トヨタ ランドクルーザー|千葉トヨペット(トヨタ勝又グループ)
トヨタ ランドクルーザー




①千葉トヨペットにご注文をいただいてから、納車されるまでの予定をご案内しております。
②納期予定は、目安の予定となります。
 ご注文されますグレード・オプション、在庫状況によっては、納期予定に差が発生する場合がございます。
 実際の納車日は担当スタッフとご相談ください。
③福祉車両・架装車両は、納期予定よりさらにお時間をいただく場合がございます。
※ご不明な点は、お近くの店舗へ、お気軽にお問合せください。
※納期予定はオーダー車の目安です。詳細な納期情報は、お近くの店舗へお問い合わせください。



2021.8.2
新型ランドクルーザーDebut!

ランドクルーザーの展示車一覧

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ランドクルーザー
プラットホーム&パワーユニット


■TNGAに基づく新プラットフォーム[トヨタフレーム車初*1]
フレーム
強靱な骨格を支えてきた伝統のラダーフレームをTNGAの思想に基づき刷新。超高張力鋼板をフレームの適材適所に使用し、優れた堅牢性と高い剛性を確保しました。さらに、サイドレールと クロスメンバーの一部に、板厚・材質の異なる鋼板をレーザー溶接で接合し、質量効率を高める新構造を採用。強度と剛性は維持したまま、大幅な軽量化を実現しています。また、進化だけでなく、ホイールベースは継承し、革新と伝統が共存するフレームに仕上げました。

*1. 2021年8月現在。


フロント&リヤサスペンション
オフロード性能とオンロード性能を高次元で融合し、地球上のあらゆる道を気持ちよく走破できるサスペンションを新規開発しました。
◆ダブルウィッシュボーン式独立懸架フロントサスペンション
オフロードで力を発揮するストロークを確保しながら、アーム配置の最適化により、オンロードでは優れた直進安定性を発揮。コーナリング時のボディの傾きを抑制し、操縦安定性にも貢献します。
◆トレーリングリンク車軸式リヤサスペンション
車軸式の強みの高い接地性により、凹凸の大きな道もしっかりとらえ、優れたオフロード性能を発揮。また、アブソーバーの配置を最適化し、オフロードだけでなく、オンロードでの安定性も確保しました。


トヨタ ランドクルーザー フロント&リヤサスペンション

■高剛性・軽量ボディ
カウル部へのスポット打点増し打ちと、フロア部、ドア開口部への「構造用接着剤」の塗布により、高い剛性と操縦安定性を確保。さらに、高強度で軽い超高張力鋼板(ホットスタンプ材*2等)を適用拡大し たほか、ボンネット、フェンダー、ルーフ、全ドアパネルをアルミニウム製にすることで、大幅な軽量化と優れた衝突安全性を両立しました。

*2. 熱を使ったプレス加工により高い強度と軽量化を実現する部材。


■GFRPアンダーカバー[世界初*3]
高強度かつ軽量のGFRP(ガラス繊維強化プラスチック)を、アンダーカバーの素材として世界で初めて採用。オフロードでのボディ下部の 保護と優れた走破性を実現しました。また、床下をフラットにすることで空気抵抗を低減し、操縦安定性と燃費性能の向上にも貢献します。

*3. 2021年8月現在、トヨタ自動車(株)調べ。 


■操舵アクチュエーター付パワーステアリング[トヨタ初*4]
過酷な環境下での使用に耐える油圧式のパワーステアリングに電動式の操舵アクチュエーターを組み合わせました。応答性と操舵フィー リングを高め、低速時の優れた取り回しや悪路走行時のショック低減、ドライバーの操舵力軽減などに貢献します。

[AX、GXを除く全車に標準装備] *4. 2021年8月現在。 


■3.3L V6ツインターボディーゼルエンジン(F33A-FTV)

ピストン燃焼室、吸気ポート、インジェクタといったエンジン各部の構造を最適化し、高出力と優れた燃費性能を両立した3.3L V型6気筒ツインターボディーゼルエンジンです。走りの面では、新採用の可変ノズル付2ウェイツインターボ が、あらゆるシーンで爽快な加速感をもたらす過給性能を実現。低速域ではシングルターボの高レスポンスによる力強い加速に、高速域ではツインターボ の大吸気量によるのびやかな加速に寄与します。また、電子制御ファンカップリングを新たに採用し、優れた燃費性能と静粛性に貢献。新技術の尿素SCR*5-DPF*6システムは、排出ガスのクリーン化に高い効果を発揮します。

● 尿素SCRシステム:尿素水溶液(AdBlue®*7)を尿素SCR触媒内に噴射することで、有害なNOx(窒素酸化物)を化学反応により窒素と水に還元する画期的な排出ガス浄化システムです。 ●一定の走行距離を目安 に尿素水溶液(AdBlue®)の補充が必要となります。 ● 高品位尿素水「AdBlue®」:ディーゼルエンジン車の排出ガスに含まれるNOx(窒素酸化物)を低減するために用いられる化学品でJIS規格に適合したものです。 *5. SCR:Selective Catalytic Reduction *6. DPF:Diesel Particulate Filter *7. AdBlue®は、ドイツ自動車工業会(VDA)の登録商標です。 


