防止をサポートするほか、手動操作の煩わしさも軽減します。

ミライ「G"Executive Package" / G"A Package" /Gに標準装備」
■AHB:Automatic High Beam ■オートマチックハイビームは、自車速度約30km/h以上で作動します。■ハイビーム・ロー ビームの切替自動制御には、状況により限界があります。運転時には常に周囲の状況に注意し、必要に応じて手動で切り替える など、安全運転を心掛けてください。■道路状況、車両状態および天候状態等によっては、作動しない場合やご利用になれ ない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。


【scene3】
道路標識って、ウッカリ見逃しそう


標識の見逃しをサポート

▶ロードサインアシスト[RSA]

単眼カメラで道路標識を認識し、マルチインフォメーションディスプレイに表示します。

■RSA:Road Sign Assist


  • 標識をカメラが読み取り、ドライバーに知らせて見落としを防止
    ロードサインアシスト

➁例えば...
「高速道路で」
ロングドライブもしっかりサポート

【scene1】
高速道路でボーっとして車線をはみ出しそうになった


高速道路のクルージングをサポート

▶レーントレーシングアシスト[LTA]

  • 01 車線の中央を走行するために必要なステアリング操作の一部を支援

    渋滞時など 白線(黄線)が見えにくい、または見えない場合も、先行車を追従してステアリング操作を支援します。

    レーントレーシングアシスト

    ■LTA:Lane Tracing Assist ■レーダークルーズコントロールを使用していない場合でも、車線維持支援機能以外の車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能は作動します。■高速道路や自動車専用道路でご使用ください。■レーントレーシングアシ ストは自動で運転する装置でも前方への注意を軽減する装置でもないため、運転者は常に自らの責任で周囲の状況を把握し、ステアリング操作で進路を修正し、安全運転を心がけてください。■車線逸脱警報機能(車線維持支援機能中は除く)、車線 逸脱抑制機能は約50km/h以上で作動します。■例えば次のような条件下では、車線維持支援機能、車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能が正常に作動しない場合があるため、使用しないでください。 ●車線と見間違えるような路側構造物がある時 (ガードレール、反射ポールなど) ●分合流付近を走行中 ●急カーブを走行中 ●雨・雪・霧などで車線が見えにくい時 など■例えば次のような条件下ではシステムの作動条件が満たされず車線維持支援機能、車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制 機能の作動をキャンセルする場合があります。 ●車線を見失った時 ●ドライバーの追加運転操作を検知した時(ステアリング、ブレーキ、アクセルの操作など) など■車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能は走路の境界がはっきり見えない場 合、または直線的ではない場合には正常に作動しない場合があります。■故意に車線から逸脱して走行するなど、システムの作動を確認する行為は大変危険です。絶対におやめください。■車線維持支援機能が先行車に追従する支援を行う場合、先行 車が車線を右、または左に片寄って走行、または車線変更した時は、先行車の位置に合わせて自車も片寄って走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。先行車がふらついた時は、自車もふらついて走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。■手放し 運転をしているとシステムが判断した場合、車線維持支援機能、車線逸脱抑制機能は停止します。




  • 02 車線をはみ出しそうな時は、ブザー&ディスプレイ表示に加え、ステアリング操作の一部を支援

    白線だけでなく、アスファルトや縁石などの境界から逸脱すると判定 した場合も支援します。

    レーントレーシングアシスト

異常を察知して、ドライバーを救命救護

▶ドライバー異常時対応システム New

レーントレーシングアシスト作動中にドライバーの無操作状態が継続している場合、 音と表示と緩減速による警告でドライバーに操作を促すほか、ハザードとホーンで 車外に異常を報知しながら自車線内に減速停車し、自損・加害事故の回避・事故被害 低減を支援します。停車後は、ドア解錠やヘルプネット®自動接続による救命要請も 行い、早期のドライバー救命・救護に寄与します。

■ドライバー異常時対応システムは自動車専用道路(一部を除く)を約50km/h以上で走行している場合に作動します。体調 異常を直接検知できるわけではないため、システムが正常な運転操作と判定した場合は作動しません。■ヘルプネット® への接続にはT-Connectの契約が必要です。■ヘルプネット®について詳しくはカタログをご確認くだ さい。■“ヘルプネット®”は(株)日本緊急通報サービスの登録商標です。

【scene2】
高速道路で渋滞にはまり運転が辛かった


ついていくをサポート

▶レーダークルーズコントロール(全車追従機能付)

ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じた車間距離を保ちながら追従走行を支援します。 先行車が停止した時は自車も停止して停止状態を保持、先行車が発進した時はドライバー操作により発進し、追従走行を再開します。

  • レーダークルーズコントロール
■カーブ速度抑制機能 New

レーダークルーズコントロールで走行中、システムが必要と判断した場合、ステアリングの切り始めで速度抑制を開始し、同時にディスプレイで システム作動中であることをお知らせします。

ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じた車間距離を保ちながら追従走行を支援します。先行車が停止した時は自車も停止して停止状態を保持、先行車が発進した時はドライバー操作により発進し、追従走行を再開します。

  • レーダークルーズコントロール

    ■車間距離制御は状況により限界があります。システムを過信せず、安全運転をお願いします。■設定速度は、制限速度、交通の流れ、路面環境、天候などを考慮して適切に設定してください。設定速度の確認は運転者が行う必要があります。■道路状況、車両状態および天候状態等によっては、ご使用になれない場合があります。■高速道路や自動車専用道路でご使用ください。詳しくは取扱書をご覧ください。

【scene3】
車線変更しようとしたら車が来ていてヒヤッとした


車線変更時の後方確認をアシスト

▶ブラインドスポットモニター[BSM]/ 後方車両への接近警報

隣接する車線の最大約60m後方までモニターし、急接近して くる車両も検知して、ドアミラーのインジケーターによって、車両 の存在をお知らせ。車両を検知した状態でウインカー操作 をするとインジケーターが点滅してより注意喚起する機能や、 後方車両から衝突される可能性が高いと判断した場合、 ハザードランプを高速点滅させて、後方車両に注意喚起 する機能(後方車両への接近警報)も搭載しています。


  • ブラインドスポットモニター


    ■BSM:Blind Spot Monitor ■検知対象の目安となる大きさは、小型の二輪車より も大きな車両となります。一部の特殊な道路状況等では、静止物に対してもインジケー ターが点灯する場合があります。■天候状態、道路状況、および車両状態によっては、 ご使用になれない場合があります。■ブラインドスポットモニターは、車線変更時の後 方確認をアシストするシステムです。実際の車線変更時にはドライバー自ら周囲の安全 状況を直接確認する必要があります。

③例えば...
「駐車場で」
発進や停車時もしっかりサポート

【scene1】
アクセルペダルとブレーキペダルを踏み間違えそうになった


踏み間違い時の衝突を緩和

▶インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]

アクセルの踏み間違いや踏み過ぎなどで起こる衝突を緩和し、被害の軽減に寄与するシステムです。車庫入れなどの運転時、静止物の接近を表示とブザーで知らせる「クリアランスソナー」に、静止物との接触を緩和する機能を追加。前後進行方向にある壁などの静止物を検知している場合、発進時にモーター出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動(被害軽減)ブレーキをかけます。


  • ガラスや壁などの静止物を検知して、衝突被害の軽減に寄与。
    インテリジェントクリアランスソナー

【scene2】
バックしようとしたら死角からクルマや歩行者が近づいていて驚いた


死角を検知し、駐車をサポート

▶リヤクロストラフィックオートブレーキ[パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)]
▶パーキングサポートブレーキ(後方歩行者)/リヤカメラディテクション

駐車場から後退する際に、自車の左右後方から接近してくる車両をレーダーで、自車後方の歩行者をカメラで検知。ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーによりドライバーに注意喚起します。衝突の可能性がある場合は、自動的にブレーキ制御を行うことで接近車両や歩行者との衝突被害軽減を支援します。


  • 左右後方の車両と歩行者を検知し、ドライバーに注意喚起する。
    リヤクロストラフィックオートブレーキ

■インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]、リヤクロストラフィックオートブレーキ[パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)]、パーキングサポートブレーキ(後方歩行者)は、自動(被害軽減)ブレーキまで 働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。道路状況、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取扱書をご覧 ください。■安全運転を行う責任は運転者にあります。常に周囲の状況を把握し、安全運転に努めてください。■ソナーの感知範囲、作動速度には限界があります。必ず車両周辺の安全を確認しながら運転してください。■運転者自身でインテリジェ ントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]、リヤクロストラフィックオートブレーキ[パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)]、パーキングサポートブレーキ(後方歩行者)の自動(被害軽減)ブレーキ制御を試すことはおや めください。インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]、リヤクロストラフィックオートブレーキ[パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)]、パーキングサポートブレーキ(後方歩行者)の自動(被害軽減)ブレー キが作動した場合でもブレーキ制御は 2 秒で解除されるため、そのまま前進・後退できます。また、ブレーキペダルを踏んでもブレーキ制御は解除されるため、再度アクセルペダルを踏むことで前進・後退できます。■パーキングサポートブレーキ(後 方歩行者)は、歩行者以外の立体物に対しても作動することがあります。ブレーキ作動後はブレーキを踏んで周囲の確認をお願いします。 パーキングサポートブレーキ(後方歩行者)ミライ[Z“Executive Package”、Z、G“Executive Package”、G“A Package”に標準装備]*1. ドアミラーのインジケーター表示は後方接近車両のみとなります。