■3.5L V6ツインターボガソリンエンジン(V35A-FTS)

TNGAの思想に基づき、ランドクルーザー伝統の信頼性を継承した3.5L V型6気筒ツインターボガソリンエンジンを新開発。マルチホール直噴インジェクタ 付D-4STの採用やロングストローク化、バルブ挟角の最適化による高速燃焼と高効率ツインターボが力強い低速トルクと優れた過給レスポンスを生み出し ます。また、電子制御ファンカップリングを採用し、優れた燃費性能と静粛性に貢献。エンジントルクの応答制御を最適化し、早期に応答させることでドライ バーの意図通りの駆動力を生み出し、圧倒的なオフロード走破性を達成するとともに、オンロードでは高回転域まで伸びやかで心地よい加速を体感できます。

ランドクルーザー
パフォーマンス

■マルチテレインセレクト
オフロード走行において、タイヤの空転によるスタックや、駆動力不足による失速が起こりやすい路面状況に応じた走行支援を、6つのモード (AUTO/DIRT/SAND/MUD/DEEP SNOW/ROCK)から選択できるシステムです。選択したモードごとに駆動力、サスペンション、ブレーキ 油圧を自動で統合制御し、走破性を確保。なかでも、各種センサーの情報から走行中の路面状況を推定し、駆動力を最適化するAUTOモード は、ドライバー自らモード切り替えをすることなく、走行シーンに応じた走破性能を引き出すことが可能です。

■マルチテレインセレクトはオフロード走行を補助する装置です。 ■マルチテレインセレクトについては、作動条件および走行条件についてご注意いただきたい項目があります。必ず取扱書をご覧ください。

トヨタ ランドクルーザー オフロード走行

トヨタ ランドクルーザー オフロード走行

■マルチテレインモニター
オフロード走行時
車両周囲の状況確認を4つのカメラでサポートするシステム。フロント・サイド左右・リヤに搭載したカメラでとらえた映像をカメラスイッチで切り替えることで、ドライバーの死角になりやすい車両周辺の路面状況を確認できます。
【作動条件:L4モード時/H4モード時+マルチテレインセレクトON状態】*1. Rポジションの時のみ映像表示可。
トヨタ ランドクルーザー オフロード走行

アンダーフロアビュー
アンダーフロアビュー(後輪)[トヨタ初*2]

フロント画面表示中に車両を停止させ、画面内のスイッチを押すことで、アンダーフロアビューに 切り替えできます。手前で撮影された過去のフロントカメラ映像に、現在の車両周辺の映像を合成 することで、車両下の状態や前輪の位置が確認できます。さらに、車両を透過し、後輪周辺を クローズアップして大きく表示する新ビューを追加。タイヤ付近の状況や障害物との距離感を 把握でき、スタックや行き止まりからの脱出に力を発揮します。


トヨタ ランドクルーザー アンダーフロアビュー

※オンロード走行時の機能は以下に掲載しているパノラミックビューモニターをご覧ください。

[GXを除く全車にT-Connectナビゲーションシステムとセットでメーカーオプション]
*2. 2021年8月現在。  ■カメラが映し出す範囲は限られており、実際とは異なって見える場合があります。映像のみで判断せず、必ず車両の周囲の安全を直接確認し ながら運転してください。 ■アンダーフロアビューは道路状況、車両状態および天候状態等によって車両位置やタイヤ位置を示す線がずれた り、作動しない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。 ■一定速度を超えるとモニターにカメラ画像が表示されなくなります。 詳しくは取扱書をご覧ください。

ランドクルーザー
GR SPORT追加!

極限の環境で鍛え抜かれた、圧倒的なオフロード性能。

「どこへでも行き、生きて帰って来られる」クルマにふさわしい、比類なき走行性能を絶えず進化させていくために。 ランドクルーザーは、世界一過酷と称されるダカールラリーに、25年以上にわたり参戦を続けてきた。 このラリーからのフィードバックを車両開発に活かし、オフロードでの接地性・走破性をさらなる高みへ。 極限の環境でオフロード性能を鍛え上げた、最もタフなランドクルーザー。それが、 GR SPORT。

トヨタ ランドクルーザー GR SPORT

トヨタ ランドクルーザー GR SPORT

ピックアップ

■指紋認証スタートスイッチ[トヨタ初*1]

スタートスイッチの中央に指紋センサーを搭載した、指紋認証による始動システムです。スマートキーを携帯し、ブレーキを踏みながら指紋センサーにタッチすると、車両に登録された指紋情報と照合。指紋情報が一致しなければエンジンが始動しないため、より高いセキュリティ性を発揮します。

トヨタ ランドクルーザー 指紋認証スタートスイッチ

[GXを除く全車に標準装備。GXにメーカーオプション] *1. 2021年8月現在。 ■指紋の状態によっては指紋登録ができない場合があります。 ■指の状態によっては登録した指紋を認証できない場合があります。その場合は、スマートキーを指紋認証スタートスイッチにかざすことでエンジン始動が可能となります。


■ハンズフリーパワーバックドア
(イージークローザー・挟み込み防止機能*1・停止位置メモリー機能・クローズ&ロック[ウォークアウェイ]機能付)

スマートキーを携帯していれば、リヤバンパーの下に足を出し入れするだけで、バックドアが自動開閉。両手が荷物でふさがっているときなどに便利です。またバックドア下端部にある スイッチでの操作も可能。さらに、停止位置の記憶のほか、予約操作を行ってクルマから離れると、バックドアのクローズと全ドアの施錠が自動で作動する「クローズ&ロック(ウォークアウェイ)機能」も搭載しています。

トヨタ ランドクルーザー ハンズフリーパワーバックドア

[ZXに標準装備。VXにメーカーオプション] *1. 挟まれる物の形状や挟まれ方によっては挟み込みを検知できない場合があります。開閉時には十分にご注意ください。 ■ハンズフリーパワーバックドアについては、作動条件についてご注意いただきたい項目があります。詳しくは取扱書をご覧ください。


■プロジェクター式LED ヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LED クリアランスランプ(おむかえ照明機能付)+LED デイタイムランニングランプ+ LED シーケンシャルターンランプ

LED デイタイムランニングランプ+ LED シーケンシャルターンランプすべての光源をLED化し、高い視認性を発揮するヘッドランプです。クリアランスランプとデイタイムランニングランプはグリルからシームレスにつながり、L字型に発光。特徴的な光で、本格オフローダーの力強い目元を表現しました。また、シーケンシャルターンランプは、右左折時に車両内側から外側に流れるように点灯。先進的な印象を演出します。

トヨタ ランドクルーザー プロジェクター式LED ヘッドランプ

[ZX、GR SPORT に標準装備]


■LEDコーナリングランプ  ■LEDフロントフォグランプ

LEDコーナリングランプは、ヘッドランプ点灯走行時に、ウインカー操作やステアリング操作と連動して点灯。交差点への右左折進入時などに、歩行者 や障害物の視認性を確保します。ヘッドランプ点灯状態で車速約30km/h以下の時、ウインカー点灯やステアリング操舵角80°以上の状態で点灯。 また、シフトが「R」ポジション時には左右同時点灯します。LEDフロントフォグランプは、霧などの悪天候時に、視界の確保をサポートします。

トヨタ ランドクルーザー LEDコーナリングランプ

LEDコーナリングランプ[ZX、VXに標準装備]  LEDフロントフォグランプ[GXを除く全車に標準装備。GXにメーカーオプション]


■LEDリヤコンビネーションランプ(テール・ストップ・シーケンシャルターン・バックアップランプ)

大型で端正な水平基調のデザインで、力強さと機能美を表現しました。光源にLEDを採用することで、後方を明るく照らしながら、省電力にも寄与。また、シーケンシャルターンランプが先進性を演出します。

トヨタ ランドクルーザー LEDリヤコンビネーションランプ

[ZX、GR SPORTに標準装備]

ランドクルーザー
安全性能

ぶつからないをサポート

▶プリクラッシュセーフティ
(歩行者[昼夜]・自転車運転者[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)


直進時の衝突回避・被害軽減をサポート
前方の車両や歩行者(昼夜)、自転車運転者(昼)をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報ブザーとマルチインフォメーションディスプレイ表示で衝突の 可能性を知らせ、ブレーキを踏めた場合はプリクラッシュブレーキアシスト。ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキを作動させ、衝突回避また は被害軽減をサポートします。プリクラッシュブレーキは歩行者や自転車運転者に対しては自車が約10〜80km/h の速度域で作動し、たとえば、歩行者と の速度差が約40km/h の場合には、衝突回避または被害軽減をサポートします。また、車両に対しては自車が約10km/h 以上で作動。たとえば、停止車両に 対し自車の速度が約50km/h の場合は、衝突回避または被害軽減をサポートします。なお、対向車に対しては減速して衝突時の速度低減をサポートします。

トヨタ ランドクルーザー 安全性能

■ZX、GR SPORT、VXは、カラーヘッドアップディスプレイにも表示します。



「交差点」右折時の対向直進車・右左折時の対向方向から来る横断歩行者検知機能
≪交差点での検知にも対応。≫

交差点右折時に直進してくる対向車および右左折時に対向方向から横断してくる歩行者をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。ブザーと表示で衝突の可能性を知らせ、その後プリ クラッシュブレーキを作動。衝突回避または被害軽減をサポートします。


緊急時操舵支援機能
≪ドライバーによる回避操舵をきっかけに操舵と車線逸脱抑制をサポート。≫

歩行者、自転車運転者、車両と衝突する可能性が高く、自車線内に回避するための十分なスペースが あるとシステムが判断した場合で、ドライバーの回避操舵があったとき、操舵支援を行い、車両安定性確保と車線逸脱抑制に寄与します。

※レーントレーシングアシスト装着車のみの機能となります。 ※回避するための十分なスペースがない、また、回避先に物があるとシステムが判断した場合には作動しません。


低速時加速抑制機能
≪低速時の自車直前にいる歩行者・自転車運転者・車両との衝突回避・被害軽減をサポート。≫

低速時の自車の直前にいる歩行者、自転車運転者、車両をミリ波レーダーと単眼カメラで認識。前方に対象物がある状態で、停車または徐行状態からアクセルペダルが必要以上に強 く踏み込まれた場合、エンジン出力を抑制または弱いブレーキをかけることで加速を抑制し、衝突回避または被害軽減をサポートします。