コネクティッドサービス「つながる」ことで、カーライフをもっと安心・便利に。MIRAI は DCM*1(専用通信機)を 標準装備したコネクティッドカー。
クルマとトヨタスマートセンターが通信でつながること で 24時間365日カーライフをサポート。
充実したサービスを初度登録日から 5 年間無料*2 でご利用いただけます。
スマートフォンとの連携によりディスプレイ上でスマホアプリが使用 でき、コネクティッドカーの安心・便利をさらに広げます。

* 1. DCM:Data Communication Module
* 2. 初度登録日から 5年間無料になります。
<6年目以降 3,630 円(消費税抜き 3,300 円)/年、 または330円(消費税抜き300円)/月>
■価格は<消費税1 0%込み('20年12月現在のもの)>の価格です。

◆Apps「水素ステーションリスト」

最寄りの水素ステーションをナビに表示

トヨタ ミライ オペレーターサービス

現在地や設定した目的地の近くにある水素ステーションをリストアップし、ナビ画面上に表示。店舗情報の確認や目的地設定ができます。
(ナビでのインストール方法: T-Connect → Apps →インストール→水素ステーションリスト)

◆リモートエアコン

お出かけ前から、冷やしたり、暖めたり

トヨタ ミライ オペレーターサービス

クルマに乗り込む前に、スマホアプリ「MY TOYOTA」を使って、離れた場所からエアコン・シートヒーター・ステアリングヒーターを起動できます。また、タイマー設定でエアコンを起動させるなど、あらかじめ車内空間を快適な状態にすることが可能です。

◆T-Connectサービス内容例


事故や急病時、さらにあおり運転で困った時でも安心。

▶ヘルプネット®*6(エアバッグ連動タイプ) トヨタ ミライ ヘルプネット

突然の事故や急病時に、専門オペレーターが警察や消防に取り次ぎ、迅速な緊急車両の手配を行います。また、エアバッグ作動時には自動でオペレーターに接続。ドクターヘリ等の早期出動判断*7 を行う D-Call Net®*8 にも対応しています。さらに、あおり運転などのトラブルの時にも警察へ状況に応じて通報します。


警告灯が出ても、すぐにアドバイス。

▶eケア(走行アドバイス)*1 トヨタ ミライ eケア

警告灯点灯時やトヨタフューエルセルシステム(TFCS)のウォーニング発生時、クルマの状態を e ケアコールセンター(または販売店*2 *3)で確認し、専門オペレーターを通じて走行を継続できるかの判断など適切なアドバイスを行います*4。 eケアコールセンターは24時間 365 日、販売店の営業時間外でも対応します。

離れていても愛車を見守り。

▶マイカーサーチ
①マイカーサーチ(リモート確認/リモート操作)

クルマから離れていても、ドア・ラゲージの開閉状態やハザードランプの点灯状態、オートアラームの ON/OFF などクルマの状態を「MyTOYOTA」から確認できます。 さらに、ドアロックの閉め忘れやハザードランプの消し忘れをスマートフォン*12から操作できます。

②マイカーサーチ(カーファインダー*19)

クルマの駐車位置をスマホアプリの地図上で確認 できます

トヨタ ミライ マイカーサーチ カーファインダー リモート確認/リモート操作


ドライブ中も、知りたい情報を素早くお届け。

▶オペレーターサービス/オペレーターサービス Plus *10*15 トヨタ ミライ マイカーサーチPlus

24時間365日、専任のオペレーターが丁寧に応対します。行ってみたい場所の名称が曖昧な時にも、ご希望に沿った目的地を検索し、ナビに送信します。さらに、オペレーター サービス Plusなら目的地をご案内した後、ホテル、レストラン、国内航空券*16、レンタカーなどの予約*17もそのまま依頼できるので、急な旅行・出張の際も便利です。