※本機能はパーキングサポートブレーキ(前後方静止物)の対象物である壁などに対しては作動しないシステムで、パーキングサポートブレーキ(前後方静止物)の代替機能となるシステムではありません。


トヨタ ランドクルーザー 安全性能

■道路状況、交差点の形状、車両状態および天候状態等によっては、作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取扱書をご覧ください。  ■プリクラッシュセーフティはあくまで運転を支援する機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。 ■数値は社内測定値。

高速道路のクルージングをサポート

▶レーントレーシングアシスト[LTA]*1
車線の中央を走行するために必要なステアリング操作の一部を支援*2。渋滞時など白線(黄線)が見えにくい、または 見えない場合も、先行車を追従してステアリング操作を支援します。
車線をはみ出しそうなときは、ブザーまたはステアリングの振動*3&ディスプレイ表示に加え、逸脱しようとする方向と反対側の車輪に制動力を加え ヨー(クルマを回転させる力)を発生させ、逸脱抑制を支援。白線だけでなく、アスファルトや縁石などの境界から逸脱すると判定した場合も支援します。

  • 安全性能

    [ランドクルーザーZX、GR SPORT、VXに標準装備]
    ■ LTA:Lane Tracing Assist *1. AX、GXはレーンディパーチャーアラート(ヨーアシスト機能付)となり、車線逸脱警報機能および車線逸脱抑制機能が作動します。 *2. レーダークルーズコントロールを 使用していない場合でも、車線維持支援機能以外の車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能は作動します。 *3. 車線逸脱警報機能のステアリング振動は、カスタマイズにより警報ブザーに変更できます。

異常を察知して、ドライバーを救命救護。

▶ドライバー異常時対応システム
レーントレーシングアシスト作動中にドライバーの無操作状態が継続している場合、音と表示と緩減速による警告でドライバーに操作を促すほか、ハザードとホーンで車外に異常を報知しながら自車線内に減速停車し、自損・加害事故の回避・事故被害低減を支援します。停車後は、ドア解錠やヘルプネット®*4 *5 自動接続による救命要請も行い、早期のドライバー救命・救護に寄与します。

[ランドクルーザーZX、GR SPORT、VXに標準装備]
*4. ヘルプネット®はT-Connect に含まれるサービスです。T-Connect のご利用には別途契約が必要となります。詳しくはP26-27をご覧ください。 *5. ヘルプネット®は(株)日本緊急通報サービスの登録商標です。

<レーントレーシングアシストについて> ■高速道路や自動車専用道路でご使用ください。 ■レーントレーシングアシストは自動で運転する装置でも前方への注意を軽減する装置でもないため、運転者は常 に自らの責任で周囲の状況を把握し、ステアリング操作で進路を修正し、安全運転を心がけてください。 ■ステアリングから手を離さず、自身の責任でステアリング操作を行ってください。 ■車線逸脱警報機能 (車線維持支援機能中は除く)、車線逸脱抑制機能は約50km/h 以上で作動します。 ■例えば次のような条件下では、車線維持支援機能、車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能が正常に作動しない場合があ るため、使用しないでください。 ●車線と見間違えるような路側構造物がある時(ガードレール、反射ポールなど) ●分合流付近を走行中 ●急カーブを走行中 ●雨・雪・霧などで車線が見えにくい時 など  ■例えば次のような条件下ではシステムの作動条件が満たされず車線維持支援機能、車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能の作動をキャンセルする場合があります。 ●車線を見失った時 ●ドライバーの追 加運転操作を検知した時(ステアリング、ブレーキ、アクセルの操作など) など ■車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能は走路の境界がはっきり見えない場合、または直線的ではない場合には正常に作動しな い場合があります。  ■故意に車線から逸脱して走行するなど、システムの作動を確認する行為は大変危険です。絶対におやめください。 ■車線維持支援機能が先行車に追従する支援を行う場合、先行車が車 線を右、または左に片寄って走行、または車線変更した時は、先行車の位置に合わせて自車も片寄って走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。先行車がふらついた時は、自車もふらついて走行し、レーンをは み出すおそれがあります。 ■ドライバー異常時対応システムは自動車専用道路(一部を除く)を約50km/h以上で走行している場合に作動します。体調異常を直接検知できるわけではないため、システムが正常 な運転操作と判定した場合は作動しません。 <レーンディパーチャーアラート(ヨーアシスト機能付)について> ■本システムは幅約3m以上の車線を自車速度約50km/h以上で走行時に作動します。また道路状況、車両状態および天候状態等によって は、ご使用になれない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。 ■レーンディパーチャーアラートはあくまで運転補助機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。 

ついていくをサポート

▶レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)
車速に応じて追従支援してくれるので、ロングドライブも快適。 ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じた車間距離を保ちながら追従走行を支援します。
高速道路での渋滞やノロノロ運転がラクに。 先行車が停止した時は自車も停止して停止状態を保持、 先行車が発進した時はドライバー操作により発進し、追従走行を再開します。

レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)

カーブ速度抑制機能
カーブ時の速度をコントロール。カーブ速度抑制機能レーダークルーズコントロールで走行中、システムが必要と判断した場合、ステアリングの切り始めで速度抑制を開始し、同時にカラーヘッドアップディスプレイ*1、マルチインフォメーションディスプレイでシステム作動中であることをお知らせします。

レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)

* 1. カラーヘッドアップディスプレイは ZX、GR SPORT、VXに標準装備。
※直線に近い緩やかなカーブを走行している時は、カーブ速度抑制 機能は作動しない場合があります。 ※運転者のアクセルペダル操作によって、加速意思があるとシステムが判断した場合、カーブ速度抑制機能 は停止されます。

■車間距離制御は状況により限界があります。システムを過信せず、安全運転をお願いします。 ■設定速度は、制限速度、交通の流れ、路面環 境、天候などを考慮して適切に設定してください。設定速度の確認は運転者が行う必要があります。 ■道路状況、車両状態および天候状態等に よっては、ご使用になれない場合があります。 ■高速道路や自動車専用道路でご使用ください。詳しくは取扱書をご覧ください。

夜間の見やすさをサポート

▶アダプティブハイビームシステム[AHS]
LED の配光範囲を細やかに制御し、先行車や対向車に光が当たる部分だけを自動的 に遮光するので、ハイビームでの走行の頻度がより向上します。

▶オートマチックハイビーム[AHB]
ハイビームとロービームを自動で切り替え。遠くまで照らせるハイビームでの走行頻度が高まり、夜間走行時の視野が広がります。

オートマチックハイビーム

■AHB:Automatic High Beam ■自車速度約30km/h以上で作動します。 ■ハイビーム・ロービームの 切替自動制御には、状況により限界があります。運転時には常に周囲の状況に注意し、必要に応じて手動で 切り替えるなど、安全運転を心掛けてください。 ■道路状況、車両状態および天候状態等によっては、作動 しない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。


標識の見逃し防止をサポート

▶ロードサインアシスト[RSA]
単眼カメラで認識した道路標識を、マルチインフォメーションディスプレイに表示するシステム。道路標識の見落としを減らし、安全運転を促します。

ロードサインアシスト

■RSA:Road Sign Assist

車線変更時の後方確認をアシスト

▶ブラインドスポットモニター(後方車両への接近警報・停車時警報機能付)[BSM]
隣接する車線の最大約60m後方までモニターし、急接近してくる車両も検知。ドアミラーのインジケーターによって車両の存在をお知らせするだ けでなく、車両を検知した状態でウインカー操作をするとインジケーターが点滅してより注意喚起します。また、後方車両から衝突される可能性が 高いと判断した場合、ハザードランプを高速点滅させて、後方車両に注意喚起する後方車両への接近警報や、停車中に開いたドアに後方車両(自転 車も含む)が衝突する可能性が高いと判断した場合、ドアミラーのインジケーターとブザーによって注意喚起する停車時警報*2も搭載しています。

ブラインドスポットモニター

*2. 停車時警報はイグニッションOFF状態でクルマから降りる際は作動しません。
■ BSM:Blind Spot Monitor ■検知対象の目安となる大きさは、小型の二輪車よりも大きな車両となります。一部 の特殊な道路状況等では、静止物に対してもインジケーターが点灯する場合があります。 ■天候状態、道路状況、および車両状態によっては、ご使用になれない場合があります。 ■ブラインドスポット モニターは、車線変更時の後方確認をアシストするシステムです。実際の車線変更時にはドライバー自ら周囲の安全状況を直接確認する必要があります。

車両周囲の静止物を検知して、衝突被害の軽減に寄与。

▶パーキングサポートブレーキ(前後方静止物)
アクセルの踏み間違いや踏み過ぎなどで起こる衝突を緩和し、被害の軽減に寄与するシステムです。車庫入れなどの運転時、静止物の接近を表示とブザーで知らせる「クリアランスソナー」に、静止物との接触を緩和 する機能を追加。前後進行方向にある壁などの静止物を検知している場合、発進時にエンジン出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動(被害軽減)ブレーキをかけます。

▶パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)
▶パーキングサポートブレーキ(後方歩行者)

駐車場から後退する際に、自車の左右後方から接近してくる車両をレーダーで、自車後方の歩行者をカメラで検知。ドアミラー内のインジケーター点滅*3とブザーによりドライバーに注意喚起します。衝突の可能性がある場合は、自動的にブレーキ制御を行うことで接近車両や歩行者との衝突被害軽減を支援します。

*3. ドアミラーのインジケーター表示は後方接近車両のみとなります。

パーキングサポートブレーキ

■パーキングサポートブレーキ(前後方静止物)、パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)、パーキングサポートブレーキ(後方歩行者)は、自動(被害軽減)ブレーキまで働くシステムではありますが、 必ず止まることを約束するものではありません。道路状況、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取 扱書をご覧ください。 ■安全運転を行う責任は運転者にあります。常に周囲の状況を把握し、安全運転に努めてください。 ■ソナーの感知範囲、作動速度には限界があります。必ず車両周辺の安全を確 認しながら運転してください。 ■運転者自身でパーキングサポートブレーキ(前後方静止物)、パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)、パーキングサポートブレーキ(後方歩行者)の自動(被害軽減) ブレーキ制御を試すことはおやめください。 ■パーキングサポートブレーキ(前後方静止物)、パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)、パーキングサポートブレーキ(後方歩行者)の自動(被害軽減) ブレーキが作動した場合でもブレーキ制御は2 秒で解除されるため、そのまま前進・後退できます。また、ブレーキペダルを踏んでもブレーキ制御は解除されるため、再度アクセルペダルを踏むことで前進・ 後退できます。 ■パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)のレーダーは真後ろの車両を検知できないため、必ずバックモニターと合わせてご使用ください。 ■パーキングサポートブレーキ(後方歩 行者)は、歩行者以外の立体物に対しても作動することがあります。ブレーキ作動後はブレーキを踏んで周囲の確認をお願いします。