*1. 車両にOBD(On-Board Diagnostics)Ⅱ 通信を行う機器を接続している場合、正しくサービスが行えない場合があります。 *2. 事前に担当する販売店(リモートメンテナンス店)の登録が必要になります。詳しくは販売店におたずねください。 *3. お客様が走行中に、販売店からお電話をさせていただく場合がございます。安全のため携帯電話のハンズフリー通話の設定をお願いいたします。 *4. 販売店からのご連絡はすべての警告灯点灯時に実施するものではありません。「走る」「曲がる」「止まる」 の走行に支障が出る可能性が高いものに限ります。ウォッシャー液量などのメンテナンスや半ドア表示などのインジケーターに関する警告灯についてはご連絡いたしません。 *5. 運転中の場合は、安全な場所にクルマを停止してから、販売店または e ケアコー ルセンターへ通話、接続いただくようお願いいたします。 *6. ご利用にはサービス開始操作が必要です。 *7. ドクターヘリは、必ずしも出動するものではありません。場所、時間帯、天候などによって出動できない場合があります。 *8. D-Call Net® の詳細は認定NPO法人救急ヘリ病院ネットワーク(HEM-Net)サイト(https://hemnet.jp/)をご確認ください。 *9. ヘルプネット® ボタンを押した場合は、D-Call Net® には対応しません。 *10. 別途利用料が必要です。サービス利用料は、オペレー ターサービス<3,630 円(消費税抜き3,300 円)/ 年、または 330 円(消費税抜き300 円)/月>、オペレーターサービス Plus <6,050 円(消費税抜き5,500 円)/ 年、または 550 円(消費税抜き500 円)/月>、マイカーサーチ Plus <2,420 円(消 費税抜き 2,200 円)/ 年、または220円(消費税抜き200円)/月>。 *1 1. 専用通信機(DCM)が通信できる状態・環境の場合、ご利用いただけます。 *12. スマホアプリ「MyTOYOTA」のインストールが必要です。なお、スマホ OS のバージョンによ りご利用できない場合があります。対応 OS についてはアプリ紹介サイト(https://toyota.jp/tconnectservice/service/sp_app.html)をご確認ください。 *13. 事前にサポートアドレス(電話番号・メールアドレス)の登録が必要です。  *14.警備 員は、車両の確保はいたしません。車両追跡のみ行います。(車両の追跡や警備員の派遣を依頼する場合は、警察に被害届の提出が必要です)。 *15. オペレーターサービスとオペレーターサービス Plus はどちらか一方のみお選びいただけます。 *16. マ イレージカードが必要になります。また、マイレージカードは JAL、ANA のみとなります。 *17. ご希望に沿えない場合があります。あらかじめご了承ください。 *18.「トヨタつながるクルマの保険プラン」加入者のみのサービスです。 *19. 事前にナビ での設定が必要です。また、一定期間毎に再設定が必要です。 *20. ご利用には、マップオンデマンドのサービス有効期限内で、T-Connect の利用契約が必要です。*21. 初度登録日をサービス利用開始日とし、利用開始日から 3 年間ご利用いただけます。 また、販売店にて「全更新(最新版地図ソフトを購入いただき、すべての地図データを更新)」されると、全更新日から 2 年間ご利用いただけます。(なお、利用開始日から 3 年未満に「全更新」された場合、ご利用期間は全更新日から 2 年間となりますので ご注意ください。ただし、登録初年度に「全更新」された場合のみ、ご利用期間は利用開始日から 3 年間となります。) ■ T-Connect オンラインサービスはトヨタコネクティッド株式会社が提供するサービスです。 ■ T-Connect オンラインサービスは安全 のため走行中は操作や画面表示が制限されます。また、電波状況によりサービスがご利用いただけない場合があります。■自動車の運転中に携帯電話の操作をしたり画面を注視することは法律で禁止されています。運転中は、運転手以外の方がご利用ください。 ■車両の位置情報は誤差を生じる場合があります。■掲載のサービス内容は 2020年12月現在のものです。予告なく変更・中止される場合があります。■ヘルプネット®は株式会社日本緊急通報サービスの登録商標です。■ D-Call Net® は認定 NPO法人 救急ヘリ病院ネットワーク(HEM-Net)の登録商標です。■ SmartDeviceLink™ は、SmartDeviceLink Consortium の商標、または登録商標です。■Apple CarPlay は、米国その他の国で登録された Apple Inc. の商標です。■Android Auto™は、 Google LLC の商標です。■価格は<消費税 10%込み('20 年 12 月現在のもの)>の価格です。■画面はイメージです。■詳しくは、T-Connect サイト(https://toyota.jp/tconnectservice/)にてご確認ください。

ボディカラー

  • トヨタ ミライ プレシャスホワイトパール

    プレシャスホワイトパール※

  • トヨタ ミライ プレシャスシルバー

    プレシャスシルバー※

  • トヨタ ミライ プレシャスメタル

    プレシャスメタル※

  • トヨタ ミライ ブラック

    ブラック

  • トヨタ ミライ プレシャスブラックパール

    プレシャスブラックパール※

  • トヨタ ミライ エモーショナルレッドⅡ

    エモーショナルレッドⅡ※

  • トヨタ ミライ ダークブルーマイカ

    ダークブルーマイカ

  • トヨタ ミライ フォースブルーマルティプルレイヤーズ

    フォースブルーマルティプルレイヤーズ※

  • ※は、メーカーオプション
    ※写真は一部実際とは異なる場合があります。



価格

  • 『G』FR

    7,100,000
  • 『G A Package』FR

    7,350,000
  • 『G Exective Package』FR

    7,550,000
  • 『Z』FR

    7,900,000
  • 『Z Exective Package』FR

    8,050,000
  • ※価格は税込み価格です。2020年12月現在のもので、予告なく変更となる場合があります。詳しくは、営業スタッフにおたずねください。



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