▶パノラミックビューモニター
車両を上から見たような映像をディスプレイオーディオもしくはナビ画面に表示。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタ イムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューや、車両を後ろ上方から見たような 映像を表示し、車両側方の安全確認ができるサイドクリアランスビュー、狭い道での接触回避を確認できるコーナリングビューも採用。また、クリアな視界を保つため、バックカメラにはカメラ洗浄機能*4が付いています。

パノラミックビューモニター

*4. カメラ洗浄機能は寒冷地仕様とセットで全車にメーカーオプション。 ■写真はZX(ガソリン車)。T-Connectナビゲーションシステム装着車。 ■カメラが映し出す範囲は限られており、実際より遠く 見える場合があります。映像を過信せず、必ず車両周辺の安全を直接確認しながら運転してください。
■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。 ■写真の画面表示は機能説明のために通常の状態とは異なる表示・点灯をしています。実際の走行状態を示すものではありません。  ■装備類の詳しい設定は、P38、40の主要装備一覧表をご覧ください。

ランドクルーザー
コネクティッドサービス
サービスのご利用には、T-Connect の契約が必要です


ランドクルーザーはDCM*1 (専用通信機)を標準装備したコネクティッドカー。 クルマとトヨタスマートセンターが通信でつながることで24時間365日カーライフをサポート。 充実したサービスを初度登録日から5年間無料*2でご利用いただけます。スマートフォンとの連携によりディスプレイ上でスマホアプリが使用でき、コネクティッドカーの安心・便利をさらに広げます。

*1. DCM:Data Communication Module  *2. 初度登録日から5年間無料になります。<6年目以降3,630円(消費税抜き3,300円)/年、または330円(消費税抜き300円)/月>

トヨタ ランドクルーザー T-Connnectサービス

◆ドライブ中も、知りたい情報を素早くお届け。


走行中でも、あなたのリクエストにオペレーターが細やかにお応え。

▶オペレーターサービス*1*2
【T-Connectナビゲーションシステム装着時、T-Connectナビキット装着時のオプションサービス / TV・オペレーター付T-Connectナビキット装着時は5 年間標準サービス*3】

▶オペレーターサービス Plus*1*2
【T-Connectナビゲーションシステム装着時、T-Connectナビキット装着時のオプションサービス】
24時間365日、専任のオペレーターが丁寧に応対します。行ってみたい場所の名称が曖昧なときにも、ご希望に沿った目的地を検索し、ナビに 送信します。さらに、オペレーターサービス Plusなら目的地をご案内した後、予約*4が必要な場合もそのまま依頼できます。ホテル、レスト ラン、国内航空券*5、レンタカーの予約が行えるので、急な旅行・出張の際も便利です。


トヨタ ランドクルーザー オペレーターサービス

◆もしもの時に、ドライバーやクルマを守る。


事故や急病時、さらにあおり運転で困った時でも安心。

▶ヘルプネット®*11 (エアバッグ連動タイプ)
突然の事故や急病時に、専門オペレーターが警察や消防に取り次ぎ、迅速な緊急車両の手配を行います。また、エアバッグやドライバー異常時対 応システム*12の作動時には自動でオペレーターに接続。ドクターヘリ等の早期出動判断*13を行うD-Call Net®*14にも対応しています。さらに、あおり運転などのトラブルの時にも警察へ状況に応じて通報します。


トヨタ ランドクルーザー ヘルプネット

警告灯が出ても、すぐにアドバイス。

▶eケア(走行アドバイス)*16
警告灯点灯時、クルマの状態をeケアコールセンター(または販売店*17*18)で確認し、専門オペレーターを通じて走行を継続できるかの 判断など適切なアドバイスを行います*19。eケアコールセンターは24時間365日、販売店の営業時間外でも対応します。


トヨタ ランドクルーザー eケア

離れていても愛車を見守り。

▶マイカーサーチ Plus *1*7
[オプションサービス]

ドアのこじ開けなどでオートアラームの作動を検知すると、メール・電話やスマホアプリ「MyTOYOTA」*8にすみやかにお知らせします。さらにお客様のご要望により、車両の位置追跡や警備員の派遣も行います。


トヨタ ランドクルーザー マイカーサーチPlus

◆スマホアプリ「MyTOYOTA」*8で、離れていてもクルマを見守り。


乗り込む前にエアコンをON。

▶リモートスタート(アプリ)【オプションサービス】*21*22

クルマに乗り込む前に、離れた場所からスマホアプリを使って、 エンジンの始動をすることで、エアコンを稼働。あらかじめ車内空間を快適な状態にすることができるサービスです。

■販売店装着オプションのリモートスタートを装着している場合は、ご利用いただけません。


離れた場所から、スマホでドアロック。

▶マイカーサーチ(リモート確認/リモート操作)

クルマから離れていても、ドア・ラゲージの開閉状態やハザードランプの点灯状態などクルマの状態を 「MyTOYOTA」から確認できます。さらに、ドアロックの閉め忘れやハザードランプの消し忘れをスマートフォン*8から操作できます。


クルマの駐車位置を、スマホですぐに探せる。

▶マイカーサーチ(カーファインダー*23)
【T-Connectナビゲーションシステム装着時、TV・オペレーター付T-Connectナビキット、T-Connectナビキット装着時の標準サービス】

クルマの駐車位置をスマホアプリの地図上で確認できます。


【サービスのご利用には、T-Connect エントリープランまたはT-Connect スタンダードプランの契約が必要です。基本利用料は5年間無料<6年目以降3,630円(消費税抜き3,300円)/年、または330円(消費税抜き300円)/月>。】
*1. 別途利用料が必要です。サービス利用料は、オペレーターサービス<3,630円(消費税抜き3,300円)/年、または330円(消費税抜き300円)/月>、オペレーターサービス Plus<6,050円(消費税抜き5,500円)/年、または550円 (消費税抜き500円)/月>、マイカーサーチ Plus<2,420円(消費税抜き2,200円)/年、または220円(消費税抜き200円)/月>。 *2. オペレーターサービスとオペレーターサービス Plusはどちらか一方のみお選びいただけます。  *3.TV・オペレーター付T-Connectナビキットの場合、T-Connectの初回利用開始から5年間の利用料はナビキットの代金に含まれます。ただし、本ナビキット購入後は理由のいかんを問わず一切払い戻しができません。  *4. ご希望に沿えない場合があります。あらかじめご了承ください。 *5. マイレージカードが必要になります。また、マイレージカードはJAL、ANAのみとなります。 *6. 「トヨタつながるクルマの保険プラン」加入者のみのサービ スです。 *7. 専用通信機(DCM)が通信できる状態・環境の場合、ご利用いただけます。 *8. スマホアプリ「MyTOYOTA」のインストールが必要です。なお、スマホOSのバージョンにより、ご利用できない場合があります。対応OS についてはApp StoreまたはGoogle Playをご確認ください。  *9. 事前にサポートアドレス(電話番号・メールアドレス)の登録が必要です。 *10. 警備員は、車両の確保はいたしません。車両追跡のみ行います。(車両の追跡や警 備員の派遣を依頼する場合は、警察に被害届の提出が必要です。) *11. ご利用にはサービス開始操作が必要です。 *12. ドライバー異常時対応システムについて詳しくはP19をご覧ください。 *13. ドクターヘリは、必ずしも 出動するものではありません。場所、時間帯、天候などによって出動できない場合があります。 *14. D-Call Net®の詳細は認定NPO法人 救急ヘリ病院ネットワーク(HEM-Net)サイト(https://www.hemnet.jp/)をご確認く ださい。 *15. 「ヘルプネット®」ボタンを押した場合は、D-Call Net®には対応しません。 *16. 車両にOBD(On-Board Diagnostics) 通信を行う機器を接続している場合、正しくサービスが行えない場合があります。  *17. 事前に担当する販売店(リモートメンテナンス店)の登録が必要になります。詳しくは販売店におたずねください。 *18. お客様が走行中に、販売店からお電話をさせていただく場合がございます。安全のため携帯電話のハン ズフリー通話の設定をお願いいたします。 *19. 販売店からのご連絡はすべての警告灯点灯時に実施するものではありません。「走る」「曲がる」「止まる」の走行に支障が出る可能性が高いものに限ります。ウォッシャー液量などの メンテナンスや半ドア表示などのインジケーターに関する警告灯についてはご連絡いたしません。 *20. 運転中の場合は、安全な場所にクルマを停止してから、販売店またはeケアコールセンターへ通話、接続いただくようお願い いたします。 *21. 車両停止中にエンジンをみだりに稼働させた場合、条例により、罰則を受けることがありますのでご注意ください。(ご購入の際は地方自治体の条例などをご確認ください。) *22. 別途利用料が必要です。サー ビス利用料は<2,420円(消費税抜き2,200円)/年、または220円(消費税抜き200円)/月>が必要です。 *23. 事前にディスプレイオーディオでの設定が必要です。また、一定期間毎に再設定が必要です。 *24. ディスプレイオー ディオ装着車の場合、ご利用にはT-Connect契約が必要です。 *25.TV・オペレーター付T-Connectナビキットを最初に装着した車両とは別の車両に付け替えた場合、付け替え先の車両ではTV(フルセグ)の視聴はできなくな ります。 *26. ご利用には、マップオンデマンドのサービス有効期限内で、T-Connectの利用契約が必要です。 *27. メーカーオプションのT-Connectナビゲーションシステムの場合は初度登録日、販売店装着オプションのTV・ オペレーター付T-Connectナビキット、T-Connectナビキットの場合は購入日をサービス利用開始日とし、利用開始日から3年間ご利用いただけます。また、販売店にて「全更新(最新版地図ソフトを購入いただき、すべての地図デー タを更新)」されると、全更新日から2年間ご利用いただけます。(なお、利用開始日から3年未満に「全更新」された場合、ご利用期間は全更新日から2年間となりますのでご注意ください。ただし、登録初年度に「全更新」された場合 のみ、ご利用期間は利用開始日から3年間となります。) ■T-Connectオンラインサービスはトヨタコネクティッド株式会社が提供するサービスです。 ■T-Connectオンラインサービスは安全のため走行中は操作や画面表示が 制限されます。また、電波状況によりサービスがご利用いただけない場合があります。 ■自動車の運転中に携帯電話の操作をしたり画面を注視することは法律で禁止されています。運転中は、運転手以外の方がご利用くださ い。 ■車両の位置情報は誤差を生じる場合があります。 ■掲載のサービス内容は2021年8月現在のものです。予告なく変更・中止される場合があります。 ■“ヘルプネット®”は株式会社日本緊急通報サービスの登録商標 です。 ■“D-Call Net®”は認定NPO法人救急ヘリ病院ネットワーク(HEM-Net)の登録商標です。 ■SmartDeviceLink™は、SmartDeviceLink Consortiumの商標、または登録商標です。 ■Apple CarPlayは、米国その他の 国で登録されたApple Inc.の商標です。 ■Android Auto™は、Google LLCの商標です。 ■価格は<消費税10%込み('21年8月現在のもの)>の価格です。 ■画面はイメージです。 ■詳しくは、別冊のAUDIO VISUAL & NAVIGATION CATALOGUE、またはT-Connectサイト(https://toyota.jp/tconnectservice/)にてご確認ください。

ランドクルーザー
ボディカラー

  • トヨタ ランドクルーザー ホワイトパールクリスタルシャイン

    ホワイトパールクリスタルシャイン※
    【設定車種】VX、AX、GX

  • トヨタ ランドクルーザー プレシャスホワイトパール

    プレシャスホワイトパール※
    【設定車種】GR SPORT、ZX

  • トヨタ ランドクルーザー グレーメタリック

    グレーメタリック
    【設定車種】全グレード

  • トヨタ ランドクルーザー ブラック

    ブラック
    【設定車種】全グレード

  • トヨタ ランドクルーザー ダークレッドマイカメタリック

    ダークレッドマイカメタリック
    【設定車種】全グレード

  • トヨタ ランドクルーザー アバンギャルドブロンズメタリック

    アバンギャルドブロンズメタリック
    【設定車種】ZX、VX、AX、GX

  • ※はメーカーオプション
    ■写真は一部実際とは異なる場合があります。



ランドクルーザー
価格

  • ランドクルーザー『GX』ガソリン 3.5L 4WD

    5,100,000
  • ランドクルーザー『AX』ガソリン 3.5L 4WD

    5,500,000
  • ランドクルーザー『VX』ガソリン 3.5L 4WD

    6,300,000
  • ランドクルーザー『ZX』ガソリン 3.5L 4WD

    7,300,000
  • ランドクルーザー『GR SPORT』ガソリン 3.5L 4WD

    7,700,000
  • ランドクルーザー『ZX』ディーゼル 3.3L 4WD

    7,600,000
  • ランドクルーザー『GR SPORT』ディーゼル 3.3L 4WD

    8,000,000
  • ※価格は税込み価格です。2021年8月現在のもので、予告なく変更となる場合があります。詳しくは店頭スタッフにおたずねください。

ランドクルーザー
購入プラン

残価設定型プラン
(頭金100万円、ボーナス払いなし)

月々39,700円~

トヨタ ランドクルーザー

『GX』3.5L 4WD

当プラン60回払いお支払い例の場合

車両本体価格(消費税込)※1 5,100,000
頭金(下取車両価格含む)※2 1,000,000
割賦元金 4,100,000
お支払い回数 60(5年)
割賦手数料率(実質年率) 5.0
初回お支払い額 41,543円×1
2回目以降お支払い額 39,700円×58
最終回支払額  
(1)新車乗換えの場合※3 0
(2)クルマ返却の場合※3 0
(3)お買い上げいただく場合※4 2,601,000円×1
総支払額(1)(2)の場合 3,344,143
総支払額(3)の場合 5,945,143

    ※支払開始月が2021年11月の例となります。

    ※残価設定型割賦プランのお支払い金額は、お支払回数や開始月により若干異なります。上記のお支払はあくまで一例として作成しております。正確な金額につきましてはスタッフにお尋ねください。

    ※その他の税金(消費税を除く)・保険料・自動車リサイクル料金・登録等に伴う費用等については別途申し受けます。諸費用は変更となる場合がございます。

    ※1車両本体価格にオプション価格は含まれておりません。

    ※2頭金には下取車両価格が含まれます。下取車価格については車種、走行距離、車両状態により異なります。

    ※3当社でご返却、お乗り替えの場合は、基本的に最終回のお支払は不要ですが、その際の車両状態が事前に定めた規定外である場合には、別途差額をいただきます。詳細につきましてはスタッフまでお尋ねください。

    ※4お買い上げの際、分割払いをお選びいただく場合は別途審査が必要となります。また、その時点での割賦手数料(実質年率)が適応されます。その際の割賦手数料はお客様にご負担いただきます。




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